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【出版】インド悲恋映画「デーヴダース」鑑賞して感動…翻訳本を出版

1 :物質混入φ ★:2006/05/07(日) 09:08:40 ID:???0
1917年に出版された、インドで最初のプロの作家といわれるシャラッチャンドラ・
チョットッパッドヤーイ(1876‐1938)の小説「デーヴダース」は何度も映画化され、
インド人なら誰でも知っているといわれるほど有名な物語となっている。
2002年に公開された最新版の映画を鑑賞して感動した帝京短大助教授の鳥居氏は、
ベンガル語で書かれたこの悲恋の物語を日本語に翻訳、このほど、出帆新社から出版した。

映画はヒンディー語で、ヒンディー映画界(ボリウッド)を代表する男優のシャールク・カーン
(「ラジュー出世する」「シャー・ルク・カーンのDDLJラブゲット作戦」「ディル・セ 心から」)、
人気女優のマードゥリー・ディークシト(「地獄曼陀羅 アシュラ」)や元ミス・ワールドの
アイシュワリヤ・ラーイ(「ジーンズ 世界は2人のために」「ミモラ 心のままに」)らが出演、
2002年のカンヌ映画祭でプレミア上映後、7月に公開され、英国などインド国外でも多くの観客を集めた。
インドでは同年の興行収入1位といわれるが、日本では未公開。

朝日新聞6日夕刊2面の記事などを元に再構成

http://devdas.indiatimes.com/ 映画「デーヴダース」公式サイト(英語)
http://www.h2.dion.ne.jp/~namaste/col_Devdas.html 日本語による解説

http://www.shuppansinsha.com/sinkan/doc/devdas/devdas.html 出帆新社のサイトの紹介
http://e-campus.gr.jp/cgi-bin/hkoho/works/works.cgi?9102190 鳥居助教授

依頼あり
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1146890711/32


2 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 09:09:22 ID:Dt+VC+fE0
ピーザダース?

3 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 09:14:23 ID:aCoNpGsC0
インドの美女って本当にギリシャ彫刻みたいなのがいるからな

4 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 09:23:20 ID:2P0/dfQDO
インド映画ってむかし流行ったけど、おもしろいよ。

5 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 09:24:44 ID:UGInteGk0
>>4
いきなり踊りだすやつか?

6 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 09:28:06 ID:UntAEYVp0
デブ1ダース?

7 :名無しさん@6倍満:2006/05/07(日) 09:28:48 ID:1MydB6Fz0

踊る恋愛映画?

8 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 10:02:07 ID:CGNRSpHV0
デーブ大久保氏ね

9 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 10:07:01 ID:PIXUseIw0
またインド大使館、性的暴行事件か!!!!



10 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 10:10:41 ID:aWvdzmCT0
俺この映画のVCD持ってるぞ。
バンコクのインド人街で買った。

11 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 11:55:07 ID:JEAB88H50
hu

12 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 20:19:58 ID:eypQUTfQ0
>>1 DDLJ の邦題は シャールクカーンのDDLJ ラブゲット「大」作戦だ。

>>3 Aishwarya Rai のサイト
http://www.aishwaryaworld.com/ に画像たくさん。この映画のも。

Madhuri Dixit の Wikipedia の画像もこの映画のもの。
http://en.wikipedia.org/wiki/Madhuri_Dixit

もっと若い頃のシャールクとマードゥリーを見たければ 「地獄曼陀羅 アシュラ」 は外せない。
ものすごく後味の悪い傑作。 http://www.albatros-film.com/title.phtml?route=&titleid=22

「デーヴダース」も悲恋というだけあって、めでたしめでたし、とは程遠いのだけど、
納得できる終わり方。そして映像がとにかく豪華。「ミモラ」と同じ監督だが「ミモラ」を超える。
http://www.erosentertainment.com/bollywood/devdas/devdas-dvd.htm

>>5 この映画に関して言えば、不自然に取って付けたような踊りはない。
DVD でも VCD でもいいから、一度は見て欲しい。

ttp://www.youtube.com/results?search=devdas パロディをやっている人たちが…

13 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 20:32:49 ID:iw240RAwO
俺は中国映画より韓国映画よりインド映画の方がずっといい
素朴だから

14 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 20:34:12 ID:SmhW6KCD0
ハヌマーンとどっちがおもしろい?

15 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 20:36:54 ID:eypQUTfQ0
動画
http://mymovies.net/player/player.asp?url=/film/fid2127/trailers/trid727/wm/bb.asx&filmid=2127&sec=trailers
http://mymovies.net/player/player.asp?url=/film/fid2127/features/avfid860/wm/bb.asx&filmid=2127&sec=trailers
http://mymovies.net/player/player.asp?url=/film/fid2127/features/avfid861/wm/bb.asx&filmid=2127&sec=trailers

http://film.virgin.net/synopsis/synopsis.asp?filmid=2127&sec=syn&pgtitle=movietrailersarchive
からも上2つと同じものが見られる。

ともかく、一度見たら忘れられない映画。

16 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 20:48:30 ID:eypQUTfQ0
>>14 ハヌマーンというのはタイの特撮物?
それともヒンディー語のアニメ?
見たことはないけど、どちらもジャンルが違う。

「デーヴダース」は実写。

17 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 20:50:45 ID:x/ZDHQiU0
インド人はハッピーエンドじゃなかったら糞認定するってのはただの偏見なの?

18 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 20:55:38 ID:KarWLaQu0
「ムトゥ踊るマハラジャ」でちょっとブームに
なった次の上映作が同じラジニ・カーント超愚
作だったのが惜しまれる。ここでシャールクの
クチュクチュホタヘイあたりを投入しておけば
インド映画ももう少し日本で定着したものを。

19 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 20:56:56 ID:1b0Y9yfr0
デーブだす?

20 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 21:03:06 ID:fFAMRck30
クチュクチュホタヘイっていうと、1998年だったよね。
私はカナダのインド人街で見たけど、日本で公開されたのか?

21 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 21:04:20 ID:ImWm59LQ0
>>18
電通様にでも頼めや

22 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 21:05:58 ID:eypQUTfQ0
>>18
Kuch Kuch Hota Hai がインドで公開されたのは、ムトゥが日本で公開された4ヵ月後。

ムトゥの次に日本に来たのはボンベイ。あと、アンジャリとか、DDLJ とか。

23 :名無しさん@恐縮です:2006/05/07(日) 21:10:30 ID:eypQUTfQ0
ムトゥと DDLJ はともに 1995年の秋シーズン(ディワリ)の映画で、
クチュクチュホタヘイ(KKHH)は 1998年の秋の映画だった。

KKHH は2004年の東京国際映画祭で上映されたくらいじゃない?
未公開だけど、カージョルも結婚、復活した今、賞味期限切れの気がする。

Kabhi Khushi Kabhie Gham 「時に喜び、時に悲しみ」誰か見た?
何度か映画祭でかかったけれど、あれも2001年末だったから、もう4年半。

24 :名無しさん@恐縮です:2006/05/08(月) 08:49:40 ID:ZJO7oMfa0
a

25 :名無しさん@恐縮です:2006/05/08(月) 22:03:57 ID:niodHdpt0
この小説(原作)は著作権が既に切れていて、他の訳はネット上で読めます。

映画を見た人少ないのかな…

26 :名無しさん@恐縮です:2006/05/10(水) 10:33:19 ID:DZ8pnLsR0
映画観た
ネット上の邦訳も読んで、感動した。

さっき届いた本、楽しみにしてたけど、激しく微妙な翻訳だったorz
読み辛い・・・

27 :名無しさん@恐縮です:2006/05/10(水) 20:22:48 ID:F5FCRLDw0
>>26 写真がたくさん載ってるそうですが、どうでした?

プラシャーントの写真もあるという噂だけど、そもそも映画に出てない…
(いや、別のデーヴダースに出たのか?)

ネット上の邦訳は流石あの方。

28 :名無しさん@恐縮です:2006/05/10(水) 20:30:46 ID:wztWnkg80
おお古典じゃん。紙の華でグルダットがとってたのがこれだっけ?

29 :名無しさん@恐縮です:2006/05/10(水) 20:35:15 ID:z0p9jQJz0
いんどぶーむ終わってる

30 :名無しさん@恐縮です:2006/05/10(水) 20:40:07 ID:wztWnkg80
趣味いい奴はブームに左右されない。インド映画ヲタは趣味がいい

31 :名無しさん@恐縮です:2006/05/10(水) 20:51:20 ID:F5FCRLDw0
>>28
紙の花(Kaagaz ke Phool)、だいぶ前、Devdas(2002) のインド公開より前に見たけど
詳細は忘れてしまった。

確かにそのようなことが書いてあります。
http://www.cs.jhu.edu/~bagchi/kkp/
http://www.jump-cut.de/backlist-kagaazkephool.html

ヲタかどうかはともかく、インド映画ブームは始まってすらいない、と思ってます。
ムトゥだって、タイタニックほどにも流行らなかったでしょ。

32 :名無しさん@恐縮です:2006/05/11(木) 11:30:12 ID:C0rBM51V0
>>27
写真はたくさん載っています。
巻頭カラーは8PでDEVDASのみ
有名なシーンからの抜粋や、ポスターにもなっているブロマイド
監督の写真や、役者が演技指導を受けているところ等もあり。

序文内では、1955年のDEVDASの写真が載っています(白黒)

巻末は白黒で、DEVDAS以外の最近の映画の写真が載っています。
ASOKA、ChoriChoriChupkeChupke、Saamy、Thagappan Saamy(プラシャーント)、Aaru他。
プラシャーントと訳者の写真もあります。

33 :名無しさん@恐縮です:2006/05/11(木) 22:29:47 ID:+gbYT7CN0
> DEVDAS以外の最近の映画の写真
日本映画の原作らしい『電車男』という本を買ったら
ポケモンのイラスト集がついてくるようなものでしょうか。すごい。すごい。

> Aaru
サイトを発見したので http://www.aaruthefilm.com/ リンク。トリーシャとスーリヤ。

34 :名無しさん@恐縮です:2006/05/11(木) 22:31:32 ID:7eD0NlBA0
デブだすか?
泣けるよね

10 KB
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