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黒板爪でひっかくど!!

1 :まき:2006/11/23(木) 12:06:29 ID:hwa9sosn
http://lovezlove.cocolog-nifty.com/

2 :私事ですが名無しです:2006/11/23(木) 12:22:31 ID:???
糞スレ一番乗り

3 :まき:2006/11/23(木) 18:04:53 ID:hwa9sosn
すくねい。
ビッパー

4 :まき:2006/11/23(木) 19:23:45 ID:hwa9sosn
adewfgagebぶh

5 :まき:2006/11/23(木) 20:10:08 ID:hwa9sosn
ytjhdんfっぶh

6 :私事ですが名無しです:2006/11/25(土) 00:28:50 ID:???
   从从,,∧,∧        
〜/    (z゚Д゚) 
 ◎◎⌒◎◎   ただじゃするめよ〜

7 :まき:2006/11/25(土) 20:20:24 ID:RyeJ98PW
http://lovezlove.cocolog-nifty.com/

8 :私事ですが名無しです:2006/11/25(土) 20:40:27 ID:???
へけっ!

9 :まき:2006/11/25(土) 20:59:45 ID:RyeJ98PW
http://lovezlove.cocolog-nifty.com/
ああ?

10 :私事ですが名無しです:2006/11/25(土) 21:06:23 ID:???
ttp://up2.viploader.net/pic/src/viploader358015.jpg

11 :私事ですが名無しです:2006/11/29(水) 20:07:04 ID:???
黒板を爪で引っかくはオイラの得意技さ〜
          ,.,.,.,.,.,.,.,..,.,.
        ,;f::::::::::::::::::::::T              ,-v-、
        i:::/'" ̄ ̄ヾ:::i             / _ノ_ノ:^)
        |/ ,,,,_  ,,,,,,_ヾ|            / _ノ_ノ_ノ /)
        |=(三)=(三)=|           / ノ ノノ//
        {  :::(__..::  |       ____  /  ______ ノ
.        ',  ー=ー  ',       ("  `ー" 、    ノ
         ヽ___ /        ``ー-、   ゙   ノ
      _, ィ{  `' ― '´ }ヽ、 .     /( `ー''"ー'"


12 :私事ですが名無しです:2006/11/30(木) 18:18:53 ID:???

それでも工業と農業との近代化は、長い長い道のりを進まねばならなかった。
わずかに存在する都市はサンクト・ペテルブルクのミニチュア版でさえなく、
無数にある村々は新しい生産技術を知ることもなくまどろんでいた。
変化は地理の上ではむらがあった。
それはまた、外国とのすさまじい競争という脅威をこうむりがちであった。
そのうえロシア政府の貢献は、もっぱら有用であるというわけではなかった。
政府の財政政策と鉄道および軍備への政府発注とは、工業成長を促進した。
農業についてはそれほど配慮されなかった。
農民は独力でやっていくようとり残されたと感じ、また一八八二年に彼らのために創設された農民土地銀行
〔農民の土地購入を促進するために政府が設立した銀行〕は問題の上っ面をなでただけだと考えた。
また政府を擁護する人々でさえ、政府による工業の奨励が包括的なものであったと主張することはなかった。
社会の諸勢力が強い勢いを与えたのである。
実際、一八八〇年代と一八九〇年代に当局が工業化の促進に奮闘する前には、
国家の政策がいくつかの点で工業主義そのものに反対していた数十年の年月があった。


13 :私事ですが名無しです:2006/11/30(木) 18:19:33 ID:???

こうして一九世紀の政治体制は、農民の土地共同体を保持しようと努力した。
共同体の規制に従って農村の若者は、都市へ仕事をしに行くための許可を村の年長者たちに求めなければならなかった。
そうした規定は、土地をもたない貧民の増大を抑えようとする政府の希望を反映していた。
この願望はかなえられたと考えられていた。
結局、一九一三年には工場と鉱山に三一〇万人の労働者がいただけであった。
しかし労働者階級には他の集団も含まれていた。
鉄道員、建設労働者、給仕、家内工業従事者および家事使用人を加えると、全部で一五〇〇万人という数字になる
(また農業賃労働者が算入されるならば二〇〇〇万人となる)。
これは一八六〇年に対して四倍の増加であった。
成長しつつある工業は、初歩的な学校教育の提供を拡大することを必要とした。
政府はまた、競合するヨーロッパ列強を模倣するために、教育施設と社会施設とを拡張しようと望んだ。
一八六四年から政府は、学校、道路および病院に制限された責任を有する、
ゼムストヴォの名で知られる地方自治機関の選挙を認めた。
また同様の地方的課題を遂行するために、常設の自治体会議が強化された〔県および郡の参事会を指す〕。
中央政府自身は、大規模な学校建設計画にとりかかった。
一九一八年の調査によれば、ヨーロッパ・ロシアの全工場労働者のうち、三分の二は読み書きができた。
また首都の印刷工場と金属加工工場では、ほとんど全員が読み書きできた。
ロシアの労働者がドイツやイギリスの労働者と類似していることは誇張されるべきではなかった。
たいていの工場労働者は、生まれ育った村とのつながりを維持していたのである。
彼らが小区画の土地をもっているのは普通のことであった。
労働者階級の生活はかなり荒っぽいものであった。
拳闘、酔っ払ってのけんか騒ぎや乱暴行為はありふれたものであり、
とくに田舎から出てきたばかりで貧しく暮らしている人々のあいだで顕著であった。
社会の変化の前には長い道のりがあった。
しかし変化は起こっていた。
本を読むことを学び複雑な機械を操作する訓練を受けた「世襲労働者」の非常に大きな層が、
ロシアで現れつつあった。

14 :私事ですが名無しです:2006/11/30(木) 18:20:04 ID:???

これらの労働者があとにした農村は、都市に比べると変化が小さかったけれども、変化がないわけではなかった。
一八六一年には農奴解放令が公布された。
それは、六〇年代の一〇年間に起こった一連の改革の始まりであった。
それ以前には、人口の九割を構成していた農民は、彼らが生まれた土地の所有者に
人格的に隷属することを法的に義務づけられていたか、あるいは政府の役人の監督下におかれた国家の農民であった。
貴族と皇帝一族は、国の最大の私的土地所有者であった。
しかし人格的に解放された彼らの農民は、経済的に不利なとり決めを受け入れた。
帝国中で農民が獲得した土地の平均面積は、ポーランドを除けば、
それ以前に彼らが耕作していた土地より一三%少なかった。
南部ロシアのようなより肥沃な地域では、貴族は農民に対して、
農民が以前に耕作していた土地の三分の一から二分の一もの土地を放棄させた。


15 :私事ですが名無しです:2006/11/30(木) 18:20:45 ID:???

しかし事態はそれにとどまるものではなかった。
貴族の財産として所有されていた土地が減少し始めたのである。
一九〇五年以降、先を争って土地が売却された。
一八六〇年代に貴族が所有していた土地は、一九一二年に彼らが保有していた土地の二倍であったと見積もられている。
不正地主も次第に増加し、多くの地所が賃貸に出された。
貴族の所有地を引き継いだ人々の中には都市住民もいたが、
土地の新たな所有者と賃借人の大多数はかつての農奴であった。
農業経済に占める農民の比率は、小さくなるどころか目立って拡大した。
土地の購入や賃借が大規模に起こった。
一九一六年までにヨーロッパ・ロシアの播種面積の九割近くが〔土地を保有する〕農民によって耕作されていた。
一九一〇年に利用されていた農業機械の五分の四が農民の所有にかかるものであり、
一九〇九年から一九一三年までの時期、帝国の農業生産高の総額のうち八七%は彼らによって生産されたものであった。
市場経済の拡大は、長年に及ぶ村の慣習を動揺させた。
読み書き能力の普及も同様に作用した。
前進は都市においてよりも明らかにゆっくりとしたものであった。
しかし、第一次世界大戦前にヨーロッパ・ロシア一二県でおこなわれた調査で、
農村男子人口のおよそ五分のニが少なくとも自分の名前を読み書きするのを学んだことが明らかにされた。
農村の生活がまだ完全には変化していないのは明白であった。
しかし成し遂げられたことは些細なものではなく、新しい生活形態に向かう動きは本格的に始まっていた。


16 :私事ですが名無しです:2006/11/30(木) 18:21:53 ID:???

すべての貴族が経済的に行き詰まったわけではなかった。
土地を失って立ち去ったものの多くは、法外によい値段を提示されたり
文官勤務やあるいは実業界での仕事に就いたりするためにそうしたのであった。
そのうえ、ウクライナ南部やバルト海沿岸地域の大農場所有者は、
競合する生産者として現れた農民に敗れる兆候をほとんど示さなかった。
彼らは成功した資本家となった。
農民が自分で収穫した生産物のうち市場向けに販売した量の二倍を、地主貴族が販売した。
こうした社会集団が政治改革を求める動機は小さかった。
土地所有貴族は工業ブルジョワジーに憤慨していないわけではなかった。
そして一八九八年に彼らは、ロシアの工場の発展を保護する関税制度を修正することに成功した。
農業機械の輸入に支払うべき税は廃止された。
また、商工業において功績のあった非貴族身分の人々に貴族身分を与えるという提案に対し、
皇帝が反対するよう圧力をかけるべく内務大臣V・K・プレーヴェが率いた運動が功を奏した。
しかしそうした企業家や銀行家は、悪いことばかりではないと考えることができた。
契約だけでなく労働者との紛争の際には助力を与えてくれる国家は、
都市の資本家にとって非常に大切なものであったため、彼らが国家の打倒に努力することなどなかった。
また農村の資本家の不満も、彼らが騒ぎ立てるほどには深刻でなかった。
大蔵省は、農場主が国の内外の市場に輸送する料金を安くするように鉄道輸送料を設定した。


17 :まき:2006/11/30(木) 19:52:52 ID:CR6XddVr
yitydぶh

18 :私事ですが名無しです:2006/12/03(日) 13:11:33 ID:???
         ,.,.,.,.,.,.,.,.,__               /  ̄`Y  ̄ ヽ
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      (三);(三)==r─、|            | || i  ノ ヽ、 | |
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       !_U_/_|:             | || |、_ 〜'_/| |

        洋国                   イニ美


         新年あけましておめでとうございます
    本年も夫婦二人二脚で頑張っていこうと思いますので、
           2007年もよろしくお願いします。
      皆さんにとって、健康で素敵な1年になりますように。


                                 Z武洋国 イニ美

19 :私事ですが名無しです:2006/12/05(火) 10:12:28 ID:???
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  i/'" ̄ ̄ヾ:::::::::::i  
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  (へ);(へ)==r─、| 
  { (__..::   / ノ′
  ', ==一   ノ  うわ〜今日も盛り上がってるなぁ〜
   !___/


20 :私事ですが名無しです:2006/12/07(木) 07:02:29 ID:???
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   i:::/'" ̄ ̄ヾ:::i
   |/ ,,,,_  ,,,,,,_ヾ|
   |=(へ)=(へ)=|  おっ茶柱が立ったなぁ〜
   {  :::(__..::  |
   ',  ー=ー  ',
  / ヽ___ / ',ヽ
  i\ \    ,.:∴~・:,゜・~・:,゜・ ,
  ',  ヽ_)つ‘∴・゜゜・・∴~・:,゜・・∴
   ヽ  (::)(::)  /     ・゜゜・∴~゜
    ',   i!  /       ゜゜・∴:,゜・~
   (___/ \___)      :,゜・~:,゜・゜゜・~
                旦旦旦旦旦

21 :私事ですが名無しです:2006/12/09(土) 07:35:58 ID:???
お前らカタワの生き様に涙しろ!!!!!!!

22 :私事ですが名無しです:2006/12/11(月) 23:45:38 ID:???
      ,.,.,.,.,.,.,.,..,.,.
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    i:::/'" ̄ ̄ヾ:::i
    |/ ,,,,_  ,,,,,,_ヾ|
    |=(へ)=(へ)=|     うひょぉお〜!
    {  :::(__..::  |
    ',  ー=ー  ',  
     ヽ___ /
      (    )
      (   )シュボボボッ
        V


23 :私事ですが名無しです:2006/12/16(土) 10:15:18 ID:???
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        { (__..::  / ノ
.        ', ==一   ノ     < 健常者は常に障害者を見下している
         !___/


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      ( ヽ  ::..__)  }
       ヽ..  ー== ;   < 今度は障害者が健常者を見下す番だ
        \___ !


24 :私事ですが名無しです:2006/12/19(火) 09:00:30 ID:???
   ,;f::::::::::::::::::::::::::::::T
   i:::/'" ̄ ̄ ̄ヾ:::i
   |/  ,,,,_  ,,,,,, ヾ|
   | =(三)=(三)= |
   |┌  :::__)..: ┐|
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   \  \|/ /  =ャ=ャ



25 :私事ですが名無しです:2006/12/21(木) 17:17:37 ID:???
ひ〜ん

26 :私事ですが名無しです:2006/12/24(日) 11:09:11 ID:???
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        i/'' ̄ ̄ヾ:::::::::::i
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        { (__..::  / ノ  おい なに見てる?健常者ども
.        ', ==一   ノ
         !___/_>、,,..- 、
     rー―__―.'    .-''   々i
     !     ̄`. ´  ̄`    .ノ
     .'- .ィ         .「 , '
.       | :。::     :。:: ! i
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       .l          l
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        l    ;j     .|
        l          !
       .l          l
        l         .l
        l    ;j     .|
        l          !
        l         .l
        l    ;j     .|
        l          !
       ノ          ヽ、
     , '    ヽζζζ , '   ヽ
     .{ _.ト、   Yl| |iY    ,イ .}
     '、 >.ト.   ' U. '   イノ .ノ
      ' .,,_ ___ ノ-^-`、 ___.... - '

27 :私事ですが名無しです:2006/12/27(水) 17:49:03 ID:???
    ,.,.,.,.,.,.,.,..,.,.
  ,;f::::::::::::::::::::::T  彼女の頭に、いきなりおちんぽ乗せて
  i:::/'" ̄ ̄ヾ:::i      「お侍(ちょんまげ)!」と叫んだかと思うと
  |/ ,,,,_  ,,,,,,_ヾ|   今度はそのまま出して「天然リンス!」
  |=(へ)=(へ)=|       なんて言って喜んでいるセブナー達は
  {  :::(__..::  |     正直、どうかしていると思いま〜すぅ!!
  ',  ー=ー  ,'     
 ⊂ヽ__ /
   ヽ ⊂ )
   (⌒)| ダッ
   三 `J


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