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朝日新聞記者が逮捕直前に犯人から金銭授受

1 :私事ですが名無しです:2006/11/18(土) 02:29:42 ID:fbjfMgRN
http://www.nikkansports.com/general/p-gn-tp0-20061117-117889.html

まー、堀江が国策捜査を繰り返す検察官に言ったセリフじゃないが、
憶測扇動記事ばかり書いたりニュースで流している朝日は「悔い改めよ」

2 :私事ですが名無しです:2006/11/18(土) 02:46:59 ID:???
また朝日か

3 :私事ですが名無しです:2006/11/19(日) 19:02:36 ID:1Jp0wdW8
朝日新聞記者、和歌山談合容疑者から現金受け取る
http://adnet-news.com/syakai/news149320061116.htm

疑惑の記者の意図についちゃ朝日新聞は何も調べていない

4 :私事ですが名無しです:2006/11/23(木) 18:29:56 ID:???

貧しい人々は、安全を求めて移住する。彼らは富を追い求めている。だが、富は彼らよりも敏捷である。
富のほうが栄養もよく、健康で、可動性がある。

再分配は今、議論からはずされている。
なぜなら、豊かな人々が社会に対し当然支払うべきものを回避する機会は、数え切れないほどあるからである。
例えば、域外税金逃避地、秘密の銀行口座、資金の電子的移動などが挙げられる。
隠匿の鎖が、彼らの財産の匿名性を守ることを可能にしている。

富は眠ることも止まることもない。
その可動性は、富に魔法のイデオロギー的な力を与える。
資産の形成に関わる秘密の事業や活動に対しては、干渉してはならないという暗黙の了解がある。
金持ちはもはや貧しい人々の生活必需品を独占しているだけではなく、
彼らがいないと貧しい人々はより貧しくなるような、富の創造者である。
言い換えれば、貧しい人々は富の敵対者ではなく、富への依存者なのである。



5 :私事ですが名無しです:2006/11/23(木) 18:32:15 ID:???

金持ちはねたみの対象ではない。
なぜなら、彼らは今では貧しい人々と、富への貢献を分かち合っているからである。

貧困は変化している。
工業化時代の初期、バーバラとジョン・ハモンドは製造業の労働者について、
「彼らはあれこれの町の市民ではなく、あれこれの主人の手である」と述べた。
今日の貧困者については「もはやあれこれの国の住人ではなく、グローバルな市場から排除された人たち」
になりつつあると言えるかもしれない。
彼らはもはや、国民経済から排除された余りものではない。
グローバリゼーションの孤児なのである。

「社会的排除」について語る政府は、より深い真実を避けている。
社会活動の大部分が市場の内部で行われていることから、
それが真に意味しているのは「市場からの排除」である。
イギリスでは一九九九年に、娯楽が初めて家計での最大の支出項目となった。
食費、保健、住宅費を上回ったのである。
世界で最大の産業は今では観光産業であり、五〇〇〇億ドルを生み出している。
これらの中核社会活動に参加しない者は、きわめて不利な立場に置かれる。

周縁化された人々はグローバル市場からの追放者である。
世界中で、ショッピング・モールやガレリアをうろつく若者がそれにあたる。
これらの場所は商品の大きな囲い地であり、
重要な文化的・社会的交換が行われる市場のシンボルとなっている。


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