5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

仮説:某国Aと国際政治機構の10年

1 :匿名:04/12/22 20:35:28 ID:w2zFglEB
この制止不可の状況が続く某国Aと、それを取り巻き、この状況を
かもしだしている国際政治機構の状況を法廷工作の実況を交えて議論する。

521 :本文:2006/10/11(水) 22:33:53 ID:???
しばらく、沈静状態が続いたので、警戒を緩和した。
ホテルの戸締りも余りしない。何故か、誰かが財布に一万円を
数枚入れていったような様子がある。

フロントの近くにあるコイン式インターネットでメール送信を試みる。
画面を見た直後に、気が遠くなった。PCの仮想現実デスクトップは、
脳に本能的な違和感を与えるので、非常に混乱とストレスを与えるのだ。
意外にも、この病状から回復するのに、最大の難関は、このPCと、
「スーパーマーケット」だった。
スーパーマーケットは、何しろ棚一杯に様々の着色をしたパッケージが
林立するので、中に入るだけで倒れそうになる。この数週間後まで、
平気で外出れるようになっても、スーパーは苦手だった。


522 :本文:2006/10/11(水) 22:53:14 ID:???
【スターウォーズに見る精神の破壊の過程とトラウマの関係】

これが、トラウマ、と言うやつだ。
度を越したの衝撃が脳内に焼き付けられる為、精神は恐怖から逃げる為に、
理性を失ってしまう。
「平気でうそをつく人たち」でも、
第一段階で、失敗に対して周囲の叱責を受け、それから精神的な混乱状態。
その後、精神の弱さから現実逃避/責任転嫁を経て、連続犯行に至る、と記されている。

これに関して、実に適切に描写したのが、「スターウォーズ:シスの逆襲」の
アナキンのダースベーダ-に至る経緯だ。
周囲から期待を受け、また、野心に燃えるアナキン・スカイウォーカーは、
パドメを救うと言う目的とシスの甘言に理性が揺らぎ、尊敬する師匠・ウィンドゥを
裏切ってしまう。その自責に、頼りにする兄代わりのオビワンが、居ないことも
あり、混乱。自我を失ったアナキンは、凶行に走ってしまう。その結果、アナキンは、
2度とジェダイに帰ることなく、ダース・ベーダとなってしまう。

非常に心理学的に精神的な破壊を描いた、よく出来た描写だ。
ま、私としては、犯罪者というのは、基本的に精神が弱く、不本意な願望を
心の底に持った、劣った生き物だと思う。元来的に才能と度胸に溢れる、
善人のアナキンは、実際は、このプロセスを経ないと思う。
しかし、ストーリを見るに、それを実際とするなら、アナキンは不幸で可愛そうだ、と思う。


523 :本文:2006/10/14(土) 05:16:09 ID:???
【警察出身を抱える日※製作所の汚いやり口】

どうやら、日※製作所は、依然として、その内部に導入した、
警察関係者を利用して、私をストーカー行為をすることをやめないようだ。
法廷も、日※製作所が不正司法陣営に処理を任せることに
合意したので、それに便乗、手を出さない、と言う汚さだ。
これで、不正司法検察に処理を任せて、後で出てくるつもりなのだろう。

524 :本文:2006/10/14(土) 05:26:22 ID:???
【日※製作所の1千億円赤字新聞発表と暴絡み陣営への一部経営実権引渡し
 - それと事業所不正売却事件の関係】

どうやら、同社は数年前の「1千億円赤字」の新聞発表を機に、
何やら怪しい暴絡み一派に、一部、経営実権を明け渡したようなのだ。
他にも様々な処理に関しても「サービス」を受けている可能性がある。

その中で、売渡を計画した事業部について、不正売却耕作が発覚したようだ。


525 :本文:2006/10/14(土) 19:16:11 ID:???
【神奈川県警内粛清と最高裁】

卑劣な裁判前証人闇処理を執り行う、最高裁だが、
どうやら、神奈川県警内の粛清にも関与していたようだ。
(もはや、政策レベルの癒着事件もみ消し構造のためには、
個人証人や警察官など取るに足らないものなのだ!!)
神奈川県警では多くが粛清にあっているが、それを
最高裁が関与していたというのだ。

526 :本文:2006/10/14(土) 19:40:38 ID:???
神奈川県警本部長は中央法廷に薬殺された?!

事実が明らかにつれて、警察関係者の怒り心頭

527 :本文:2006/10/15(日) 00:30:25 ID:???
>>525
この投稿で、トラウマと連続犯行の関係を述べている。
実は、以下の国際スレで諸般の事情で先に心理学における、
「天使」、「悪魔」について述べている。
と言うのも、国際政策でCIA戦略による、「悪魔」の手法を
使っているのに警告を送りたかったからだ。

国際板版「仮説:米国と国連の10年(戦争準備工作全貌)」http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1141229066/

528 :本文:2006/10/15(日) 00:57:52 ID:???
>>521
***********************
  本文:2001年5月頭
      東京郊外のアパートに帰る
***********************
その後も裏公安の、ほとんど趣味のような嫌がらせを何度か受ける。
その一つは、食事に混ぜた興奮剤だ。サンドイッチのソースに混ぜたらしい。
その一方で移動の準備を進めていた。ホテルで個人で立て篭もるには、
警備が不安だ。
結局、移動に耐えられる体力を回復するのに、2週間を要した。
最初は地下鉄を一区間、段々と移動への耐性をつけていった。

若干の不安を抱えながら、郊外への移動を決行した。
地下鉄の轟音が響き渡るホームで、やはり、不安に駆られ、精神が揺らぐ。
そこで、一考を案じ、先の興奮剤入りソースを取っておいたので、
それを指先に付けて舐めてみる。かなり、精神が安定する。
六本木を出発。半蔵門線をつたって二子玉川で地上に出る。
暗闇と轟音の地下鉄から抜けて外に出る。最低限の医療アドバイスをする
若手の警官が、若干いやみ混ざりで、「突然外に出るのはビビるぞ」と言う。
しかし、外の開けた景色にむしろ、開放感と家に帰れると言う、実感が湧き始める。
ホテル襲撃から品川駅での12時間の臨死体験に至る一生の経験でも有り得ない、
悪夢の終焉が近づいているのが感じられる。

一時間ほどの春の穏やかな陽光の下で電車に乗りつづけ、最終的に、
アパート最寄りの駅に到着する。
電車に降りるが、約二ヶ月前に暴力警官「K」の追撃をかわす為、静岡に出発した時と、
何ら変わりない。まったくの穏やかな春の郊外の静かな住宅街の沿線だ。
アパートにたどり着き、カギを開けてベッドに静かに横たわる。
悪夢から解き離れた、開放感と安堵感を心から感じる。


529 :本文:2006/10/17(火) 19:00:34 ID:???
.


530 :本文:2006/10/17(火) 19:01:42 ID:???
**************************
  東京郊外での薬物中毒からのリハビリ
  2001年5月
**************************
郊外のアパートに帰ってからは、しばらく、近所で食料を調達し、
数日の安静を強いられた。一度、ピザ屋の宅配を頼んだが、
公安が興奮剤のような薬物を入れたようだ。非常に悪趣味なやつらだ。
なるほど、企業癒着・株不正取引が地検特捜部にまわされるのが理解できる。

主なメニューは牛丼と生卵だ。飯は消化が悪いので半分程度しか食べない。
(脳が弱っている状態で消化不良を起こすのは大変危険だ。)
ここは、両親の実家だが、二人は隠居先に引っ越している。
一人でいくつもの部屋を使う。嵐の後の静けさ。不思議な気分だ。
ここに帰るのは学生以来、10年ぶりだ。近所の本屋に行くが、やはり、
みんな若干老けながらも、同じ人たちが働いている。不思議な気分だ。

531 :本文:2006/10/17(火) 19:13:51 ID:???
*************************
  薬物中毒離脱
     ひたすらの外界負荷の繰り返しと脳の学習
****************************
少しずつ、静養から”リハビリ”にメニューを切り替えてくる。
何しろ、脳は”全ての記憶”を失ってしまったのだ。
光、音、振動、について”再学習”させる必要がある。
医者からインストラクションはあるが、保護はやらせないようだ。

先の六本木脱出では敵の送った”興奮剤”に助けられて、
電車を乗り切ったが、今度は、自力で電車移動にチャレンジする。

実は、10年前には無かったが、隣り町にアウトレット・モールが出来たのだ。
行ってみると、これがなかなか面白い。ウインドウショッピングには最適だ。
郊外の立地なので基本的に”静か”なのもリハビリに最適だ。
穏やか、かつ、見るもの(視覚的負荷)がある。
医者も「最適なリハビリ・訓練場所を見つけたな?!」と言う。
たしかに、治療にも良いが、それに加えて、行楽的にも楽しいのがとても良い。

532 :本文:2006/10/17(火) 19:32:23 ID:???
*****************************
  耐性の着実な向上と”記憶の回復”
    郊外にて5月後半
*****************************
少しずつ外界の光・音への耐性が上がる。
そろり、そろり、と忍び歩きするのではなく、カツカツと歩き始める。
(それでも、”走る”は2ヵ月後、ハワイで初めて可能になったのだが。)
モール隣接の欧米型スーパーで”ステーキ”を買い、家で焼く。
料理も立派なリハビリだ。時間的なスケジューリングを脳内で要求される。

ところで、この期間は、どんなものか?
基本的に”ぼーっと”しているのだ。何しろ、大脳が完璧にダウンさせられたので、
機能−顕著なのが”記憶”と”感情”だ−が上手く機能しない。上手く脳内を伝達しないのだ。
だから、やや無気力に数週間を過ごす。

最初の”記憶の展開”は、音楽を聞きながら始まった。輸入アウトドア用品の
ショップで、フリークライミング用品の試行用の人口絶壁を見ながら、
今でも唯一聞く、英国製ロックバンド「U2」のCDを聞く。音楽の昂揚に合わせて、
感情と記憶が沸き起こる。

最後に公安の手下が有視界尾行で張り付く中で、電車に乗ろうとしているとき、
”Beautiful Day"がかかっていたのを思い出す。
「自分」と「目的」が記憶として展開する。
公安をけん制しながら、”事態を変化させなければ”と言う意思が沸き起こるのを
感じた。

533 :本文:2006/10/17(火) 19:57:58 ID:???
**********************************
  公安検察と医者と私の不思議な数週間
    2001年6月
**********************************
しばらく、沈静化した状況が続く。六本木の最後の段階でも言ったが、
政界からも”ストップ”がかかったようだ。
それでも、公安検察は”張り付いて”来る。しかも、品川駅で瀕死の
私に蹴りを入れた、「黒川」と言う、非常に意地の悪いやつだ。
そいつも、”何かをやるチャンス”を伺っているのか、離れようとしない。

時々、”トレーニングだ”(要するに精神的な鍛錬)と言って、
「ライフルで撃つぞ」と言ってくる。楽しんでいるのかもしれない。
よりによって、さっきのモールのレストランで食事している最中に、PHSで
言ってくるのだ。その度に、私は荷物と食事を持って、コンクリの壁を探すのだ。
(それを背にしていれば”安全”だ)

一度、本当にやつが私を撃ったことがある。といっても、例の泊まっていた、
湘南台のホテルの窓枠を”練習用の弾”でだが。
ホテルの真向かいの200M程度離れたマンションの一室から撃ったようだ。
窓が”ガシャン”と言う音をたてた。慌ててベッドからカーペットの上に転げ
降りる。そのまま、ほふく前進で部屋を出てチェックアウトした。
ところが、その時、”まさか”の思いが過ぎった。”補助カギ”のラッチが上がっていたのだ。
マスターキーであけた後、隙間からラッチをのけたのだろう。自信が根底から揺らいだ。

そんなことを思い出しながらも、順調に頭の回復を進めていった。その中で、
やはり、公安は”奇妙な行動”を繰り返す。

この”公安の奇妙な行動”こそが、”マインドコントロール"探求への”きっかけ”だった。

534 :本文:2006/10/17(火) 20:06:50 ID:???
***************************************************
  命題:心象現象好きの公安たちの最後の命題
       −「果たして、人格・記憶は他人に転送できるか?」
***************************************************


535 :本文:2006/10/17(火) 20:08:00 ID:???
・・・・・・・・・・・・・・・また今度

536 :本文:2006/10/18(水) 20:05:37 ID:???
**********************************************
    離れない公安達−不気味な執着とオカルトのような雰囲気
       2001年5月
**********************************************

リハビリが進む中で、公安達が特に若いやつらが、妙なことをはじめる。
妙に私の周囲に執着する。何かをやろうとしているのだが不明だ。
どうも、何かに取り付かれているらしい。私も連中のやろうとしていることを
単なる勘違いだと思っていた。一般人/技術者としては当然だ。

そう言えば、暴力警官「K」も妙な挙動をしていた。どうしても、近くに
居たがるのだ。私が寝ている間に何かをやっておきたいらしい。

やつら、公安が執着するのは、「人格店医術」だ。


537 :本文:2006/10/18(水) 20:22:16 ID:???
*****************************:
  人格転移はオカルトか?
     他人の人格を転移させると言う公安達と「K」の奇行の記憶
*****************************
やつらは、私に自分達の親分である「K」を転移する、と言うのだ。
当然、信用すらしない。外科的手術すらなく、触れることなく(仮にそれでも)、
それで人格を他人に移殖するなど、不可能だと思った。
「こいつら、「K」の手下だから、「K」が言った良い加減な話を鵜呑みにしてるんだ」
と思った。他の連中も信用しない。古い警察官の言い伝え、と思っていた。

ただ、拭い去れない記憶がある。私が執拗な「K」のいやがらせに嫌気が差し、
田舎に移動したときのことだ。「K」はしつこくも私を追っかけてきたのだ。
その際、「K」が奇妙な行動を示したことがある。
「K」がもっと若い手下をにらみつけながら、何も言葉を発せず、じっとひたすらに、
何かを心の中で策しながらにらみ付けるのを。

その時、その光景を見て、ふと気が付いたことがあった。僕はPHSから、
某所にメールを送っている。

「まさかとは思うが、ありえないが、「K」は何かをやっているのかもしれない」


538 :本文:2006/10/21(土) 19:37:01 ID:???
********************************************
  人格転移はまやかしか?
    2001年5月
********************************************
数人が、やはり、あきらめない。私に「『K』の精神を植え込むんだ。」
と言って引かない。騒動の後、今回の事件で市民を相手に暴挙に出すぎて、
以前から睨まれていた『K』は「処分」された、と目されていた。
やつらは、その『K』の精神を私に植え付け、「蘇らせる」と言うのだ。

「黄泉がえり」は、連中の証人恐喝のパターンでもある。つまり、人間は
人類の歴史において、「本能的に死んだ人間の黄泉がえり、に恐怖を覚える」
と言うのだ。「だから、人間は『墓地』を作ったのだ。」と言うのだ。

ま、連中の言い分は、かなり、迷信的なものもあり、まゆつばでもある。
私も周囲の人間も、この人格転送術が、「幽霊怖い」と同様に、怪しい
盲信的行為であると、考えていた。


539 :本文:2006/10/21(土) 19:47:17 ID:???
*************************************************
  感情とな何か?
  脳内に残る違和感。人格転移術とは?
*************************************************
それにしても、公安達はあきらめない。ある朝、脳内に違和感を
覚える。大脳皮質の一部に違和感を感じる。何かをやったようだ。
どうやら、寝ている間に何かをやったらしい。

ところで、感情とは何か?今はわかってしまったが、感情とは、
特定の脳波だ。つまり、人間はある感情を励起するとき、特有の
共通の"脳波”の周波数パターンを発する。

この感情の”脳波パターン”と、先の公安が私の大脳皮質に残した、
”異質感”、公安の言うところの”人格転移”が結合し、ある推測が
成り立つ。

540 :本文:2006/10/21(土) 20:13:49 ID:???

*******************************************************
   感情と大脳皮質の関係
     大脳皮質は感情を電磁波的に抑制する”緩衝材”
*******************************************************
※ここいら辺は、姉妹スレの「仮説:米国と国連の10年()戦争準備工作全貌
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1141229066/
 をあわせて参照いただきたい。脳神経学的・心理学的、「天使vs悪魔」を
 解説している。

つまり、大脳皮質は電磁波的に小脳と結合することにより、
小脳が発する”感情脳波”の緩衝を担っているのだ。

大脳皮質が無い生物、と言うと「爬虫類」だ。トカゲ類は、本能のままに
食欲を満たし、危険に対しては、これもまた本能的に逃げるようになっている。
進化が進むに従い、視覚的・聴覚的入力の反動要求が複雑化、判断=理性が
要求されるようになる。そこで、本能的感情を抑制し、"理性”に判断を仰ぐ為にも、
”緩衝機能”が平行して必要となる。それが”大脳皮質”だ。感情の抑制は、
”社会性”として結実する。



541 :本文:2006/10/21(土) 20:21:22 ID:???
***************************************************
   人格転移術の目的
***************************************************
では、これと”人格誘導術”を組み合わせるとどうなるか?

実は、私が感じた”違和感”は、『K』の”記憶”だったのだ。
さらに言えば、人格転移とは、「特定個人の性格、つまり、感情の大脳皮質植付け」なのだ。
つまり、公安達は、「私に『K』の記憶を植え付けようとしたのだ」
記憶は、『K』の性格を意味する。(実は、もう少し連中のやろう事は複雑だが、若干単純化する。)

大脳皮質に”性格−感情”を植え付けるのが、”人格店医術”だ。つまり、大脳皮質に、
ある”感情脳波=特定周波数”を植え付けることで、”性格を操作できるのだ”
植え付けられた大脳皮質の"感情”は短期記憶で、恐らくは睡眠で初期化される。
結果としては、「”人格手印医術”で大脳皮質に”感情脳波”を植え付けることで、電磁波的な
緩衝材である大脳皮質に”特定感情の穴”を開けることができるのだ」

つまり、”人格転移術”で”感情”を大脳皮質に植え付けると、その感情に対して、抑制が
効かず、特定感情を励起することができるのだ。

先に既述した、『K』の手下に対する、何かを策しながら”にらみつける”ような仕草を見て、表現した、
  「まさかとは思うが、ありえないが、「K」は何かをやっているのかもしれない」
は、「『K』が手下に対して、遠隔のマインドコントロールを用いて、手下を行動させている」
を私が感じ取ったものだったのだ。
そして、これは、予め”人格転移術”により、”特定感情”を植え付けられた手下達の、
感情を『K』が操作し、行動を励起して遠隔操作していたのだ。

542 :本文:2006/10/25(水) 20:43:36 ID:???
mm

543 :本文:2006/10/25(水) 21:02:33 ID:???
************************************************
  ここで、現代病-ADD(多動性症候群)の兆候-を考える
   2001年6月
************************************************

で、ここで、私は最近の現代病と呼べる、キレル、被害妄想、感情に対して脆い、煽られやすい、
について、思索を巡らせ始めた。−精神学的には”ADD”−多動性症候群と呼ばれる兆候だ。

多動性症候群−つまり、物事に専念せず、挙動を頻繁に変える症状のことだ。
ここで、言う多動性症候群は、決して幼児のものを言うのではなく、青年期の多感な時期の
ものを言っている。これは、何を意味するか?私が思うに青年期の多動性症候群的挙動は、
精神的障害を意味するのではなく、精神の強さと大脳皮質の抑制のバランスの悪さを意味し、
むしろ、未成熟期の抑制の不十分さが、本人の精神力の強さ-むしろ優秀さを抑えきれない
ケースが多いと思われる。このようなケースの場合は、成熟を経て、優秀さを示すと思われる。

ただ、現代病として問題にして言うのは、挙動不審・被害妄想・感情的脆さ、をあげている。
つまり、先の大脳皮質の”感情抑制機能”が分かっているので、相対的に大脳皮質の抑制が
劣っている、と言える。このケースとしては、アルコール中毒が当てはまる。

544 :本文:2006/10/25(水) 21:18:43 ID:???
****************************************
  ADD的現代病の治療に思索をめぐらせる−電波による逆治療はできるか?
      2001年6月 郊外のアウトレットモールのレストランにて
*****************************************

で、私は、ADD的現代病の治癒の為、電波を使うことを考え始めていた。
つまり、公安の”人格転移術”の逆をやろうとしていたのだ。

「もし、電磁波で人格-つまり、感情脳波を転移できるなら、
 感情的起伏の無い、平静時の脳波を微量、広域に流すことで現代病を治癒することができるのではないか?」

試しに数人のグループで、この”逆人格転移術”を試すことにした。つまり、マインドコントロールの”種”=人格転移
を植え付けられた若手数人に、その個人の”平静時脳波”、つまり、”睡眠時脳波”を微量に流してみた。
結果は、良好で、大脳皮質に”植え付けられた”感情の記憶は、この"逆人格店医術”脳波の照射で、
また、周囲の大脳皮質の同化作用で、”締め出す”かのように消えていった。結果は良好だ。

この結果を踏まえて、この”逆人格店医術”を社会に適用できないか?を思索し始めた。
ある初夏の穏やかな平日の昼の公害のレストランで、そんなことを議論していた。
例えば、私の脳波は、医者が保証するくらいに、感情の起伏の無い、平静な脳波をしている。
典型的な”平静脳波”として、これを放送電波に乗せられないか?と考えた。
いや、それでは”局所的”だし、何しろ、出力が大きすぎる。では、何がいいのだろう?

しかし、この思索は意外な推論を導き始めたのだ。

「これは、逆に”悪用”できるのではないか?
 現代病は”作られたもの”ではないか?」


545 :本文:2006/10/25(水) 21:30:11 ID:???
********************************************
   現代病の元凶は何か?世紀末に仕組まれた巨大な”陰謀”
     2001年6月
********************************************

私は既に述べたが、1998年からカナダに居た。やはり、当時から、周囲が
”被害妄想的”になってきたのを、何となく肌で感じていた。
1999年に日本に帰るが、同様な雰囲気を肌で、また、ニュースからは、
弱者虐待で如実に感じていた。

「これは、世界同時の精神的な兆候だ。」

そこで、1998年当時から始まる、世界的な電波通信サービスを調査してみる。
意外や、それは地上ではなく、それは、空-宇宙に居たのだ。
同時期に人工衛星による衛星電波通信サービスが開始しているのを突き止めた。

何者かが、もしくは、組織が、この世界的精神誘導を企てていたのだ。



546 :本文:2006/10/25(水) 21:44:49 ID:???
***********************************************
   ノストラダムスの大予言−世紀末の7の月に空から降る”大魔王”
      の正体は?
***********************************************

ここで、私はノストラダムスの世紀末論を思い出した。

世紀末の7の月に空から魔王が降り立ち、人類を滅ぼす、の予言だ。

まさしく、空から降り立つ「魔王」は、人類の精神を崩壊する為の電磁波だったのだ。
この衛星の名前を、これから記す。

国際情報通信衛星「INMARSAT」

私はその後、もう一つ気がついて、驚愕させられた。
ここで、その衛星の名前の並べ替えを試みる。

「INMARSAT」 = 「MIR SATAN」(悪魔・魔王)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
しかし、当時、私は、この首謀者について「第三国、地下組織」の類を想像していた。したがって、
この日本で、これから首謀者に見つかるなどとは、考えていなかったのだ。



547 :本文:2006/10/26(木) 20:16:27 ID:???
x

548 :本文:2006/10/26(木) 20:17:25 ID:???
**************************************
   既出投稿から引用
     米国ペンタゴンのイラク侵攻戦略でこの”魔王”が登場
*******************************************
実は、このINMARSATについては、もう一つの特徴がある。
(当時は知らなかったのだが。。。)
>>101
(引用)
【休憩:推理小説「Da Vinch Code」】
依然として、法務省がかくまう異常行動の精神脆弱な
女達の奇声を交えた撹乱行動が続いている。これを「悪魔の小間使い」と言うのだそうだ。
個人、組織に寄生し、低俗な撹乱で不信感を巻き散らかす連中だ。

ところで、最近、リハビリから回復して以降、さぼっている語学の
レベル復帰も目的として、以前からのベストセラー「Da Vinci Code」
を原文で購入した。単に、文学的に濃厚な作品では語彙力と文章堪能スピードが
追いつかないので、センテンスの希薄な推理小説にしたのだ。
それ以外に目的はなかった。ところが、意外なことに、キリスト以前の土着信仰との葛藤について、
非常に興味深い説明が載っている。

私の知識では、土着信仰というのは、自然・人間の分析から発生したもの
が多いと思う。つまりは、「人間の性」と言うものを表した信仰・宗教と言うものが
存在する。これが、(まだ読んでいる最中だが)ダ・ビンチがヒントを残した
聖杯に関するものと、秘密結社に関連すると思われる。
実際に、現代でも知られる土着信仰起因の古代信仰が「悪魔信仰」だ。
これは、父性、男性、光、強さを象徴とする現代キリスト教に対して、
母性、女性、暗、弱さを根底に持つ信仰だ。

「Da Vinci Code」の中に暗号解読を職務とする女性主人公が、その殺害された
祖父から受けた暗号に、字句の並べ替え(Anagram)と言うのがある。
実は、この社会にも、「悪魔」を示すAnagramが存在する。


549 :本文:2006/10/26(木) 20:18:19 ID:???
【イラク進行中継で垣間見られた「悪魔」】

これは、全くの事件発覚の発端・ヒントとなっている。
この「悪魔」は、CNN等のイラク侵攻の中継でも
しばしば見られたAnagramだ。象徴的にも、
米国Pengtagonの中東侵略活動宣伝のための
Deviceとして利用されている。

某米国ケーブルテレビ・ニュースより、
「今回のアメリカによるイラク侵攻は、史上初めて衛星を介して
TV生中継された戦争です。。。」
衛星の名前は、「INMARSAT」。。。
「Mir SATAN(悪魔)」



550 :本文:2006/10/31(火) 20:36:20 ID:???
【政策提案を一つ:不正企業売買の寡占対策と自由競争の保護】
☆会社売買審議機関の常設
 さて、海外資金導入による、不正企業買収と寡占をどのように制止するべきだろう?
寡占は、調整を導入し、自由競争を鈍化させてしまう。また、心無い政治家の為に、
海外財閥支配の導入と、世界随一の電子立国日本を切り売りしてしまうことになる。
では、どうするか?
まず、会社売買については、裁判形態による審理の常設が必要だ。これにより、
両者からマテリアルを提出、フジvsライブドアのように、企業価値以上の買収を
制止し、背後の資金の流れによる隠れた支配関係を排除する。
現時点で公正取引委員会が後追いで監視しているが、これを”昨今の
買収にまつわる問題性を社会問題”として捉え、企業売買審議機関を常設する。


551 :本文:2006/10/31(火) 20:51:58 ID:???
【自由競争の促進と工業国日本の国際競争力向上
 −アメリカに見習う委員会活動と公共還元意識の中央常設】

先の常設企業売買監査機関は国際的にも、昨今の買収不正の手口を
復習して、施行、法化するべきだろう。

そして、日本にはもう一つ、電子立国・世界的工業国として中央政府がやらなければならない、
政策がある。それは、アメリカに手本を発する。
それは、中央政府での委員会活動と公共意識、利益還元だ。
アメリカで軍施設予算は公共還元を前提としなければ、議会で承認されない伝統がある。
GPSが良い例だ。GPSは元来、ミサイル誘導衛星だが、民間にも提供されている。
アメリカ官公庁用途で開発される電子認証システムにも、公共還元が要求される例がある。

日本では、この”公共意識”=還元を意識した活動が薄い。科学技術庁配下で様々な
開発促進が図られているが、その機構の中で閉じている為、公共性が失われ、
また、政策性を持つ、継続的計画展開・議論がなされないため、単発に終わる傾向がある。

これを、政府による”委員会活動”としてアメリカ流に審議し、公共意識で展開するのだ。
また、これらは政策性と繋がり、有力な技術分野で”国力”として世界に展開することが
可能になるのだ。

かくして、先の強化された寡占防止機構とあわせて、競争力を維持し、”電子立国日本”として、
世界に再び、君臨することが可能になる。

552 :本文:2006/10/31(火) 20:59:54 ID:???
【手前味噌だが”IT革命の構造化”=e-Japan構想、の例】

実は、私は以前、同様のことを提案したことがある。
手前味噌だが、事件にも関るのでここで記す。

当時の政権下で、光ネットワークの拡充とIPv6によるユビキタス展開による情報立国政策、
つまり、IT革命を提案した。
しかし、当初はIT企業のVIPの”寄り合い”にしかならず、具体策が出なかった。
これに対し、私に相談があり、以下のようなことを提案した。
「情報化社会の計画展開にあたり、各界の有識者、通信事業者、教育、電子商取引、医療を
 呼び集め、情報化社会の各分野での長期計画を策定。それを産業界に展開、開発する
 ことにより、最終的に社会に展開する。」
を提案したのだ。
これが、IT革命の委員会活動化=”e-Japan構想"なのだ。
首相官邸ホームページに計画書があるはずなので、確認いただければ、と思う。

553 :資料:2006/11/04(土) 09:53:29 ID:???
コピーライト

本投稿は、事件を元にした記録ですが、
執筆物としての著作権は、私である執筆者に帰属します。


554 :資料:2006/11/06(月) 21:17:27 ID:???
,

555 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 09:39:45 ID:wgmlFQMw


556 :資料:2006/11/18(土) 19:13:43 ID:???
,

557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 21:48:22 ID:k8dafP5q
http://p.pita.st/?m=r4xgcr3e

558 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 21:52:12 ID:OR0wxawR
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

22:10分に自己紹介板かほのぼの板に「20分で0-1000切るか」
というスレを◆mD7sbeWbHUが立てます
書き込みは「.」のみで1000目指しましょう!!
5分前には準備しましょう
それまでこの文を色々なところにコピペして参加者を集めましょう
時間はここで確認
http://www2.nict.go.jp/cgi-bin/JST.pl
控え場所は電波板
http://etc3.2ch.net/denpa/#1
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 18:50:09 ID:xfu2g0hj
.


560 :実況:2006/12/01(金) 22:20:04 ID:IS9hu3RR
(こちらはしばし休憩)

561 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/02(土) 15:55:15 ID:???
( ^ω^)

562 :実況:2006/12/04(月) 07:28:19 ID:/K2U4tXJ
【高等-最高裁に広がるライブ・ヒューザ二大事件調整・骨抜き疑惑】

ところで、以下の投稿を覚えているだろうか?
私がある関係者から入手した、癒着事件のもみ消し方を。。

国内事件

【最高裁が決してやろうとしない、企業-司法-官のシンジケート:あるカルテル事件】
実は先日、海外での価格調整で本件に絡む国内の合弁会社が罰則金を請求されている。
実は、この合弁会社、本件と同一の企業による合弁会社で、今回の事件に先だって起きた
同様の功績社員に対する報奨金をめぐる暴力事件を起こしている。
つまり、報償金を掛けた社員を恐喝にさらしている。

この手口は、予め報奨金をかけた社員に対して、報奨金をエサに、滅多に手入れの出来ない
恐喝請負組織に恐喝事件を誘致する。それらに対して手入れできる捜査体制を官の調整により、お膳立てする。
その恐喝事件自体は、それらの調整された司法権により、内密に処理され、背後でそれらと
接続する官利権グループにコントロールが移行する。企業と司法、官利権グループの結合が
構築される。

これらの官民結託の準備工作を見ると、先の合弁会社の件は、官民協力によるカルテル疑惑に
発展しそうだ。

※なぜか、最高裁はこのシンジケートを決して処理しようとしない。むしろ、保護的だ


563 :実況:2006/12/04(月) 07:29:21 ID:/K2U4tXJ
【(続き)高等-最高裁に広がるライブ・ヒューザ二大事件調整・骨抜き疑惑】

状況を総合すると、どうやら、高等-最高裁連合は、
これをライブ・ヒューザの二大事件で導入して、
事件の背後にある政・官の接続を調整・骨抜きにして
しまおうとしている疑惑があるのだ。

つまり、

1.証人自殺事件の偽装で高等-最高が関係者に調整を図る。
2.政・官へつながる地点で一度捜査を控訴審の起点で分断。
  A.情報公開ベースの組織性・計画性骨抜きの公開捜査を”地検”へ
  B.政・官への接続・組織性を非公開での違法性ありの”調整捜査”を”中央警察・高等裁”へ
  の二重構成に分ける。
3.中央での”疑惑の調整”
  その結果、高等裁が受け持った、”官・政の癒着捜査”を既に示した
  ”図解・ライブドアと政界を結ぶ線と闇”に示した中央政権での”関係調整”が行い、
  控訴審で”待ち受ける”。
  先の公開ベースAと"非公開・調整”のBが高等裁出合体し、”組織性の調整”が完成する。  
>>44


  の疑惑が高い。


564 :実況:2006/12/04(月) 07:30:54 ID:/K2U4tXJ
ーーーーー
(証拠について)
状況証拠的には”なるほど”と思うだろう。
さらには、私自身が前職・日立での組織的”企業不正売却”に巻き込まれ、
公安から”薬殺行為”を受け、生き残った本人であり、それが関係者による供述による、
”自殺偽装工作-関係・捜査調整”の理解へとつながっている。

もう一つ、別板でこのスレの”国内事件版”を書いているのだが、
実は、私を薬殺事件に引き渡した社内の裏切り者(実は他の同様癒着事件の流れ者)
を知っているのだ。
しかも、暗にこの男は「6年求刑」で処理されているのだ。
それについて私は、高等裁人員に、秘密処理の不審とあわせて、詰め寄ったことがあるのだ。
−6年と言うのは、『過失』の境目・5年の少し上。ちょっと微妙なレンジの判断だ。
 この私を売り渡したMについては、「先の癒着事件で同様に『裏切り』、同僚を
 『売り渡し』ている」、「利己的で」、「計画的な」、「外部暴力組織」と接続した犯罪の
 『再犯』だ。
 6年と言うのは、見直す必要があるのではないか?
−(実は別捜査陣営から11年の判断が出ているのを認めて)
 「計画性を引き抜いている」
つまり、先の二分化・地検・高等での調整により『骨抜きにする予定の部分』の『計画性(組織性)』を
私の薬殺事件・後に”自殺偽装”に至る事件に『しわ寄せ』して、末端事件求刑の減額につなげているのだ。


565 :実況:2006/12/04(月) 07:31:30 ID:/K2U4tXJ
さらにもう一つ、準備工作として、
実は、この調整を行う工作員を取り囲む中央検察に詰め寄ったことがある。
検察は、「工作員に対しては裁判権利の”放棄”を契約させている」の工作を認めたことがあるのだ。
つまり、「工作員の求刑・審理については高等裁では処理せず、地方裁判で合意処理させる」
つまり、高等裁似至る前に「工作員」の心理消滅を計画的に実行していたのだ。

ところで、この『裁判権利の放棄』だが、何か思い出すだろう。
『松本被告の控訴権利の自発的放棄』の(調整・誘導?)だ。
どうやら、この調整は先の調整の同族で行われたニュアンスがある。

。。。。。。。。。。。
是非、私の事件を含めて、高等裁、前職日立に対しては、
処理の停止を諦め、素直に自供してもらいたい。


566 :愛国主義者 ◆8EMk6i5vZ2 :2006/12/04(月) 09:26:31 ID:???
大逆罪


皆様、AOLに続き、反日物は左翼の好きなことのようです。極左週刊誌、金曜日が恐れ多くも皇室を侮辱する
劇を披露したとのことです!

HereThereandEverywhere(現場を見た人の話し動画)
http://oiradesu.blog7.fc2.com/blog-entry-1587.html

まとめサイト
http://www21.atwiki.jp/shukin/

抗議先一覧マスコミ各社に知らせ行政官庁に抗議しましょう!
http://www.geocities.jp/kijyo2ch/sanseiken/kougisaki.html

http://www.tamanegiや.com/nonnbee.html  (や → yaに変換 )
引用: 酒たまねぎ屋URAホームページ


567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 12:32:40 ID:5NeGO7eZ
【国際戦争励起マインドコントロール電波衛星の正体発覚後について】
>>545
以降、国際戦争励起工作通報の手記が途絶えている。
実は別の場所で国内政界動向で議論が白熱しているので
手が空かないのだ。

実はその後、米国FBIにも通報しているのだ。(2001年6月)
それらの行動も興味深いものがある。

その後、あの"悪魔の仕業-9.11”が勃発するのだが。


568 :資料:2006/12/16(土) 20:08:26 ID:???
n

569 :資料:2006/12/23(土) 22:41:54 ID:???
A

570 :資料:2006/12/26(火) 21:48:17 ID:???
,,

268 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50


read.cgi ver 05.05 2022/08/31 Walang Kapalit ★
FOX ★