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【映画】森田健作“公約”映画製作実現「ゴーヤーちゃんぷるー(仮題)」

1 :七つの眼鏡φ ★:04/10/07 06:16:45 ID:???
森田健作“公約”映画製作実現
元衆院議員で俳優の森田健作(54)が沖縄を舞台にした映画「ゴーヤーちゃんぷるー
(仮題)」(監督松島哲也、来年6月公開予定)の企画・プロデュースを務める。
96年に沖縄開発庁政務次官を務めていた時「沖縄を舞台にした映画を作る」と“公約”。
9年越しの思いを実現した森田は、16日のクランクインを前に「当時の約束を果たせました」と
感慨深げだ。

「おれは男だ!」。森田が議員時代の約束を果たすため、銀幕の世界に帰る。92年の映画
「当選確実」で原案・総指揮を務めて以来の作品は沖縄が舞台だ。
96年に沖縄開発庁政務次官を務め、沖縄青春アイランド構想を提唱。「沖縄の観光客を
増やすために2つの大きな柱を打ち出した。1つは沖縄への航空運賃の引き下げ。2つ目は
青い海と空を知ってもらうために沖縄を舞台にした映画を作ることだった」と振り返る。
航空運賃に関しては、全日空が96年7月19日から8月31日まで関西国際空港―那覇空港の
半額便就航を実現、その後の格安チケットの先べんをつけた。
一方、映画製作は国会議員在職中の多忙の身であったため、なかなか取り掛かれなかったが、
議員を退いてから、福山龍次プロデューサーらと奔走し“公約”を実現させた。
原作は児童文学作家・竹内紘子さんの小説「まぶらいの島」(くもん出版刊)。都内で暮らす、
引きこもりの中学2年生の少女が沖縄を訪れ、現地の大自然と人情に触れながら再生する
様子を描く。
ヒロイン役を含め、キャストは近く発表され、平成16年度文化庁映画芸術振興事業支援作品にも
決まった。森田の「当選確実」以来の映画出演も検討中。「僕の持論は“言うよりやれ”。行動すれば
理屈は後からついてくる」と意欲満々だ。

※ソース(スポーツニッポン)
http://www.sponichi.co.jp/society/kiji/2004/10/07/04.html
森田健作オフィシャルweb http://www.mori-ken.jp/main.html

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