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【幸運ゲット/北海道】狸小路で年末恒例「冬の現金つかみどり」始まる/札幌市

1 :御珠屋φ ★:2006/11/25(土) 06:01:52 ID:??? ?PLT(10002)

冬の大売り出しが行われている狸小路商店街(札幌市中央区)で24日、
恒例の現金つかみ取りが行われ、第1号の当選者が“幸せつかみ”に挑戦した。

つかみ取りは、23日から始まった大売り出しの抽選商品。
狸小路商店街で5000円の買い物ごとに、1回抽選できる。

息子のスーツを買って幸運の第1号となった同市、会社員小松さん(60)は、
緊張した様子で、プラスチック内のお札を1枚1枚慎重につかみ取った。
その額は計13万8000円。小松さんは「まだドキドキして体が震えています。
また狸小路で使いたい」と話していた。

大売り出しは12月25日まで。

(※一部省略して引用しました。)

YOMIURI ONLINE(読売新聞) 06/11/25
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/news001.htm

画像:現金つかみ取り第1号となり、笑顔でお札を持ち上げる小松さん
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/img/news001_1.jpg


2 :やまとななしこ:2006/11/25(土) 07:37:47 ID:mm7wCKxC
こんなの全国どこの商店街でもやってんじゃん。

3 :やまとななしこ:2006/11/25(土) 11:34:09 ID:1G/2jTDt
(((((=゚∀゚)タヌキスレと聞いて飛んできますた

4 :やまとななしこ:2006/11/25(土) 16:20:12 ID:XoWAOx2B
>>笑顔でお札を持ち上げる小松さん
どこよ。

5 :やまとななしこ:2006/11/25(土) 17:44:16 ID:QUBjAsf7
なんか笑いものになってますねw

6 :御珠屋φ ★:2006/11/25(土) 19:59:44 ID:??? ?PLT(10002)
あう、もう記事が変わっちゃってますねー。早いなあ。

>こちら、同様の記事ですー。

《今年は「ベースボール現金つかみ取り」 札幌・狸小路》

札幌・狸小路商店街(加盟200店)は23日から12月25日まで、
歳末恒例の現金つかみ取りを行う。今年は名付けて「ベースボール現金つかみ取り」。

発想の基になったのは北海道日本ハムファイターズと駒大苫小牧の活躍。
野球ボールに似せた直径約50センチの容器の中に手を入れてお札をつかむ。

5000円以上の買い物客のうち、抽選で5人が1万円札など約200枚のつかみ取りに
挑戦できる。同商店街は「歳末商戦も、野球の快進撃にあやかりたい」。

北海道新聞 06/11/22
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20061122&j=0025&k=200611227615

画像:「ベースボール現金つかみ取り」
http://www.hokkaido-np.co.jp/Photo/20061122.200611227615.jpg


7 :名無しさん@恐縮です:2006/11/26(日) 12:53:26 ID:PkcrzXGk
掴んだ現金は、やがて木の葉に・・・

8 :やまとななしこ:2006/12/05(火) 14:44:37 ID:CGYCWWvr
必死だな、道産子。

あー弱者いびりは楽しいねえ。
由緒正しい日本人でなければできない遊びだよ。
まあ、嗜みのひとつって事で。

お前らは俺らの気分で運命すら左右される
野蛮人と罪人のなれの果てなんだよ。
悔しいか?理不尽か?そうだろうなあ。

でもそれはお前らが悪いんだよ。
少数派で弱者だからな。
誰もお前らを守ってはくれない。
お前ら自身で自分の身すら守れない。

みじめだねえ。

9 :やまとななしこ:2006/12/11(月) 07:20:06 ID:dH/0jTTY
札幌へ行ったらよく観察すると面白いのが、民家で飼われている犬です。
他の地域などで飼われている犬種と違って「赤犬」と言う
食用品種の犬が飼われています。(もちろん普通の犬の方が多いのですが)
札幌の肉屋さんのほとんどは300円ほどの手数料で飼い犬を解体してくれます。

熊本で馬肉(さくら肉)を食べるのが普通なように
札幌では犬肉(ポシンタン)を食べるのが珍しくないです。
※ちなみにジンギスカンは札幌五輪のときからのポシンタンの代用食。

札幌ではスーパーでも犬肉が売られていて一般に普及しています。
これも熊本の馬刺しの習慣とよく似ています。
札幌の家庭で「すき焼き」と言えば、犬肉の鍋料理(ポシンタン)です。
ちょっと抵抗があるかも知れませんが、勇気を出して食べてみて下さい。
なお、札幌では料理の材料をたずねるのは非常にヤボな事だとされてます。

10 :やまとななしこ:2006/12/11(月) 08:27:09 ID:K4QBZHx2
携帯から見てますが、
狸「小路」…のすぐ下の行に、
つか「みどり」…とあったせいか、
「小松みどり」を思い出してしまいました。

いや〜字面の連想ってわけわかんないですね〜。

11 :やまとななしこ:2006/12/20(水) 05:40:23 ID:saVxPkH3
● 北海道民は人肉を食べることを楽しんできた
北海道民は違う。あきらかに人肉を食べることを楽しんできた。人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、
こういう記録が北海道の歴史の随所に見いだされる。あの松前藩は子供の丸蒸しを料理として賞味した。
江戸時代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた。
1960年、北海道で炭鉱事故がおこり、ただ一人生き残った炭坑夫は生き残るために人肉を食べた。
そして「息の切れた人間の肉はおいしくない。やはり生きている人間の肉はうまかった」と発言して大きなニュースになった。
人を食べたからではない。どれが美味しかったという点でだ。それについて北海道大学の教授が人肉と牛肉と豚肉のいずれが、
より栄養価が高くうまいかを新聞紙上でコメントした。このことは如実に北海道の社会常識として現在でも人肉は食用たりうる
ことを物語っている。つまり北海道にとって人間を食べるという行為は飢餓をしのぐのためではなく、食文化の一つなのだ。

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