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【人類学】出アフリカ記――現生人類、6万数千年前にインド洋沿いにアジア・オセアニアに一度に急速に拡散

1 :pureφ ★:2005/05/14(土) 14:57:50 ID:???
 アフリカで約20万年前に誕生した現生人類は、6万数千年前にインドからオーストラリア
まで、インド洋に沿って一気に広がったとみられることが、英国などの研究チームが行った
アジア人の遺伝情報の比較分析でわかった。(中略)

 研究チームは、長く孤立していたために遺伝情報から祖先をたどるのが容易なマレーシア
の先住民260人について、ミトコンドリアという細胞内器官の遺伝情報を新たに解読した。

 これまでに解析されていたアジア人やオーストラリア先住民の遺伝情報と比較したところ、
その違いから、マレーシア先住民は約6万年前以降にほかのアジア人の系統から枝分かれ
していたことが判明した。

 アフリカから旅立った現生人類はまず、紅海をわたりアジア方面に向かい、インドには
約6万6000年前、オーストラリアには約6万3000年前にたどりつくなど、急速に広がった
可能性が高いこともわかった。ヨーロッパに約4万年前にたどりついた現生人類は、アジア
に出た現生人類の一部が枝分かれしていったという。

 現生人類のアフリカからの旅立ちは一度きりで、その集団の規模は数百人程度だった可
能性が指摘されている。時期は約8万5000年前よりも最近だと考えられているが、明確に
突き止められていない。

記事全文はこちらです。
読売新聞 2005/5/13
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20050513i501.htm


出アフリカは海岸ルートで

 新たに実施された2件の遺伝学的研究により、初めて東アフリカを出てアジアへと移り住ん
だ現生人類は、中東地域を横断したとする従来の説とは異なり、海岸沿いのルートを取った
可能性が示唆された。

 一方の論文は、このような人類の分散は短期間に起こった単回の事象であり、後にヨー
ロッパやアジアへの移住を導くことになった可能性があると結論している。

 人類の移動に関する情報の大半は、現代人から採取した、母性遺伝するミトコンドリアDNA
の研究から得られる。異なる集団間に見られるミトコンドリアDNA塩基配列における変異の
程度は、通常、集団が分岐してからどれほどの時間が経過したかを反映している。

 Kumarasamy Thangarajらは、インドとミャンマーの間に位置するアンダマン諸島とニコバル
諸島の先住民族を対象に、ミトコンドリアDNAを調査した。その結果、アフリカからの移住以
降、遺伝的隔離状態で生き残ったと思われる比較的古い2集団の存在がアンダマン諸島民
で確認された。一方、ニコバル諸島民は、東南アジアに居住する集団と近い関係にあること
が示唆され、祖先はより最近に東洋から移住してきたと考えられた。

 もう一方の研究によると、マレーシアの先住民族、オラン・アスリ族のミトコンドリアは、アフ
リカを旅立ったヒトが南の海岸を経由してインドを通り、東南アジアや現在のオーストラリア
に広がったとする説を裏付けているという。オラン・アスリ族は6万年前、祖先がアフリカから
移住した直後に他のアジア系種族から分岐した可能性が高い。

 Vincent Macaulayと国際研究チームは、早い段階で枝分かれが起こり、近東やヨーロッパ
への移住が起こったものの、インドからオーストラリアへの大規模な分散はわずか数千年と
いう極端に短い期間で起こったという説を提案している。

 関連するPerspectiveは、アンダマン諸島民やオラン・アスリ族の人口は減少傾向にあるた
め、データ収集を急ぐ必要があることに言及している。

Science Highlight 2004年 5月 13日(金)
http://sciencemag.jp/highlights/20050513/index.html

>>2あたりに続く

2 :pureφ ★:2005/05/14(土) 14:58:18 ID:???
Reconstructing the Origin of Andaman Islanders
Kumarasamy Thangaraj, Gyaneshwer Chaubey, Toomas Kivisild, Alla G. Reddy, Vijay Kumar Singh,
Avinash A. Rasalkar, and Lalji Singh
Science 13 May 2005: 996.
http://www.sciencemag.org/cgi/content/abstract/308/5724/996

Single, Rapid Coastal Settlement of Asia Revealed by Analysis of Complete Mitochondrial Genomes
Vincent Macaulay, Catherine Hill, Alessandro Achilli, Chiara Rengo, Douglas Clarke, William Meehan,
James Blackburn, Ornella Semino, Rosaria Scozzari, Fulvio Cruciani, Adi Taha, Norazila Kassim Shaari,
Joseph Maripa Raja, Patimah Ismail, Zafarina Zainuddin, William Goodwin, David Bulbeck, Hans-Jurgen
Bandelt, Stephen Oppenheimer, Antonio Torroni, and Martin Richards
Science 13 May 2005: 1034-1036.
http://www.sciencemag.org/cgi/content/abstract/308/5724/1034

EVOLUTION: Did Early Humans Go North or South?
Peter Forster and Shuichi Matsumura
Science 13 May 2005: 965-966.
http://www.sciencemag.org/cgi/content/summary/308/5724/965

関連スレ:
【人類】「ホモフロレシエンシス」は新種ではない=インドネシア研究グループ
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1114720503/ (05/04/29)
【遺伝子】DNAで人類の足取り探れ〜世界数十万人からサンプル公募(04/13/2005)
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1113417935/ (05/04/14)
【人類】700万年前のトゥーマイ猿人の顔だち:知られるうちで最古の猿人の顔を復元
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1113113007/ (05/04/10)
【人類学】最古の二足歩行猿人か? 400万年前の化石=エチオピア
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1110308758/ (05/03/09)
【化石】400万年前に直立歩行=最古の二足動物の化石発見…エチオピア
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1110075254/ (05/03/06)
【ホモフロレシエンシス】 小さい脳でも賢かった? インドネシアの新種人類
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1109900879/ (05/03/04)
【人類学】現生人類化石、最古は19万5000年前?
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1108587165/ (05/02/17)
【人類学】ラミダス猿人さらに9人発見:広範な分布が判明=エチオピア[050120]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1106205442/ (05/01/20)
80万年前の旧石器遺跡と判明=欧州地域との交流も−中国雲南省
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1105411234/ (05/01/11)
【人類学】沖縄人と本州人は近い関係:2重構造モデルだけでは説明できない[041122]
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1101106506/ (04/11/22)
【人類学】原人は長距離を走ることができた:化石調査で解明=米国[041118]
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1100745014/l50 (04/11/18)
【人類学】ホモサピエンス亜種か:「小頭症の結果」と「新種人類化石」に反論[041115]
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1100575121/ (04/11/16)
【古代人】縄文人の由来は多様?歯の特徴、東海と関東で大違い
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1099792929/ (04/11/07)
【原人】1万8千年前に別種の人類「ホモ・フローレシエンシス」…ジャワ原人子孫の化石発見
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1098927987/ (04/10/28)
中国石器:東アジア最古級 アフリカ原人、一気にアジアへ
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1096514243/l50 (04/09/30)
【人類学】漢文化、人口移動によって拡散 漢族の南方移動は男性が主役?
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1095542435/l50 (04/09/19)
人類の祖先は約600万年前に二足歩行・・骨のCT分析で判明
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1094153784/l50 (04/09/03)

3 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 14:58:55 ID:wOYhQ1oD
>>2
当たり!!

4 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 15:56:55 ID:tqf0irfo

X アフリカで約20万年前に誕生した現生人類は
○ 韓半島で約20万年前に誕生した現生人類は

5 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 16:03:04 ID:kr6g74u8
>>4
それは現生人類ではなく原人

6 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 17:18:30 ID:DHa1lYVo

◎HLA遺伝子 B52-DR15(B52-DR2)の頻度

西日本人 10%超、 韓国人 1.4%、西日本人 10%超、 韓国人 1.4%
西日本人 10%超、 韓国人 1.4%、西日本人 10%超、 韓国人 1.4%
西日本人 10%超、 韓国人 1.4%、西日本人 10%超、 韓国人 1.4%
西日本人 10%超、 韓国人 1.4%、西日本人 10%超、 韓国人 1.4%
西日本人 10%超、 韓国人 1.4%、西日本人 10%超、 韓国人 1.4%
西日本人 10%超、 韓国人 1.4%、西日本人 10%超、 韓国人 1.4%
西日本人 10%超、 韓国人 1.4%、西日本人 10%超、 韓国人 1.4%
西日本人 10%超、 韓国人 1.4%、西日本人 10%超、 韓国人 1.4%

日本人最多であり、且つ、北九州、山陽、近畿で更に高頻度である
朝鮮人≠西日本人≒モンゴル人≠朝鮮人≠西日本人≒モンゴル人
日本人最多であり、且つ、北九州、山陽、近畿で更に高頻度である
朝鮮人≠西日本人≒モンゴル人≠朝鮮人≠西日本人≒モンゴル人

7 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 19:26:18 ID:2DtYMw62
他に人がいないようなところなら、1年もあれば端っこまでたどり着くだろ。


8 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 20:13:16 ID:GWGx82fb
> 現生人類のアフリカからの旅立ちは一度きりで、その集団の規模は
> 数百人程度だった可能性が指摘されている

まさに、人類みな兄弟というやつだな。


9 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 21:00:41 ID:wBqWAWx6
黒い山葡萄原人は兄弟ではないとでも?

10 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 21:27:57 ID:ocCtteUl
>>9
黒い山葡萄原人は人類ではない

11 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 22:06:07 ID:9dlkj3B/
わかんないんだが、当時の人類は何食べてたんだ?
こんなに短期間に、気候も植生も全く違う地域から地域へ
たった数百人で…高度な狩猟採集技術があったとしても…
近年ではアフリカ大陸内で、バンツー族が二千年近くかけて西アフリカから
南アフリカ迄あまねく拡散したわけだが、
彼等は高度な農耕と冶金の技術を持っていたわけだし。

12 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 22:46:40 ID:SRjk8YLR
ウリは独自発生した人類ニダ

13 :名無しのひみつ:2005/05/14(土) 22:57:34 ID:Tjy5AJ59
そう ウリは兄弟姉妹では断じてない

14 :名無しのひみつ:2005/05/15(日) 01:26:48 ID:j/MYmAC6
 遠いインド洋を海伝いに伝播したんですか。石器で筏を作って移動したんで
しょうかね? それとも人類水棲進化論的に生身で少しづつ漂着したとか(w
 凍っていない当時の南極大陸に渡って、南回りに移動した方が近いような
気もしますが……
 もっと進めて「ホモサピエンスの起源は南極大陸である」みたいなトンデモ
話も聞きたいですね。


15 :名無しのひみつ:2005/05/15(日) 02:33:24 ID:SyoPMezg
異星人がキーワードですね

16 :名無しのひみつ:2005/05/15(日) 02:46:12 ID:rpuXrNDj
ウホッ!

17 :名無しのひみつ:2005/05/15(日) 13:44:15 ID:hOZovCsL
7万年前のインドネシアのトバ火山の大噴火は
どう影響したのかな?

18 :名無しのひみつ:2005/05/15(日) 14:35:07 ID:OP+Pke8h
朝鮮日報で「人類の祖先は古代朝鮮地域に源を発する」という記事を読みまし
たが、アフリカ起源説は本当なのでしょうか?
韓国の友人がいっていたように、人類の祖先は古代朝鮮発祥と考えるべきでは
ないでしょうか?


19 :名無しのひみつ:2005/05/15(日) 14:54:13 ID:wXEVg5Ah
>>18
このスレで既に2〜3回ループしているような気がする。

20 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

21 :名無しのひみつ:2005/05/16(月) 13:30:48 ID:H9ARpajX
URA見ると、日本と朝鮮ほとんど一緒じゃないか? そゆーことか?
地理的に近い、台湾と琉球が全く違うのが不思議だな。台湾は、ポリネシア人の
ルーツ地らしい。

22 :名無しのひみつ:2005/05/16(月) 14:07:36 ID:QKP7JCQj
タイタニック                    

 豪華客船が氷山に衝突した。浸水がひどく、船長は直ちに被害調査を命令した。 その結果、二時間後には船が沈没することが判明した。

船長は言った。「直ちに乗客・乗員を救命ボートに退避させろ」

船員は言った。「救命ボートには千人しか乗れません」

船長は言った。「乗客・乗員は何名いるか?」

船員は言った。「約二千人います」

船長は言った。「その中に白人は何人いるか?」




パソコンの三原色                    

「パソコンのRGBというのは、私達が美術の授業で習った三原色とは、少し違いますね」

「イエローを排除するために、グリーンを入れてるんですよ」




23 :名無しのひみつ:2005/05/18(水) 16:04:21 ID:LsWMF88g
このスレタイはセンスいいね。
出エジプト記(Exodus)だっけ。

24 :名無しのひみつ:2005/05/18(水) 23:05:34 ID:IA25D8uh
ダークシュナイダーは呪文をとなえた

Exodus!

25 :名無しのひみつ:2005/05/18(水) 23:08:49 ID:I5/T69y4
アボリジニやネグリート系は、出アフリカしてアラビア半島(当時ペルシャ湾は陸地だから半島でもないか)に渡った数百人規模の
我々ご先祖様の原種に近いのかな? インド南部や当時のスンダランド経由でオーストラリアに行ったなごりが、現在のマレーシア、
インドネシア、フィリピンに点在して住むネグリートでアボリジニとDNAが似てるらしい。子供の頃、どうしてオーストラリアに
黒人が原住民としているのか不思議だった。アメリカ遊学してた頃ネグリト系のインドネシア人(どう見ても黒人)に「黒人と目を
合わせないようにしてる。難癖付けられるから。」と流ちょうな日本語で言われて苦笑したことがある。この人は東大にも国費留学
してたエリートだった。その後出会ったインドネシア人は華僑系の白っぽいやつばかりだった。本流はマレー系なのに・・・

26 :名無しのひみつ:2005/05/18(水) 23:40:36 ID:PKLn5AcQ
>>24
呪文を唱えたのはUtada

27 :名無しのひみつ:2005/05/18(水) 23:50:51 ID:PKLn5AcQ
>>21
台湾も原住民の山岳部族はポリネシア系だったと思う。

>>25
あー、なるほど。オーストラリア・アボリジニってその名残か。

28 :名無しのひみつ:2005/05/20(金) 01:28:44 ID:CqSAhtKj
クロマニョン人も同時代の中国の新人も頭骨化石は、アボリジニに似てるらしい。

29 :名無しのひみつ:2005/05/21(土) 08:18:46 ID:HqhJtlTH
アボリジニが古い集団であることは以下を見ればわかる。
ttp://www.kahaku.go.jp/special/past/japanese/ipix/1/1-09.html


30 :#:2005/05/21(土) 16:41:36 ID:yBzp79gN
じゃ、アポリジニの文化は原初人類のそれを留めているのかな?

31 :名無しのひみつ:2005/05/21(土) 21:14:05 ID:Dp/4vV3i
マーカーの使用方法なんかそのものでんな。アボリジニもニューギニア人も
子供のころ金髪が多いのは何んで? 

32 :名無しのひみつ:2005/05/21(土) 21:14:11 ID:Dp/4vV3i
マーカーの使用方法なんかそのものでんな。アボリジニもニューギニア人も
子供のころ金髪が多いのは何んで? 

33 :名無しのひみつ:2005/05/21(土) 21:15:55 ID:Dp/4vV3i
す、すまん暴発させた・・・

34 :名無しのひみつ:2005/05/25(水) 09:34:21 ID:j7XPOJcB
昨日の朝日の夕刊に出てた。

35 :名無しのひみつ:2005/06/15(水) 22:39:42 ID:l1rUFP/k
多分
フィリピンの原住民と
アボリジニーと
フィジー・バヌアツのペニスサックと
インドのタミルは

元が同じ兄弟だと思う

36 :素人 ◆GD..x272/. :2005/06/15(水) 23:57:56 ID:xeT6MeoP
一応レスつけとこ。

37 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 15:32:26 ID:2CJFntQQ
人間が歩いて移動したなんて当たり前のこと話してもしょうがないだろ。
一番驚くべきは「海がまっぷたつに割れた」ってとじゃないのか?
なんでみんなそれを話題にしない?

38 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 16:25:41 ID:9Ae8tbv5 ?##
なんで映画の話をここで話題にしなきゃいけないのかわからない。

39 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 19:26:17 ID:XhAjUSkb
>そもそも日本人種なんて存在しない。

日本人種の存在を証明する事は非常に簡単。
日本人種に一番近い人種は間違いなく朝鮮人であるが、朝鮮人は日本人種と
似ているが、その容貌や身体的特徴はかなり違う。
頭示数、二重瞼率、発毛の具合、朝鮮人の外見は日本人種とはかなり違っている。
また朝鮮人のHLA遺伝子は日本人種と実に6割近くも違っている。
日本人種に一番近い朝鮮人でさえもこんなにも異なっているのである。
その他のアジアの人種ならば、それ以上に違っているという事になる。
つまり、日本人種は日本列島だけに存在する日本独特の人種である。

また、YAP+遺伝子を東アジアで唯一持っているのは日本人種だけである。
YAP+遺伝子は日本人種が間違いなく存在しているという決定的な証拠である。
日本の周辺人種にはこのYAP+が全く無い。

http://recon.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img-box/img20040907115249.jpg

40 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 19:42:08 ID:u1S+dKEv
俺と親父はその容貌や身体的特徴がかなり違う
よって俺人種と親父人種は別の人種である事がわかる。

41 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 20:28:59 ID:MaMlvsZ2
オーストラリアにはどうやって渡ったのよ。
陸は続いてないよな。

42 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 20:30:01 ID:9Ae8tbv5 ?##
じゃあオーストラリアの生物はみんな自然発生して独自に進化してきたとでも言うのか。

43 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 20:49:36 ID:UCtvbPkk
海沿いに広がっていったってことは、海に潜って毛が薄くなっていったことはほんとなのかな?

44 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 21:23:25 ID:eEHUry8K
黒人が原種で、そこから黄色人種とか白人が出てきたのか?

45 :素人 ◆GD..x272/. :2005/06/16(木) 21:23:57 ID:eOEkPLo/
>>39

>日本人種に一番近い朝鮮人でさえもこんなにも異なっているのである。

これが、

>その他のアジアの人種ならば、それ以上に違っているという事になる。
>つまり、日本人種は日本列島だけに存在する日本独特の人種である。

何でこうなるのか、さっぱり分からん。
日本人の先祖が「朝鮮以外の複数のルートから入ってきた」可能性は無視か?

46 :素人 ◆GD..x272/. :2005/06/16(木) 21:25:17 ID:eOEkPLo/
>>44
最初に分かれたのはモンゴロイド。
後にニグロイドからコーカソイドが分岐。

47 :名無しのひみつ:2005/06/16(木) 22:44:42 ID:M5DQ4zVw
>>46
ニグロイド→コーカソイド&古モンゴロイド→新モンゴロイド
・・・の方が有力

48 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 01:19:02 ID:6hAYMDec
>>47
俺もそう思う。

49 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 01:47:47 ID:VyMXFg95
古コーカソイド(クロマニョン?)と古モンゴロイド(縄文人やケネウィックマン?)
ってかな〜り近かったんでない。古アボリジニもかなりクロマニョン的だったらしい。

50 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 04:25:03 ID:nKis91V6
>>11
俺も食事にスゴク興味がある。
アフリカを出る前の北アフリカにいる時分に魚を食したので
脳(DHAが主成分)が現代のようになったとイギリスの学者が言ってたなあ。


51 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 08:49:17 ID:oBF3DF5w
樹形図で表すとこういうことかい?
(旧〜は省略)

>>46
   ┏━━━━ 現モンゴロイド
━━┫
   ┃  ┏━━ 現ニグロイド
   ┗━┫
      ┗━━ 現コーカソイド

>>47

   ┏━━━━ 現ニグロイド
━━┫
   ┃  ┏━━ 現コーカソイド
   ┗━┫
      ┗━━ 現モンゴロイド


人種が別れる前の呼称がまぎらわしいんだけど、
現Aと現Bが枝分かれする前の共通祖先も旧Aまたは旧Bって呼ぶの?
AでもなくBでもないCじゃないの?

「AからBが分かれた」というより、
「CがAとBとに分かれた」っていう方が正しくない?


52 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 08:52:30 ID:p14iTz64
ところで、オーストラリア原住民であるアボリジニと一般ピープルがセックスした場合、ちゃんと子供出来るの?


53 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 08:56:27 ID:bcULJCsN
>>52
ところで、お前と一般ピープルがセックスした場合、ちゃんと子供出来るの?

54 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 09:01:48 ID:qXJ9YxB6
アフリカにいたころの初期の人類の肌の色が気になります。
黒人さんの手のひらや足の裏って黄色なんですよ。
遺伝子は今の黒人とちかくても、肌の色は黄色なきがします。

55 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 10:43:03 ID:BbDlBz8X
インドネシアで発見された小身長人は日本にも到達していたの?

56 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 11:08:23 ID:FdqJxo1u
>>52
>オーストラリア原住民であるアボリジニ
俺たち極東に住む新モンゴロイドから見れば、
アボリジニは女子供に金髪も多いし顔も険しいから
欧州白人と同じコーカソイドの一種にしか見えない

57 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 13:57:02 ID:bKD6WDsV
陰毛が直毛なのはどの人類ですか?

58 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 14:33:05 ID:GLTtBfLX
>56
だからアボリジニが、出アフリカ人の原形に一番近いんだよ。あれが原種。
われわれ目も鼻もちっちゃいのは奇形品種。金髪で目が青くて皮膚ガンに
なりやすい白い連中も奇形品種。オゾン層逝かれたら最初に滅びるのが白。
最後に生き残るのが二グロとアボリジニの黒。オセロでいえば黒の勝ち。

59 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 18:36:35 ID:I5dSKS7X
>現生人類のアフリカからの旅立ちは一度きりで、その集団の規模は数百人程度だった可
>能性が指摘されている。

実際はかなり死滅回遊みたいな旅をして、その一部が生き残ったのでは。
さすがに一度で成功するのは無理っぽ?

60 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 19:11:43 ID:92ggztH1
>>54 他のヒト(上)科の動物が黒いんだから、黒と考えるのが自然だろう。
多様なアフリカ人が色がみんな変ったと考えるより、一つの枝で色が抜け
たと考える方が自然だし。

61 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 20:51:55 ID:fTj0YgWQ
>>60
毛を刈った猿の皮膚が黒いのを見たのか?
肌色してっぞ。

62 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 20:58:53 ID:cocKMFuf
毛の少ない部分は黒くて、掌と足の裏の色素が薄いけど。

63 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 21:57:21 ID:GZwmVbQs
>>37
そりゃあサントリーニ島の噴火の津波だから、ずっと最近の事だ。

64 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 22:45:08 ID:K+yuamnQ
毛があれば紫外線は肌までとどかないから、熱帯でも肌が黒い必要はない。
人は体毛を失ったため肌が黒くなったというのが定説。

65 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 22:50:16 ID:izbx6u3h
白人アーリア人種がオリジナル
他はアーリア人種の劣化人種

66 :名無しのひみつ:2005/06/17(金) 22:55:07 ID:GZwmVbQs
>>65
ナチかてめーは?

67 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 00:16:13 ID:gLCtBIV5
コーリア人種がウリジナル
他はコーリア人種と別の常識人

科学版にふさわしくないレスですまん

68 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 00:23:11 ID:g5B3Lwyj
つまらんレスでスレ汚すな、ボケ

69 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 00:57:19 ID:gLCtBIV5
スンマソン

70 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 02:24:14 ID:/L+Nse3u
>65〜>69
モデム切って1人でボケとツッコミやってんだろ!

71 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 02:58:07 ID:/L+Nse3u
でも面白かった。コーリアネタは好きだからまたやって。

72 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 03:21:08 ID:8ww5/zK/
コーカソイドってちょっと違った配列が出ること多くない?

73 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 05:02:34 ID:lILpguy7
何万年も前のはなし。
普段からほらばかりふいている男がいた。
当時の人は素朴なため、皆その男のいうことを
真に受けていたので彼は英雄扱いだった。
しかしそうそうごまかしきれるものではない。
彼が面目を保つためには、ここらで一発かたちだけでも
英雄的行動を見せ付ける必要があった。
そして、その男は、一大決心の末に遠くに旅立っていったのだった。

実は大して遠くまでいったわけではないのだが、
ほとぼりが冷めたころ戻ってきて、こう言う。
「俺は地の果ての楽園までいって戻ってきた。」
繰り返すが、当時の人は素朴すぎたので「なら、なぜ戻ってきたのだ」と
突っ込みを入れたりはしない。純粋にその男を褒め称えるのだ。

後年、食べ物が乏しくなったとき、皆はその男が言ったことを思い出す。
そして、村をあげて放浪の旅へと出発する。
その旅で待ち受ける苦難のおかげでほんとうの英雄的行動とは
どんなものであるのかを思い知ることになるのだが、
それはまた別のはなし。

そのようにして人類はその版図を広げていったのである。


74 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 09:50:55 ID:iWNAKrJG
人類の繁殖能力はねずみ並みだからな。驚くことじゃないね。

75 :名無しのひみつ:2005/06/18(土) 10:19:12 ID:7sicixwg
おまえら近親相姦の子孫かよ m9(^Д^)プギャー

76 :名無しのひみつ:2005/06/19(日) 00:38:26 ID:3Ckicpvb
>>73
これって,半村良「太陽の世界」のことだよね。

77 :名無しのひみつ:2005/06/19(日) 23:09:33 ID:6v9X3CLs
ヨーロッパ人種は旧人と混血しているのじゃないかな?そういう説もあると言うがそれを言うといやがるな、

ホロコストは旧人の皆殺しのこと、だからドイツのやったことは先祖帰りなのだと思う。そういう記憶がよみがえるとああなるのか。ヨーロッパの誇る合理性も旧人の持っていたものか?



78 :名無しのひみつ:2005/06/19(日) 23:22:03 ID:eFzK4OOy
アーリア人は歴史上二回だけ大膨張した…

騎馬と金属刀剣で殺戮と略奪に熱狂したとき

鋼鉄艦船と銃砲で殺戮と略奪に熱狂したとき

獣人の血だとしたらおぞましい限りだな

79 :名無しのひみつ:2005/06/22(水) 19:58:03 ID:9ea0OHGR
キリスト教圏の人はなんでも1つに遡れる考え方を持つけど、
実際には複数の発生源から数万年の年月で混じっちゃったんではないかな〜?
ま、8百万とは言わんが。

環境が厳しくなって、、それでも生き残った種族が繁殖し
混血になっていってさらに優秀な子孫になった1つが
アフリカ産だったというのがおちなんじゃないかな。

80 :名無しのひみつ:2005/06/26(日) 00:47:20 ID:JA71phpI
>>21
近くなし。

81 :クレームに対して尾行つけますか?トヨタさま:2005/06/26(日) 01:05:17 ID:Uks5mA8d
977 :クレームに対して尾行つけますか?トヨタさま :2005/06/26(日) 00:55:01 ID:3MrSsLNI
:尾行はついてますか?8107:2005/05/25(水) 02:50:19 ID:SOGz0i+U0
名前:トヨタ王国の裏側 :2005/05/25(水) 02:30:54 ID:ywTVWTBA
会社の中の警察
「ケーサツというのは会社のケーサツですか?それとも民間の
   普通の警察ですか?」
「送るとき僕の名前はどうしましょう」
「なんでもいいですよ」
「封筒に指紋はつかないですか?」
いくらトヨタにカネがあったとしても郵便物の指紋をすべてチェックするのは
??だろう
「いや、こっちではなく、あなたのほうが調べられたりして」
もししらべるにしても僕なんかよりも 答えているうちになにか
薄ら寒い想いがしてくるのだった。
358 名前:元警察署長がトヨタには2人いる :2005/05/25(水) 02:44:43 ID:ywTVWTB
「尾行はついてなかったですか?」
「それなら、僕も注意して歩いています。ずーと見てきましたが
○○です」
「そうですか僕はクルマを、向こうの○○に置いてきたのです。
そこまで僕を運んでくれませんか?」
彼は歩いていて人目につくのを心配しているようだった。
わたしは、私が乗せてもらっているクルマのほうがまだ危ないと
思ったので
「歩いていったほうがむしろいいですよ」といい、そこの主人も
「裏口から出て行けばいいよ」と口を添えた。
彼は挨拶もそこそこに裏口から不安な表情で出て行った。
わたしは、約束どうりだいぶ間をおいてからそこをでた。
?月には2日間で3人の自殺者がでたという。
高岡工場でとりわけ自殺者が多いという。
トヨタ尾行レクサス星が丘には尾行する警察車両がたくさんいます。
尾行されたい人ぜひ。ナンバーを控えられたら自宅が張り込まれますか?

82 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 02:08:39 ID:muDj7AFf
以下の写真はマレーシアのセマン族(マレー半島のネグリト系民族の総称) である。
ttp://www.andaman.org/book/chapter35/35-male.jpg
ttp://www.andaman.org/book/chapter35/35-female.jpg
ttp://www.andaman.org/book/chapter35/35-size.jpg
インド領アンダマン諸島のネグリト系民族ジャラワ族です。
ttp://www.andaman.org/book/chapter5/pla05-2.jpg
どう見ても黒人だが、正真正銘のモンゴロイドである。日本人と同じシャベル状切歯を持ち
Gm血液型遺伝子でも南方モンゴロイドと同じ遺伝子を持つ。尾本東大教授の調査では、
ネグリトと日本人との遺伝距離は約2万年という。アボリジニより日本人と遥かに近縁なのだ。
最新の調査では、「アウト・オブ・アフリカ」を果たした初期の人類集団は約6万年以前に
一斉にインドから東南アジア、オーストラリアまで拡散している。彼らネグリトはアフリカ人から
黄色人種に進化する途中にジャングルに隔離された末裔なのだろうか。
だからアフリカ人にそっくりな風貌なのではないのか。

83 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 02:32:02 ID:LeIVgdZv
日本は神の国だから、日本人の発祥も日本のはず。

84 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 09:43:43 ID:uKQk0I0y
アダムもイブも白人系でしょ? だからモンゴロイドの祖先も白人系でしょ?

85 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 11:19:30 ID:83dL7/ig
アダムとイブはユダヤ人。(「創世記」を含む「旧約聖書」は本来ユダヤ聖典)
ユダヤ人はセム・ハム語族。アラブ人と同族の西アジア系。

86 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 22:17:29 ID:uKQk0I0y
す、するとモンゴロイドの祖先はユダヤ人ということか?上の学者ぶったアホども知ってるのかな。

87 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 00:10:07 ID:VMRKW/Bn
日本人ユダヤ起源説とかもあったな。懐かしいの思い出してしまった。

88 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 00:08:33 ID:PEOSt9Au
ちょ、ちょーせん人の祖先はなんすか?

89 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 01:02:09 ID:1xV1ongn
モンゴロイドと一口で言っても、古モンゴロイドと新モンゴロイドは身体的特徴も異なる。
新モンゴロイドは一万数千年前、最終氷期の最寒冷期に東部シベリアで現在の形質を獲得した。

>>41
ホモサピエンスが船を作れないとでも? 南太平洋の島々に拡散してるでそ?
ホモサピエンスって誕生したときから、脳の容積や身体的特徴は現代人と殆ど変わっていないんだよ。
彼らには文化的蓄積が無かっただけで、現代社会に誕生して現代の教育を受けていれば現代人として通用しただろうと言われている。

それに最終氷期には、インドネシアの旧大陸とニューギニア間が狭い水道で隔てられているだけで、ニューギニアとオーストラリアは
陸続きだったんだよ。

>>87
第2次対戦前はドイツの古人類学会で、アイヌ民族がコーカソイドで日本人はその末裔だと主張する学者がいたが、遺伝子研究により
アイヌもモンゴロイドであることが分かって今では否定されている。

>>88
それは自信をもってお答えできます。 熊女と黒い山葡萄原人です。


90 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 01:02:47 ID:8FGf3gjv
>>88
美人の熊だって自分たちの伝説に書いてるよ

91 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 16:31:29 ID:T3J8aPaS
猿のままで居れば、どれだけ幸せだったかもしれんのに。

92 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 02:53:29 ID:T8/jBmZX
またしても旧約聖書の記述は一面の真理を言い当てていたということになる。
エデンの園に居た人類の祖先は、知恵を得たために、楽園を出て行ったと
いうことになる。

93 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 03:27:02 ID:pxMfslix
エデンの園はイスラエルの真南2000kmにあったという記述があるならな。

94 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 03:42:33 ID:37I2pM6t
アフリカ中南部の人種と、その他の人種は、一応おなじ人間ということになってるけど
違いがありすぎ
別の種族に分類したほうがいいんじゃないか?

95 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 05:16:11 ID:gsgUHPol
VIPPERの人種と、その他の人種は、一応おなじ人間ということになってるけど
違いがありすぎ
別の種族に分類したほうがいいんじゃないか?


96 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 05:51:54 ID:cQf55tmP
全側面角(埴原和郎氏著「日本人の顔」より引用)
ゴリラ     55.0度
チンパンジー  56.0度
アボリジニ   76.8度
パプア人    77.2度
アフリカ人   78.3度
タミル人    81.7度
ミクロネシア人 82.8度
日本人     84.5度
中国人     85.0度
スイス人    87.4度

コーカソイドからモンゴロイドが進化したと説明したがる、悪質な日本人研究者が多いが、
アボリジニやネグリト、パプア人、ミクロネシア人が白人から進化したとは思えない。
調理の文化が進むと、歯冠が小さくなり、口がEラインから引っ込み顔面の傾斜がなくなる。
コーカソイドとモンゴロイドが分岐した時点では、アボリジニのようにEラインから口の出た
人種だったはずだ。http://www.saintmarys.edu/~rjensen/austral.GIF

97 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 06:00:08 ID:cQf55tmP
クロマニョン人も同時代の中国の新人も頭骨化石は、鼻が低くてアボリジニに似てるらしい。
新石器時代が始まる前の後期旧石器時代の人々は、世界中が同じ顔をしていた。
比較的最近まで狩猟採集生活をしていたオーストラリアのアボリジニのようなタイプが、
世界中から発見されていて、クロマニョン人として知られるヨーロッパの後期旧石器時代人も、
今のヨーロッパ人とはかなり違う体型で、顔などもアボリジニに近いのではと言われている。
アジアにおける後期旧石器人も中国から発見されたものは、今の中国人とはかなり違う、
やっぱりアボリジニに似た特徴があるという話もある。

98 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 15:41:15 ID:RsinOCoZ
クロマニヨン直系はバスク人だそうで、そういえばゴツゴツの凹凸のある顔は割にいない。

あれは旧人が混血していない証拠ではないのかな、ヨーロッパ人は結局バスク的になるのかもしれない、旧人というのは攻められて絶滅させられた、こともあるのかしれないが、何か他に自然に少なくなってくるようになっているのかもしれない、

そうとするとヨーロッパ人もこのままでは絶滅にちかずいているかも知れな

99 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 16:01:42 ID:nblpkPmA
昔はみんな黒人だったのか
だとしたら白人は何故生まれたのか
そもそも黒人と猿は似てる
だとしたら黒人というのはまだ進化の途中なのか!!
黒人になかなか教育が浸透しないのは
そこに理由があるのかも

100 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 18:11:41 ID:cQf55tmP
インド領アンダマン諸島のネグリト系民族ジャラワ族です。
ttp://erewhon.ticonuno.it/arch/rivi/popoli/fig4.jpg

どう見ても黒人だが、れっきとしたモンゴロイドなのだ。

101 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 18:39:11 ID:cQf55tmP
>>99
>昔はみんな黒人だったのか

黒人は、新石器時代以降に誕生した新しい人種との説がある。
最初はもっと毛深い人種だったはずだ。
黒人の先祖と非黒人の先祖が分岐したのは約12万年前らしいが、
12万年間もたてば別物になるはずだ。DNAは定期的に突然変異を
繰り返すんだから。

102 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 19:36:56 ID:B/h7/QQl
屁糞出す!

103 :佐藤尚:2005/07/04(月) 21:04:49 ID:rZHYaP3E
キリストも白人じゃなかったしな。

104 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 21:18:58 ID:NXJxoxkk
>>98
>クロマニヨン直系はバスク人だそうで、そういえばゴツゴツの凹凸のある顔は割にいない。
時代が違いすぎない?
バスク 一万年くらい前から
クロマニ 2万年前まで

105 :名無しのひみつ:2005/07/05(火) 22:05:13 ID:yzJeHtFT
クロマニヨンは結局バスク地方にどこからか流れてきたそうだ。発生は二万年前か知らないがそれまでどこかを放浪していたのでは?

アルタミラ、等の壁画を描いたのがクロマニヨンだとするとそのころ、いつか知らないが、にはクロマニヨンはスペインにいたのでは?、

ヨーロッパのゲルマン、ケルト、などはコーカサスあたりから全ヨロッパに広まったと言うが、

そのまえに中近東あたりでネアンデルタルとも共生していたという。当時ヨーロッパはネアンデルタールが住んでいたらしい。一部はクロマニヨンと混血したのではないかな?



106 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 04:49:13 ID:CM0aNMut
>>51
━━┳━━━━ 現ニグロイド

  ┃ ┏━━ 現コーカソイド
  ┗━┫
    ┗┳━ 現古モンゴロイド (南回り)
      ┗━ 現新モンゴロイド (北回り)

と、云うことじゃないかな。

107 :51:2005/07/06(水) 08:40:39 ID:RTLxtLN3
ずれてるの直すと、こういうことですか?


   ┏━━━━ 現ニグロイド
━━┫
   ┃  ┏━━ 現コーカソイド
   ┗━┫
      ┃┏━ 現古モンゴロイド (南回り)
      ┗┫
         ┗━ 現新モンゴロイド (北回り)



108 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 10:34:05 ID:I7q+rmJs
アボちゃんは?

109 :順序逆ですが:2005/07/08(金) 12:20:51 ID:vsjlQG67
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●不合格●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
これを見た人は確実に【不合格】になります。どこかに3回コピペすれば回避できます。
これは本当です。やらないと一年無駄になります

110 :名無しのひみつ :2005/07/08(金) 14:03:04 ID:KHiOp6Sd
>>109
あのな、世の中受験生ばかりじゃないのだよ。
わかったか。こんな暇があったら...。


111 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 20:01:44 ID:I7q+rmJs
>>105
クロマニョン人って1〜2万年前の新人が発見された地名から付けられたんだろ。
ほとんどの白人の先祖であるイブの七人の娘は、古いのだと四万年以上前のもある。
時代から考えると、クロマニョン人自体がすでに七人の娘の中の数人の血が混ざって
いたのでは?唯一バスク人だけは1万年前に近東から来たという1人の娘の遺伝子が
ないという。

112 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 23:44:13 ID:MkcHXT02
>>109
あちゃー、一列足りないぞ?
必死にコピペしても、これじゃ不合格発動確定だなぁ。

113 :名無しのひみつ:2005/07/09(土) 12:16:02 ID:vRlBzN60
>>109
オレは何について、不合格になるんだろう?
早死危険群不合格?
本年度最悪失敗者リスト不合格?
家計悪化ワーストリスト不合格?
みんな不合格になりたいなw

114 :名無しのひみつ:2005/07/09(土) 21:52:41 ID:XnZ5Xzg2
そうするとおれは糖尿病不合格か

115 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 00:16:18 ID:xz27ms9p
ここ何のスレでっか?

116 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 01:56:38 ID:z1h2tQmC
キムチのスレです

117 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 10:47:50 ID:xz27ms9p
こいつもキムチ女だそうです。
     ↓
http://members.ld.infoseek.co.jp/phyphy/ze59.htm

118 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 11:32:20 ID:QvuKPrpw
いいかげんにしろ。

固定観念でしかものをしゃべれない奴は、科学板に来るな。

119 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 13:34:44 ID:zBvoZ07w
このスレ住民、黒人とか白人とかモンゴロイドとか、もの凄く人種に拘ってるけど
生物学的には同じホモサピエンスで、20万年ほど前に原人から分岐した一握りの
集団がアフリカから世界中に拡散したんだよ。

地理上の環境条件で違いが出来たが、チンパンジーとボノボほどの遺伝子差異も
無い完全な同一種。 単一種で極地から熱帯まで分布するほど繁栄した生物は地球
の歴史上、現生人類以外に無い。
ホモサピエンス以前の原人や旧人は熱帯や亜熱帯にしか適応できなかった。

個人的には、最終氷期まで存在していたとされるインドネシアで発見された小型
原人が生き残っていてくれたら面白いなと思うのだが・・・

120 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 14:17:34 ID:xz27ms9p
>>118
えらそうに言うな。科学板は、固定観念でしかしゃべれない奴ばかりだろ。
たとえば、人種は存在しないと主張続ける固定観念だけの奴とか。

121 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 14:26:45 ID:YXvf2Vmp
>>119
>地理上の環境条件で違いが出来たが、チンパンジーとボノボほどの遺伝子差異も
>無い完全な同一種。 

それどころか、チンパンジーの亜種3種ほどの差もないらしい。
つまり、人種なんて黒猫、白猫、三毛猫の違いでしかないってこと。
人種の形態の違いはすべて自然環境適応と食生活、性淘汰で説明ができる。

122 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 14:52:15 ID:2uqiBewC
>>119
>ホモサピエンス以前の原人や旧人は熱帯や亜熱帯にしか適応できなかった。

ネアンデルタール人や北京原人を忘れてるよ。

123 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 15:42:06 ID:2XlcZNyW
世界最古の商売は不動産屋か?


124 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 16:14:20 ID:0NxMPVnI
>>119
もっと最近分かれたんじゃないの?数万年とか

125 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 22:08:58 ID:pyvVPv9k
>>119
ブラックアメリカをそれ以外は、違う種族に近い分岐をしてるとおもうが
文明の進歩がなく交通機関などが存在しなければ、あと10万年もすれば
ブラックアメリカとそれ以外では違う種族にわかれてたとおもう

126 :名無しのひみつ:2005/07/10(日) 22:41:44 ID:QvuKPrpw
どこだブラックアメリカって。

127 :名無しのひみつ:2005/07/11(月) 02:40:23 ID:jkO4vjvk
人類は、アフリカでサルからヒトに進化した。600万年かけて全の過程をアフリカで進化した。
ヒトの進化の王道は、常にアフリカ大陸にあり。他の大陸は支流に過ぎない。
猿人も原人も旧人も新人も、全てアフリカで誕生して世界に広がっている。
先にアフリカを出た種族は進化が止まり、後からアフリカを出た人類に滅ぼされる宿命にある。
実際に、先にアフリカを出たホモ・エレクトスもホモ・ハイデルベルゲンシスも、後からアフリカを
出たホモ・サピエンスに滅ぼされた。次の第五世代の新人類も、アフリカで誕生して世界を
席巻するのであろう。これは必然的だ。新人類は、常にアフリカで誕生する。
一部の日本人には、自分達がアフリカ人より優越してると勘違いして自惚れてる愚者もいるかも
しれない。だが、全ての人種民族はアフリカ人の亜種にも過ぎず、基本的な部分はまったく
アフリカから進化していないのだ。

128 :名無しのひみつ:2005/07/11(月) 08:38:32 ID:bqOhRdAq
ウイルスが渦巻きまくっていて突然変異しやすいのかな

129 :名無しのひみつ:2005/07/11(月) 13:41:11 ID:gJTmM8M2
次の新人類は猿との混血じゃまいか?
エイズもアフリカ人と猿とのセックスで変異したという説もあるね・・・


130 :名無しのひみつ:2005/07/11(月) 13:56:32 ID:gJTmM8M2
>>124
大体、5〜6万年前にアフリカを旅立ったと言われているが、分かれたのはもっと前。
アフリカで見つかった最古のホモ・サピエンスの形態を示す化石が大体20万年前。
遺伝子人類学の最近の研究結果でも、大体30〜20万年前に分岐したことが確認されている。

でも、分岐してから10数万年くらいの間はあまり現生人類らしい文化活動の遺跡が見つかっていない。
最近、南アフリカで壁画やオークに装飾した模様などが見つかっているが、これからまた新しい
発見があるかもしれない。
最終氷期の最寒冷期以降、新石器時代に入ると農耕も始まって爆発的に文化も豊かになった。


131 :名無しのひみつ:2005/07/11(月) 22:32:17 ID:YwceqHgc
目の青いのはネアンデルタルの混血だと言うが、これをいうと西洋人はいやがる。恐らく事実だろう、バスク人は目の青いのがまれらしい。

ネアンデルタルは虐殺もされたろうが自然に絶滅するようにプログラムができているらしい。どうもヨロッパ人も同じで衰退したているのでは?

19世紀末ごろからGottes dammerungとさかんに彼らは言うのだ。

132 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 06:40:15 ID:2bXDilS8
よく人種を三つに分けて進化の順番を説明するインチキ研究者がいるけど、
実際はもっと多数の分岐があり、日本人は12万年前に分岐した種族の
遺伝子も含まれている混血人種らしい。人種に新しい古いはないってことだ。

以下の写真はインド領アンダマン諸島のジャラワ族だが、
ttp://www.andaman.org/book/chapter5/pla05-2.jpg
どう見ても黒人だが、遺伝子の近縁関係ではモンゴロイドの範疇になる。
オーストラロイドとも遺伝距離がありすぎるのだ。
人種を三つや四つに分けて説明するなど完全に時代遅れなのだ。


133 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 09:19:06 ID:/oyRG48Q
オーストラリアは海を渡って入ったの?それとも当時は地続きだったの?

134 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 12:47:54 ID:gf6DMVmf
ヨーロッパに於いてはネアンデルタール絶滅の過程がまだ終了していないのかもしれない。

目の青いタイプがネアンデルタールと関係あるとすると彼らも絶滅の過程にあるのかもしれない。

バスク人はネアンデルタールが混血していないタイプではないか。

いわゆるヨロッパ人は混血しないと生き残れないかもしれない。例えばロシア人は半分くらいモンゴルと混血して強くなった。ポーランド、チェコ、セルビヤ、などのスラブは

ロシアに比べてどうもぱっとしない。フランスは黒人、アラブと混血し始めている。アラブの混血はスペインがそうだ。

135 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 17:12:37 ID:od6fTKsR
>>133
海を渡ってでしょう。地続きだったらユーラシアの動物が侵入して、
オーストラリア固有の有袋類が絶滅してるだろう。

136 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 22:47:10 ID:ehODlakJ
>>132
おぬしもくどいな〜 よっぽどジャワラ族とかと親戚になりたいようだが、
ひょっとして、おぬしもどう見ても黒人顔なのか?

137 :名無しのひみつ:2005/07/14(木) 04:19:12 ID:aQpeSXZl
>>133
スンダ大陸とニューギニアの間は海を渡ったが、ニューギニアとオーストラリア
は当時は陸続き。 有袋類はニューギニアにもいる。

138 :名無しのひみつ:2005/07/14(木) 08:47:41 ID:oFyxdUIg
>>136
ジャラワ族は黒人じゃないよ。君と同じモンゴロイドだ。

139 :名無しのひみつ:2005/07/14(木) 10:52:12 ID:rzXIbe1A
>>137
いずれにしろ、陸伝いにオーストラリアに入ることはできないわけです。

140 :名無しのひみつ:2005/07/15(金) 04:14:52 ID:MJyv0ESn
>>139
どうやって海を渡ったんだろうね。
船は発明されていたのかな。

141 :名無しのひみつ:2005/07/15(金) 07:26:58 ID:0KNLGaOa
K1見ればわかるだろ。
ヨーロッパ人の屈強な体格はネアンデルタール人の血が混じっているから。
顔の堀も深いし、BlueEyeもその証拠。


142 :名無しのひみつ:2005/07/15(金) 07:47:41 ID:KDEwujdW
>>140
現生人類は水に近い所を好み、魚を食べる習慣があるから、
洋上生活していてもおかしくはないので、
木の船くらいあったんじゃない?もっとも、化石にはならないけど。

143 :名無しのひみつ:2005/07/15(金) 15:35:28 ID:9DeV0Nmj
>>132
その写真ではチンチンの形状が確認できませんね

144 :名無しのひみつ:2005/07/15(金) 18:24:31 ID:vmwqI2al
6万年前って体毛はもう薄かった?

145 :名無しのひみつ:2005/07/15(金) 21:48:25 ID:6Yykcm5b
>>140
最終氷期には海退が進んで、スンダ大陸とサフル大陸の間は狭水道になって
いて、標高の高い位置からは対岸の大陸が見える状態だった。
(即ち現在のモルッカ、ニューギニア間の所謂ハイデッカー線がそれに相当
する。)
好奇心の強いホモ・サピエンスなら当然丸木舟やカヌーで対岸に渡ろうとす
るだろう。

>>144
体毛が薄いも濃いも、アナタと同類のホモサピエンスですよ。
ネアンデルタール人やジャワ原人じゃありません。


146 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 00:31:41 ID:uH+7Vqym
>>142>>145
レスありがとう。最初に海を渡った人は
動物がまったく違うことに驚いたことでしょね。

147 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 04:27:57 ID:kAjLnRsx
フィリピンのネグリト系民族アタエ族です。
ttp://www.nigelhicks.com/images/AetamanWL.jpg

タイのネグリト系民族マニ族です。
ttp://www.andaman.org/book/chapter36/pic-family.jpg
ttp://www.andaman.org/book/chapter36/pic-menboys.jpg
ttp://www.andaman.org/book/chapter36/pic-blowpipe1.jpg

スリランカのベッドイド
ttp://www.andaman.org/book/chapter47/vedda.jpg

148 :名無しのひみつ:2005/07/19(火) 01:31:14 ID:Mz3FTg4X
おいおい。
熊から進化した連中を忘れているぞ。

149 :名無しのひみつ:2005/07/19(火) 17:25:03 ID:fBUtGKQH
鼻に特徴があるね

150 :名無しのひみつ:2005/07/22(金) 12:49:35 ID:hC373763
>>1
> アフリカから旅立った現生人類はまず、紅海をわたりアジア方面に向かい、インドには
>約6万6000年前、オーストラリアには約6万3000年前にたどりつくなど、急速に広がった
>可能性が高いこともわかった。

モンゴロイドとコーカソイドが分離したのが約5万年前と聞いたことがあるが、
アボリジニはモンゴロイドとコーカソイドが分離する直前の6万年前にオーストラリアに到達し、
そして有袋類と共に少数で隔離され、石器人そのままの姿で今日に至ったことになる。
つまり、アボリジニこそモンゴロイドとコーカソイドの分離直前の状態に近い人種なのだろうか?
初期のクロマニョン人も中国の旧石器人も、鼻が低くアボリジニに似たタイプの人種だったと
言われている。

151 :名無しのひみつ:2005/07/22(金) 13:43:14 ID:rw2fCl6g
クロマニオン人って鼻が低いんだ。
何かの翻訳本でクロマニオン人は身体能力、芸術能力、知的能力が高い人種だった
と読んだことがある。


152 :名無しのひみつ:2005/07/22(金) 13:47:16 ID:hC373763
>>151
>クロマニオン人って鼻が低いんだ。

ソースはクリス・ストリンガー著「出アフリカ記 人類の起源」を参照ね。


153 :名無しのひみつ:2005/07/22(金) 17:23:35 ID:11TXOIPC
北アメリカにはモンゴロイドより前にピカード艦長が住んでいたらすい。

154 :名無しのひみつ:2005/07/23(土) 10:34:28 ID:+pnYotGO
> アフリカから旅立った現生人類はまず、紅海をわたりアジア方面に向かい、インドには
>約6万6000年前、オーストラリアには約6万3000年前にたどりつく・・・

おかしくないか?

155 :名無しのひみつ:2005/07/23(土) 10:54:13 ID:kTTdkHLp ?##
なにが?
海沿いならインドとオーストラリアはすぐ近くだぞ。
こないだの津波見てもわかるだろ。

156 :名無しのひみつ:2005/07/23(土) 11:17:10 ID:l0ETuk89
>>154
人類移動の新ルート
ttp://www.andaman.org/book/chapter57/greatmig09.gif


157 :名無しのひみつ:2005/07/23(土) 11:31:28 ID:WSJvO+MD
>>150
なぜアボリジニだけ進化が止まることになるのですか?


158 :名無しのひみつ:2005/07/23(土) 11:48:49 ID:kyEH/hBS
チミの脳みそ進化が止まったのと同じ理由

159 :名無しのひみつ:2005/07/23(土) 12:09:31 ID:9oRPszwq
>>156
BPってBritish petroleum?

160 :名無しのひみつ:2005/07/23(土) 14:20:02 ID:l0ETuk89
このニュースに苦虫を噛み潰した研究者も多かったのではないか。
特に北大の澤口某みたいに人種を三つに分けて進化の順番を説明するインチキ野郎とかはね。
ネグリトやオーストラロイドは確かに少数派だが、彼らがアジア人誕生の鍵だろう。


161 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 22:54:01 ID:Wzkt6Gli
>>147
やっぱりアフリカ人の一族が、アラビア半島、インド、スンダランドを経てオーストラリアに
着いたんだな。ベッドイド、ネグリト、アボリジニは出アフリカ人(我々)の原種に間違いない。

162 :名無しのひみつ:2005/07/29(金) 14:12:26 ID:2TuwaE2y
そおゆう原種と交配可能なんだろうか?

163 :名無しのひみつ:2005/07/30(土) 00:37:35 ID:PDfbkFUy
>>161
>アボリジニ
金髪もたくさんいるから、白人なんだろ

164 :名無しのひみつ:2005/07/30(土) 00:48:41 ID:5Km2RJQu
古代人の血を、今の日本人と掛け合わせたらメッチャ凄い人間が生まれそうだな。

165 :名無しのひみつ:2005/07/31(日) 03:49:58 ID:91WIh8xm
>>163
遺伝子的に、アボリジニはモンゴロイド側です。
それにEラインから口が出たらコーカソイドじゃないです。

166 :名無しのひみつ:2005/07/31(日) 19:38:05 ID:2YnrqacI
>>164
どうなるかは運次第。
メッチャあかん人間もありうる。

167 :名無しのひみつ:2005/08/01(月) 02:59:16 ID:H1edb0P+
アボリジニとパプアンはモンゴロイドなり
人種民族の遺伝的近縁関係
http://www.goodrumj.com/Tree-1.jpg


168 :名無しのひみつ:2005/08/01(月) 03:40:37 ID:shaFX60M
>>167
逆じゃないの?モンゴロイドがアボリジニとパプアンの後裔で。

169 :名無しのひみつ:2005/08/01(月) 07:05:35 ID:sv+9geSZ
>>168
なにを根拠に?

170 :名無しのひみつ:2005/08/01(月) 12:29:21 ID:vBmAVahN
「最近の説ではこのトバ火山の噴火で地球の平均気温は5度も低下したといいます。
(1991年のフィリピンのピナツボ火山の大噴火でさえ、0.5度の低下です)
 そして、人類が7〜8万年前、数千人にまで減少した時の原因ではないかと言う説が
 出されています。」      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~maji desu ka?

171 :名無しのひみつ:2005/08/01(月) 21:54:07 ID:xfTlFX4N
>>165
>Eラインから口が出たらコーカソイドじゃない
セルジュ・ゲンズブール
http://storage.kanshin.com/free/img_18/187615/275961145.jpg
http://storage.kanshin.com/free/img_22/228192/686441956.jpg

セルジュ・ゲンズブール(ロシア系ユダヤ人)は
ブリジット・バルドー(フランス人)と恋愛し、
ジェーン・バーキン(英国人)との間に娘(シャルロット)をもうけ、
他にも白人ロリータ美少女とやりまくったけど、
生涯最後の伴侶はバンブーというベトナム娘だったクリエーター。

秋元康、小室哲哉、つんくなどの大先輩。

オマケ:
英国人美人女優ジェーン・バーキンとの間にもうけた娘シャルロット(女優)
http://images.amazon.com/images/P/B000006YVX.03._SCLZZZZZZZ_.jpg
Eラインはクリアできてないよ。

172 :名無しのひみつ:2005/08/03(水) 00:32:53 ID:M6bN9oSH
アボリジニでこのスレ見てる人居ないかなあ?

173 :名無しのひみつ:2005/08/03(水) 18:23:33 ID:raYJkYq1
アボリジニさん、居たら書き込みお願いします

174 :名無しのひみつ:2005/08/03(水) 22:30:07 ID:jtKlTnAe
シドニーオリンピックの野球種目で、日本チームがヒット打つたびに
アボリジニのおどけた仕草真似したら、相手チームが侮辱されたと勘
違いして審判に抗議、試合中断。

再開後、日本から内野安打撃って出塁した選手が日本ベンチに向かって
同じ仕草をしたのにはトリケラワロス


175 :名無しのひみつ:2005/08/04(木) 01:45:01 ID:zgzkLq4q
>>166
アボリジニと日本人を交配させたら
人類の系統樹にとって遺伝学的な視点からみれば歴史的大事件。

サンデーサイレンス級の血脈が出現しそうなヨカーン


176 :名無しのひみつ:2005/08/04(木) 02:56:36 ID:fyT/J24C
アフリカ人との遺伝子距離は、
ネグロイド>コーカソイド>モンゴロイド>オーストラロイド の順。
ttp://yamatai.cside.com/katudou/image/bunnkizu.png
ttp://www.goodrumj.com/Tree-1.jpg
アボリジニ、パプアンがもっともアフリカ人と離れてる。
しかしアボリジニは約6万3000年前にはオーストラリアに到達している。
そしてコーカソイドとモンゴロイドの分離が始まったのもMtDNAの研究だと約6万年前から。
つまり、人類が出アフリカを果たしてから短期間で分岐したってこと。
アフリカ人の分岐線の長さと比べたら、他の三つは同時に誕生した三つ子の兄弟のようなもの。
ttp://www.kahaku.go.jp/special/past/japanese/ipix/1/1-09.html


177 :名無しのひみつ:2005/08/04(木) 03:01:47 ID:fyT/J24C
>>175
>アボリジニと日本人を交配させたら

どっちが古代人だ?

178 :名無しのひみつ:2005/08/04(木) 03:06:14 ID:i0IoIDe1
>>175
アホか?

179 :名無しのひみつ:2005/08/04(木) 11:50:41 ID:fyT/J24C
DNAは定期的な間隔で突然変異を繰り返すので、
起源の古い人種ほど多様性が大きく広く散らばっている。
しかし、以下を見るとコーカソイド系民族のほうが多様性が少なく
固まって分布しているのはなぜだろうか?
ttp://www.kahaku.go.jp/special/past/japanese/ipix/1/1-09.html
分岐の散らばりからして、アフリカ人がもっとも古くから存在することは一目だが、
コーカソイド系は人口の割りに散らばりが少ないように見える。


180 :名無しのひみつ:2005/08/04(木) 12:03:16 ID:gJGe/JsV
>>176
サラブレッドも3頭から始まったんだよね、「三大始祖」

すなわち、「バイヤリー・ターク(1689年輸入)」
「ダーレー・アラビアン(1704年輸入)」
「ゴドルフィン・アラビアン(1730年輸入)」の3頭であり、
世界中のサラブレッドは、
このいずれかの血を受け継いでいるのである。

181 :名無しのひみつ:2005/08/05(金) 01:29:02 ID:NqIZ9pmC
>180
あんた意味理解してる?
それ全部♂だから。

182 :名無しのひみつ:2005/08/05(金) 01:52:24 ID:vfwAPPiQ
馬のおチンチンってバット並み、スゲー迫力だよ

183 :名無しのひみつ:2005/08/05(金) 02:12:32 ID:kCVSALRF
>>176
>アフリカ人との遺伝子距離は、
>ネグロイド>コーカソイド>モンゴロイド>オーストラロイド の順。
住んでる地域間の距離なだけな気もするね。

184 :名無しのひみつ:2005/08/05(金) 15:45:45 ID:sSfW//am
サラブレッドの場合、
どの系統の馬同士を交配させるとより良い馬が作れる、
という血統の相性の良いことをニックスって言うんだけど、
人間の場合もサラブレッドみたいなニックスがあるのかなあ?

アメリカは、既に精子バンクがあるからどうゆう女性との配合で優秀な子供が産まれやすいとか、
そーゆう情報が貯まってるんだろうなあ〜。 

185 :名無しのひみつ:2005/08/06(土) 01:55:45 ID:FMMOlLXi
世に出ている「馬の血統話」なんて、
ぶっちゃけ、どれも「おまじない」レベルですよ。

186 :名無しのひみつ:2005/08/06(土) 02:45:16 ID:aGzIxaQt
>>185
それは言い過ぎでしょ
それなりの根拠があると信じられてるからこそ大金が動くんじゃないの

187 :名無しのひみつ:2005/08/06(土) 03:56:41 ID:/vDP5GQS
>>186
宗教と同じか・・・

188 :E-BOOK無料DL出来ます!:2005/08/06(土) 04:40:04 ID:vOOYT8Vn
http://www.rael.org/
無料でPDFがダウンロード出来るようになりました!!
ラエル著「真実を告げる書」より。
 
 余談になりますが、ここで進化に対するあなたの疑念を晴らしてあげましょう。
あなたがたの科学者は、人は猿から、猿は魚からというふうに発生してきたという
進化論を唱えていますが、まったくの間違いというわけではありません。事実、
地球上に創造された最初の生命は単細胞で、それからもっと複雑な生命が創られて
いきました。しかし、これは偶然によるものではないのです。

生命を創造するため私たちが地球を訪れたとき、まず最も単純なものから着手しました。
それから、環境に適応させる技術を進歩させ、魚類、両性類、哺乳類、鳥類、霊長類を創造し、
最後に猿のモデルを改良したにすぎない人間を創造したのです。
つまり、猿のモデルに、創造者たちをして人間たらしめているものを付け加えたのです。
聖書の『創世記』にあるように、私たちの姿に似せて人間を創ったのです。
もし偶然による進化だとしたら、これほど多様な形態が生じるということはほとんどありえないことが、
あなた自身でもわかるでしょう。

鳥の体色や求愛行動、それにある種のかもしかの角の形をごらんなさい。
いったい自然は、どういう必要があってある種のかもしかや山羊の角を渦巻き状にしたというのでしょうか。
青や赤の羽をした小鳥たち、エキゾチックな魚についても同様です。
これらは、私たちの「芸術家」の作品なのです。


189 :名無しのひみつ:2005/08/06(土) 06:25:21 ID:eg77VN6N
>>183
人類集団に限らず、大型動物集団の遺伝的分化は
ほとんどの場合地理的隔離によるのです。
真っ先に離れてサフルランドに隔離されたオーストラロイドが
もっともアフリカ人から離れてるのは当然でしょう。
そしてモンゴロイドはオーストラロイドの仲間と混血して誕生したので、
遺伝距離がオーストラロイドとコーカソイドの中間になるのでしょう。
以下の分岐図を見るとそんなイメージだ。
ttp://yamatai.cside.com/katudou/image/bunnkizu.png


190 :名無しのひみつ:2005/08/06(土) 09:34:14 ID:eg77VN6N
出アフリカを果たした人類は、北回りと南回りに別れ、
南回りでオーストラリアまで行ったのがオーストラロイドの祖先。
北回りの一派からコーカソイドの先祖が分離し、その後、
北回りで中央アジアから東北アジアへ行ったのと南回り組の混血がモンゴロイドとなった。
この「北回りと南回りの概念」はまだ支持されているのだろうか?


191 :名無しのひみつ:2005/08/18(木) 00:26:10 ID:ZWKAqIVb
上戸アヤ似のアポリジニっていねえかな?

192 :名無しのひみつ:2005/08/19(金) 03:08:17 ID:h6cU7VU4
ハゼ、角ガエル、ウーパールーパー、フグ、ダンゴ魚になら似てるのがいる。

193 :名無しのひみつ:2005/08/19(金) 03:14:29 ID:BuSKDbB8
>>191
           ___
          ./    \
          .| ^   ^ |
          | .>ノ(、_, )ヽ、.| <私のことかな
         __! ! -=ニ=- ノ!___
    /´ ̄ ̄ .|\`ニニ´/    `ヽ
   {      .|__  ̄ ̄ヾ      } 
   i;;',,,  r---イ     /|,、_,,  ,',;:',i
   .l;';',;,,  }  /;\     / ヽ / ,;,;;',;l
   .|;;',;,   } ./;;;,, \   / ;;;;;;ヽ ,,;;','i
   i;',,   / /;;,',';;  ノ--, ',',;;::',',゙i ,,';';i
   i;,';  /./,',',';;" /   \ ',',',;;,'i ,;',i
  /  / i 、  /    ヽ ',;::'、|  \
 ヽヽヽヾ丿  〈       ヽ''  {////
  ```` ト,   i        | 、 i´´´
      |',',;;  }        ! ',',;;i
      |,','、 /        ヽ',',','|
      !;;', /          !,',;,;'|
      ゙i',';;;;i          |:::;;;i


194 :名無しのひみつ:2005/08/19(金) 11:29:15 ID:215YDwpZ
ttp://magical.mods.jp/futaba/uma/src/1119072626964.jpg


195 :名無しのひみつ:2005/08/20(土) 10:38:17 ID:nY/xyHmL
 
↑ いるいる!

196 :名無しのひみつ:2005/08/21(日) 02:56:38 ID:0igeD8gT
目がきれいだな

197 :名無しのひみつ:2005/08/21(日) 06:31:20 ID:oaohjQgK
>>194
ガッツ石松さん…。

198 :名無しのひみつ:2005/09/09(金) 09:50:22 ID:9YQt8QuU
>>39
なにその家畜人ヤプー

199 :名無しのひみつ:2005/09/09(金) 09:53:58 ID:GmV/TFDS
家畜人ヤプーの作家、漫画家はレイシスト

200 :名無しのひみつ:2005/09/09(金) 10:19:48 ID:GmV/TFDS
今どき、人種を三つに分けて比較するなんて
視野の狭い人種偏見主義者の証です。

201 :名無しのひみつ:2005/09/09(金) 18:44:53 ID:4MgNLRrq
人類には2つの人種しか存在しない。
「朝鮮が嫌いな人種」と「朝鮮を知らない人種」の2つ。

202 :名無しのひみつ:2005/09/10(土) 03:07:05 ID:tOpIAM0b
>>201
じゃあ、残りの「朝鮮」は何?

203 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/10(土) 21:39:52 ID:M1hglOMw
>>201
矛盾
問題です、朝鮮人自身はどちらになるでしょう?

204 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/10(土) 22:59:12 ID:eSs1RnKi
おそらく朝鮮人は人間以外、つまり神ってオチじゃねえの?

205 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 00:47:53 ID:fMsH2a3A
>>202-203
鮮人は鮮人が大嫌い。

206 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 00:54:12 ID:4KurQVfN
>>50
京都大の先生曰く、果物食だったそうだ。

207 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 01:54:44 ID:BgsUO2MH
>>206
じゃあDHAはどうすんだよ、脳の主成分


208 :名無しのひみつ:2005/09/14(水) 03:41:30 ID:fPLDUgfU
今どき、コーリア人種とチャンコロイド人種とそれ以外の人種を三つに
分けて比較するなんて視野の狭い人種偏見主義者の証です。

209 :名無しのひみつ:2005/09/18(日) 02:17:36 ID:GvZc8FnH
>>175 戦前日本人の男性が真珠とりにオーストラリアに行き、現地のアボリジニの女性と結婚したと聞いたことがあります

210 :名無しのひみつ:2005/09/19(月) 00:40:23 ID:O/kL/9Zu
>>209
いい話ですね。
子孫の方と会ってみたいな。

211 :名無しのひみつ:2005/09/19(月) 03:01:05 ID:RGKX/vnW
ぶっちゃけ
この時代の説はコロコロ変わるから信用しないことにしてる

212 :名無しのひみつ:2005/09/19(月) 14:08:59 ID:BL8jA2S/
ネアンデルタールからホモサピエンスにヨーロッパの主が変わったというのは
ヨーロッパ人がアフリカ人に滅ぼされたということ。ある意味おもしろい。

213 :名無しのひみつ:2005/09/19(月) 17:11:42 ID:4l1Iies4
>>212
どうして滅ぼされたん?

214 :名無しのひみつ:2005/09/19(月) 18:54:08 ID:7FOua5QU
ネアンデルタールが枝分かれしたのって、
20万年前とか言われてますよね?
で、クロマニヨンがヨーロッパに到着し
たのが6万年前で、その頃ヨーロッパに
ネアンはいたんでしょうか?
いたのなら、ネアンはいつ頃どうやって
ヨーロッパに辿り着いたんですかね?

アホな質問かも知れませんが、シロート
のぼくに教えてください^^

215 :名無しのひみつ:2005/09/19(月) 19:00:47 ID:7FOua5QU
あ、ヨーロッパには4万年前でした。
訂正しまつ。

216 :名無しのひみつ:2005/09/19(月) 21:50:14 ID:B/CEe+66
>>214
mtDNAから、ネアンデルタールが枝分かれしたのは約60万年前らしい。
現生人類の祖先はアフリカにいたから、ネアンデルタールの祖先もアフリカからヨーロッパに到着したんだろう。

217 :名無しのひみつ:2005/09/19(月) 23:41:53 ID:7FOua5QU
>>216
レスありがとうございます。
僕が知りたかったのは、ネアンが原生種より先に
出アフリカしたと考えるのが常識なのかどうかと
いう事と、その事実や理由がある程度判明してい
るのかという事です。
60万年前に枝分かれして原生が動き出すまでの
間に、アフリカ内部の勢力争いで劣勢になって動
かざるをえなかったと考える事は容易ですが、言
葉という伝達手段を持たなかったという種が、当
時の厳しい自然条件の中を集団でヨーロッパまで
移住していったという事はちょっとした驚きだな
って思いまして^^ 





218 :名無しのひみつ:2005/09/21(水) 15:46:24 ID:LYlVljam
>>217
エレクトゥスはジャワや北京まで行ってるわけだが。
それと、ネアンデルターレンシスは出アフリカしたわけではなく、
出アフリカしたエレクトゥスから(おそらく直接ではなく)進化した
可能性が高い。

219 :名無しのひみつ:2005/10/07(金) 09:06:22 ID:8EUcTRj2
素人です。教えて下さい。
ずっと↑の方でネアンデルタール人が青い目していたとの書き込みがあり
ましたが出所がありましたら教えてください。
又、最近の研究で現世人類とネアンとの交配を否定できない説が出て来た
とのことを聞きましたが本当ですか。
どうぞよろしくお願いします。


220 :名無しのひみつ:2005/10/07(金) 10:11:04 ID:AbPREhlA
BBC内のサイトに、ネアンデルタールの復元図が幾つかあったが
白人寄りの復元だったなあ

221 :名無しのひみつ:2005/10/07(金) 23:26:10 ID:OBI8m0Ii
アメリカの映画に出てくる宇宙人も大抵は白人ぽいですけど。
バルカン星人のミスター・スポックなんて白人そっくり。

222 :名無しのひみつ:2005/10/08(土) 00:17:16 ID:/YzEWc36
なぜ人類はアフリカからの一方通行ですか、行ったり来たりがあってもおかしくない、
日本人は出戻りかもしれない。


223 :名無しのひみつ:2005/10/08(土) 00:22:43 ID:9M9Kd1qW
http://www.rak2.jp/town/user/kameiyoshiyuki/

224 :名無しのひみつ:2005/10/08(土) 00:40:13 ID:1Wrwj7dh
>>221
ミスタースポックはドイツ人がモデル、クリンゴンは日本人がモデル。
白人っぽいのは役者が白人ばかりだったからだろ。当時はCG技術もないし。ぬいぐるみは金かかるしで
白人そっくりの宇宙人の設定にせんことには撮影進まんだろ。

225 :名無しのひみつ:2005/10/08(土) 02:24:17 ID:hl429Jgr
どっかにネアンデルタール人いねえかなあ

226 :名無しのひみつ:2005/10/08(土) 11:58:04 ID:Q9gtXdIk
>222
アフリカは人類の発祥地。そこの負け組みが追われて
世界に拡散していった。文明がある程度進むまではアフリカに
行くこともなかった。

227 :名無しのひみつ:2005/10/31(月) 02:53:01 ID:EPGC1gLx
人間は神様が作ったんだよ

228 :名無しのひみつ:2005/10/31(月) 03:39:15 ID:zBAm/hpZ
神様はなぜ盲腸を作ったんですか

229 :名無しのひみつ:2005/10/31(月) 10:55:25 ID:A6nCoajr
研修医の練習用に

230 :名無しのひみつ:2005/10/31(月) 11:21:45 ID:SHcvM6q6
>>222
人類の発祥は中央アフリカの東部らしいのだら、
人類が生まれた後、段々乾燥気候になって住み難くなった。
それまで主食にしていた木の実や小動物なども減少したので、
その地で縄張りを確保できた少数の勝ち組だけがそこに残り、
縄張りからはじき出された負け組連中は、新天地を求めて
放浪の旅に出た。
世界には、それまで住んでいた中央アフリカ東部よりも
実り豊かな土地はたくさんあるので中央アフリカ東部に帰る
理由がなくなった。
他にも中央アフリカが人類の流動から取り残された大きな理由は、
人類が拡散した後アフリカ中北部が乾燥地帯化して、
アフリカ大陸に栓をするようにサハラ砂漠ができあがってしまった
ことも上げられる。

また同じ土地で暮らしつづけた中部アフリカの人類に比べて、
世界に広がった人類は拡散の過程で様々な困難に直面し、その都度
新しい技術を生み出すことで文明を築き、その土地を繁栄させていった。

人類に限らず、生物の歴史を見ると、
勝ち組:現状に満足して進化停止。
負け組:生き残るために進化して、勝ち組を凌駕。
というパターンの繰り返し。


231 :名無しのひみつ:2005/12/08(木) 20:48:58 ID:PP9Gzg/X
ホモサピエンスが現れてから随分経つのに、どうして、新しい人類が現れてこないのでしょうか?
また、もし、現れたとしても、ホモサピエンスとは染色体が違うのですから、どうやって
増えていくものなのでしょうか?
知っている方、教えて下さい。

232 :名無しのひみつ:2005/12/08(木) 21:05:16 ID:490vTv9i
「随分」って、まだたった十万年だぞ。

233 :名無しのひみつ:2005/12/08(木) 21:15:12 ID:A/3nu5zH
>>228
兆候のある人は秘密組織が密かに抹殺ないしは孤独化してまわり
人類を超える新人類の増加を防いでいるからです。

しかしながらこれらの人類防衛ネットワーク網をもすり抜けて生き残った新人類は
最初は現代人と交配可能な遺伝子差の種として登場し、
しかるべき数に達したとたんカンダムSEED並に一気に飛躍をしたのちに
旧(=現代)人の殲滅ないしは家畜下への道へ導くでしょう。
いずれにせよネアンデルタール人同様に絶滅回避は不可能です。

(その時期は幸いにして不明ですが)

234 :名無しのひみつ:2005/12/08(木) 22:57:23 ID:A2oEcNw6
国民の平均IQの統計をとると、東アジア(日中韓)が100〜105、欧米が90前後、
アフリカは60〜80になる。
東アジアのIQが世界最高になのは、アフリカを出た人類のうち
最も遠くに到達したグループの子孫だからという説がある。
ところが、寒冷地に長く居過ぎたせいで、体温を逃さないよう表面積の小さい
現代の評価基準では「醜い」遺伝子になってしまった。

235 :名無しのひみつ:2005/12/08(木) 23:00:28 ID:9MmGuf3d
>>231
生命が雌雄を有するまで進化したのち、ホモサピエンス誕生まで常に一母体の突然変異の繰り返しにより
進化をつづけた。即ち、全ての現代人は、ホモサピエンスマリア一人から生まれたものです。

数億年前のある日、貴方の先祖が未だミジンコマリアだった頃、眼前を崖から落ちてきた小石が
 猛スピードで通過したこともあるでしょう、そう!もし数億年前のある日の小石の軌道が
 数cmずれていれば貴方は誕生しなかったのです。

数千万年前のある日、貴方の先祖が未だ鼠マリアだった頃、運悪く肉食恐竜と鉢合わせ!!
 万事休すか。。しかし肉食恐竜は楊枝を銜えながら通りすぎたこともあるでしょう、
 そう!もしその恐竜がおお食らいだったら貴方は誕生しなかったのです。

そして、ある日、新人類マリアが小学生だった頃、悲しい事件が・・・・・゚・(ノД`)・゚・。

我ながら第一疑問の完璧な答えだけど・゚・(ノД`)・゚・。ウァァァァァン!!!

236 :名無しのひみつ:2005/12/09(金) 15:42:12 ID:Hk3GAllu
>>231
>どうして、新しい人類が現れてこないのでしょうか?
新しい人類は現れてるじゃん。
コーカソイドやモンドロイドは新しい人類だと思う。


237 :名無しのひみつ:2005/12/09(金) 15:44:36 ID:xvl8RR7e
>>231
>現代の評価基準では「醜い」遺伝子になってしまった。
そうなのか?
俺は白人や黒人ではチン●が立たないんだけど?
モンゴロイドじゃないとBオッキしないよ。
黄色人種が一番カコイイと思う。

238 :名無しのひみつ:2005/12/09(金) 18:33:21 ID:L0IPC6Li
俺は白人ではおっきするぜ
黒人では無理だ。

ヨーロッパ人って体毛濃いよね
何で?

239 :名無しのひみつ:2005/12/09(金) 21:26:35 ID:cj5qAD6H
>>233
火病を持ってる失敗策種も新人類だ。枝の先はやがて枯れるだろうが。

240 :名無しのひみつ:2005/12/09(金) 22:49:00 ID:wukJoopv
黒人娘のエロさがわからんとは哀れな奴らめ。

顔を見ないのがコツ。

241 :名無しのひみつ:2005/12/09(金) 23:41:19 ID:9wKAvJ/8
染色体の螺旋が3対の子供は数例報告されてるとなにかで見た気がする

242 :名無しのひみつ:2005/12/10(土) 00:06:40 ID:0A5K97Xr
「染色体の螺旋」について説明してくれ。

243 :名無しのひみつ:2005/12/15(木) 00:49:02 ID:dhfYa4SS
モンゴロイドは普通、コーカソイドはあんまりしつこくない顔ならイケる。
ネグロイドは顔が異質すぎて無理。確かに体つきはエロいけど。

244 :名無しのひみつ:2005/12/18(日) 03:59:04 ID:X5vagQqK
普通寒い所だと巨大化するんだけどな

245 :名無しのひみつ:2005/12/18(日) 08:45:53 ID:/LY5CzUJ
人類は黒人が母体。
黒人は遺伝的に多様。
白人は黒人の盲腸。
白人に遺伝的多様性はない。

246 :名無しのひみつ:2005/12/18(日) 19:04:45 ID:MoqFeyQo
中米のとうもろこしと同じ判定法だな

247 :名無しのひみつ:2005/12/18(日) 21:42:17 ID:Chpv/O2w
宇宙で生活するようになれば、ニュータイプに新化するよ。

248 :名無しのひみつ:2005/12/18(日) 21:56:24 ID:gMsBBBnj
>>234
それだと、インディオが一番じゃないか?
箸を日常的に使うのがいいとか聞いた事もあるし、昔から教育を尊重する社会的背景がある為子供の頃から
学習し慣れてるとか言われてるけどどうなんだろうな。

249 :名無しのひみつ:2005/12/19(月) 00:19:46 ID:6le5sfF4
IQは100が平均だろ

250 :名無しのひみつ:2005/12/20(火) 07:13:30 ID:tLUBHK/Q
結局、白人が黒白黄の中で最も新しい進化の分岐した種なわけ?

251 :名無しのひみつ:2005/12/20(火) 08:54:02 ID:kQy2z5ZH
最後に分岐した→○
一番進化してる→×

252 :名無しのひみつ:2005/12/20(火) 17:49:04 ID:fOFSCMM6
>結局、白人が黒白黄の中で最も新しい進化の分岐した種なわけ?

ちょっと違うんじゃね?

分岐っていうことは↓こういうことでしょ

    ┏━ 白人
A  ━┫
    ┗━ B

Aは白人とBの共通先祖

正確には、「白人とBは最後に分岐した」て言うべきじゃなくて?



253 :名無しのひみつ:2005/12/20(火) 18:24:57 ID:kt7ULzGx
男と女はどう分岐したの?

254 :名無しのひみつ:2005/12/20(火) 18:32:51 ID:QkkV0hPN
>>250
たしか酵母菌あたりの時に
遺伝子の多様性が勝因となって
男と女の組み合わせを持つ特性が定着したんだったと思うよ。

255 :名無しのひみつ:2005/12/20(火) 18:34:53 ID:Hgidqsnk
動物と植物が分岐するより前に、「性差」という戦略はすでにあったようやね。
性差とは種が持つ一つの機能であり、種の分岐とはまた別もの。

256 :名無しのひみつ:2005/12/20(火) 19:58:39 ID:TPtDazvX
フィリピンのルソン島にもアフリカ系の種族がいたね。
ってことは五百`くらいしか離れてない沖縄経由→日本本土もありえる。

257 :名無しのひみつ:2005/12/21(水) 02:09:38 ID:xI0k949O
ホモ・サピエンスの原型(オーストラロイド?)→→ネグロイド
                            ↓
                            ↓→コーカソイド
                            →→モンゴロイド

258 :名無しのひみつ:2005/12/21(水) 05:49:14 ID:oTXBHXFR
進化した女が生まれたとして、その女は進化前の男と繁殖出来るものなのか?
多少の遺伝の差違なら交配出来るのだろうか?
進化前の種族が自然淘汰されても何%かは残っていそうなのに
尽く旧種族が全滅していったのは何故だろうか?
同じように今の人類も進化したら現在の種族も絶滅するのだろうか。

259 :名無しのひみつ:2005/12/21(水) 08:32:47 ID:d3H3HpVV
>>258
そりゃ突然変異といっても、目がないとか腕がないなんて変異なら子孫は残せないかもしれないが、
背が高い、足が短い、色が白いみたいな変異なら子孫は残せるだろ。
かつ、その変異が何か(喧嘩に強い、寒さに強い、クル病にかからないなど)有益なことをもたらすなら
なおさら子孫は残しやすいよ。

260 :名無しのひみつ:2005/12/21(水) 18:33:47 ID:1UFrYGGU
明らかに知的に弱いんだけど、そのおかげで特定の致死伝染病に強かったりしたら……

もしかしたらずうっと昔の人類はもっと頭が良かったかもね。
なんていう可能性もあるのかよ。たまんねーな。

261 :名無しのひみつ:2005/12/22(木) 01:35:38 ID:s5yQs2Rh
性はなぜ男性、女性の2種類だけなのかがわからない。
ぐう性、ちょき性、ぱー性みたいに3種類とか、4種類あってもいいのに。
ぐう性とちょき性が結婚した時は、ちょき性が出産し、ぱー性の子が生まれるとか
ありそうだけど。

262 :名無しのひみつ:2005/12/22(木) 07:15:54 ID:7c8z3O4c
セックルが大変すぎて子孫が残しにくいじゃないか

263 :名無しのひみつ:2005/12/27(火) 14:38:50 ID:boh/nQDK
ぱー性の子が可哀想だからに決まってる

264 :名無しのひみつ:2005/12/27(火) 15:09:35 ID:rV8QicU0
>>261
ふんっ。どうせ性が4つくらいあったとしたら、
『2つで十分なのに、何で4つもあるの?』なんて聞くくせに。

265 :名無しのひみつ:2005/12/27(火) 15:49:26 ID:REv0IZ/9
半村良のショートショートで、性が四つあったら、という話があったな。
四人それぞれの両親ならぬ四親で、ごく内輪の結婚式でも20人。

266 :名無しのひみつ:2006/01/23(月) 07:46:41 ID:fV5Ik1QI
ミトコンドリア・イブage

267 :名無しのひみつ:2006/01/23(月) 10:12:18 ID:JczzIMQs
6万年って生物の歴史としては短いけど、
人間の歴史としては長いんだよね。

268 :名無しのひみつ:2006/01/24(火) 17:25:06 ID:AhCtJxna
>>219
今ソース出せないけど、ホモサピエンスネアンデルターレンシスのうちネアンデル渓谷などのヨーロッパに住んでいたものは青い目に金髪であったと考えられているらしい。
ネアンデルタール人の古い遺骨は中近東の遺跡からも出土しているらしいが色素が薄くなるまではヨーロッパに侵入できなかったと考えられている。
クル病などにかかりやすいのかな。

269 :名無しのひみつ:2006/01/24(火) 18:10:13 ID:339TbX0k
なるほど。ネアンデルタールとのセックルで白人は生まれたのか。
じゃあネアンデルタール人は肉食だったのかな。

270 :名無しのひみつ:2006/01/24(火) 18:27:05 ID:sTYcUGfL
「5万年前に何が起こったか」によると、ネアンデルタールとの混血を示す化石は全く出土していない。
ほかにも、ネアンデルタールには埋葬儀礼がないとか石器がぜんぜん進歩しないとか文化的な隔絶も大きい。

交雑はあったとしても稀だったろう。


271 :名無しのひみつ:2006/01/24(火) 20:56:59 ID:G/mQCHmA
ネアンデルタール人の方が現代人よりも脳がでかい
5万年は文明とかいうレベルの話じゃないな
それから混血をゆるすと出アフリカ説は成り立たなくなる

272 :名無しのひみつ:2006/01/24(火) 21:06:22 ID:G/mQCHmA
現在の人類の素になったものが一番優秀で、他の種はすべて滅びたというのが
出アフリカ説の基礎だけど
ホモ・フロシエンシスっていうジャワ原人の子孫だといわれてる種は、われわれの
素よりもはるか以前に船を作って渡る以外の方法がない場所で繁栄してる
化石自体は1万5千年前のものが見つかってるけど、地元の伝承では1500年ころまで
普通に生活してたと言われてる
今でも隠れて暮らしてるのか、混血しきってしまったのか、絶滅したのかは不明だけどね

273 :名無しのひみつ:2006/01/24(火) 21:33:33 ID:G/mQCHmA
★ネコ科は8系統に進化=1080万年前から−米研究所分析

 ネコ科動物は約1080万年前、アジアでヒョウやライオン、トラの祖先が
分かれたのを始めとして、約460万年間で8つの主要な系統に進化した
可能性が高いことが分かった。米国立がん研究所の研究チームが7日までに、
37種の遺伝情報や化石などを詳細に分析した成果を米科学誌サイエンスに発表した。

480万年前に分化した猫でさえ混血できるのに、100万年前に分化した人類は
混血できないってのはちと無理があるね

274 :名無しのひみつ:2006/01/25(水) 13:06:16 ID:qQVaXLOW
>>273
理論的に可能かどうかと実際にするかどうかには大きな開きがある。
レオポンとか自然にいる訳じゃないし。

275 :名無しのひみつ:2006/01/26(木) 02:00:47 ID:ZFODt3qV
ネアンは、毛むくじゃらで人間に見えなかったかも。雪男とかゴリラみたいな。
そんな動物とおまえヤルかい? 骨の化石だけで表面的な形態なんか何も解ってない。
どうも学者も素人も、皆がヨーロッパに住んでる条件だけで白人的な要望しか頭にない。

276 :名無しのひみつ:2006/01/26(木) 02:02:47 ID:ZFODt3qV
(訂正)
白人的な要望 → 容貌

277 :名無しのひみつ:2006/01/26(木) 04:53:17 ID:vxYbVYzy
アフリカ人は動物とやりまくるので困ってるそうです

278 :名無しのひみつ:2006/01/26(木) 10:03:17 ID:cEOm7P43
>>277
死体ならともかく、生きてる状態でやらせてくれる動物なんてそうそうないぞ。

279 :名無しのひみつ:2006/01/27(金) 09:51:59 ID:NUcrK/zK
エイズは、アフリカでサルとやった奴が感染したのが最初なんだろ?

280 :名無しのひみつ:2006/01/27(金) 12:26:48 ID:067gRj2H
最初の人類は山葡萄原人ですよ

281 :名無しのひみつ:2006/01/27(金) 14:52:12 ID:GZftjzEX
>>280
それ原人

282 :名無しのひみつ:2006/01/27(金) 17:52:34 ID:2MwocUQu

【川口浩探検隊もビックリ!】謎の獣人『ヒバゴン』現る!〜広島・西城町【激写!】
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news7/1138194094/



283 :名無しのひみつ:2006/01/27(金) 20:34:59 ID:NUcrK/zK
ネアンの女の復元図
http://image.blog.livedoor.jp/higeoyaji/imgs/2/f/2faa7aa2.jpg

284 :名無しのひみつ:2006/01/27(金) 20:59:21 ID:SrXarddJ
また進化論者の創作が始まった。

285 :名無しのひみつ:2006/01/27(金) 21:03:54 ID:mdcyPc9L
>>127
ま ありかな

286 :名無しのひみつ:2006/01/27(金) 22:07:58 ID:swrJ+4k9
>>127
もう圧倒的な文明が現人類にはあるから無理。

287 :名無しのひみつ:2006/01/29(日) 01:25:35 ID:lFmmrpgD
これは未発見人類かな

人間のような巨大なけむくじゃらの生物? マレー半島
http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200601280016.html

288 :名無しのひみつ:2006/01/29(日) 01:27:21 ID:w7HEVbYZ
そりゃ寧ろUMAだ、UMA。

289 :名無しのひみつ:2006/02/14(火) 20:54:04 ID:Up8qEikQ
ドイツあたりで時々、ネアンデルタール人としか見えない子が生まれるって言うね。

290 :名無しのひみつ:2006/02/18(土) 10:47:16 ID:ID1IdsZI
オリバー・カーンはネアンでないかと?

291 :名無しのひみつ:2006/02/18(土) 14:36:52 ID:I06xh12T
日本人はるかな旅展

http://www.kahaku.go.jp/special/past/japanese/ipix/index.html

292 :名無しのごんべ:2006/03/09(木) 17:33:20 ID:wAhHjvdW
どこかのDNA医学研究者のサイト(英語)で読んだんだが、
どうも一部の出アフリカ人類たちはアジア(オーストラリアのアボリジニになった後?)
へ広まっていってから一端、アフリカ(東南地方?ブッシュマン系)へ逆戻りしている
形跡が見られるらしい(DNA鑑定によると)。一部の現在アフリカ人たちが
他のアフリカ人たちとだいぶ違って見えるのはそのせいでは?

293 :名無しのひみつ:2006/03/09(木) 17:41:35 ID:0x+Z8ZZu
コイ・サンなど南部の目の細い人たち?

294 :名無しのひみつ:2006/03/09(木) 18:48:57 ID:3XaCbA+f
インド洋交易の歴史も長いみたいだから、
そういうことがあった可能性はあるなあ。
太平洋だってあれだけ広い範囲の離れ小島に
まんべんなく人が住んでるわけだし。
あれがみんなカヌーとかで移住したんだからなあ。

295 :名無しのひみつ:2006/03/09(木) 19:17:56 ID:pxcK/n8y
すげえな。ほんと命知らずだな

296 :名無しのひみつ:2006/03/09(木) 20:15:00 ID:mtAyWgIK
命知らずが100人いれば一人くらいはたどり着くだろ。

297 :名無しのごんべ:2006/03/10(金) 02:12:09 ID:2STP5WHK
たしか、そうだったと思う。俗に言うピグミー族とか(サンは確かそうでしょ?)かなり難しそうな英語のDNA医学研究発表のページだったが、また見つけられたらサイト情報を載せますね。

298 :名無しのひみつ:2006/03/10(金) 02:37:14 ID:AURXaBqN
一人でどうやって子孫を残すよ?

299 :名無しのひみつ:2006/03/13(月) 22:25:38 ID:TrA+LSKm
サル、チンパンジー、ゴリラ、オランウータン、・・・とせっくるをしまくる。この際、「異種間で子孫が残せるか、アホ!」
といったような科学的な常識はかえって邪魔だ。なぜなら「生命は必ず自分の道を探す」からだ!

300 :名無しのひみつ:2006/03/13(月) 22:44:58 ID:oT8MPoVH
>生命は必ず自分の道を探す
そう言って、いろんな生物が絶滅していきました(>_<)

301 :名無しのひみつ:2006/05/01(月) 18:19:27 ID:q8Ro805a
幸運にもホモ族は生き残って我が世の春ですが、
ま、先のことは・・・

302 :名無しのひみつ:2006/05/14(日) 13:16:35 ID:Cn0ngoIh
ホモだけが知っている。

303 :名無しのひみつ:2006/05/27(土) 14:26:48 ID:SygrFcMN
>>278
黒澤明の「楢山節考」で左とん平が山羊かなんか犯すシーンがあるとか。
中世の頃でも、女とやれない人達は普通にやってた、という話。

>>292
いかにもモンゴロイド似なんで調べてみたら、やっぱりニグロイドだった
という事になってたけど、またひっくり返るのか。

イブも今の所謂黒人とほぼ同じ姿だったと言うし、アフリカにずっと居続けてる黒人から
出アフリカなんていう、残った方にとっては何でもない事件の影響によって遥か彼方で派生した
種の一つにあそこまで似た形質が、その古典的居住地であるアフリカ中南部で
ぴったりのタイミングで偶然現れる、というのは確かに不自然な感もある。

304 :名無しのひみつ:2006/06/10(土) 23:22:16 ID:tdK2cZ0P
あげ

305 :名無しのひみつ:2006/06/17(土) 22:57:32 ID:eljdPuZw
age

306 :名無しのひみつ:2006/06/18(日) 00:48:31 ID:6limh/Z+
305


307 :名無しのひみつ:2006/06/18(日) 00:55:10 ID:6limh/Z+
>>292

308 :名無しのひみつ:2006/06/18(日) 04:33:10 ID:mf8ctoA9
今から数万年後の人類がジミー大西の頭蓋骨を発見したらどう分析するかな?
我々はかなり原始的猿人とみられるか。

309 :名無しのひみつ:2006/06/18(日) 05:15:30 ID:V3nnIt6/
>>291
バーチャル展示室地下2階
 第1章 私たちはアフリカで生まれた
 第2章 マンモスハンター、シベリアからの旅立ち
 第3章 黒潮の民、スンダランドからの旅立ち
バーチャル展示室地下3階
 第4章 熟成する縄文文化
 第5章 そして日本人が生まれた
 第6章 捏造の小部屋

捏造の小部屋ってw

310 :名無しのひみつ:2006/06/18(日) 09:13:40 ID:j0SP5oiR
>>1
で、アフリカでは次の新人類への試行錯誤中なのか?

それがエイズ耐性を持った女の子孫という予定なんだな?

311 :名無しのひみつ:2006/06/18(日) 12:09:30 ID:N+cZZZNb
>>310
新人類ってのは日本を含め世界各地ですでに誕生済み
しかも相当な数に達している
不妊カップルってのは、別に病気ってことじゃなくて
種が違うから交配でないわけ


312 :名無しのひみつ:2006/06/18(日) 12:42:46 ID:cq9en5fk
>>303
楢山節考の映画化は
木下恵介(1958)と今村昌平(1983)じゃまいか

313 :名無しのひみつ:2006/06/18(日) 14:06:14 ID:wRIP44Vv
アフリカに残ったご先祖様は怠け者

314 :名無しのひみつ:2006/06/24(土) 14:12:18 ID:7aFAs1VI
>>308 脳容積とか、額の傾斜角とか、眉上突起とか、
顎のシャクレ具合とか

真に原始的な容貌として考えると、一部に存在する
やたら中高な顔の坂本竜馬像みたいなのを連想する
額がやたら急角度で下がっている。あれでは前頭葉が収まらん
(写真ではもうちょっとマシだったのだが)

315 :名無しのひみつ:2006/06/27(火) 01:18:23 ID:Wn+QVtZT
あげ

316 :猫男 ◆cHv0UEZ/GE :2006/06/27(火) 21:17:08 ID:TjfTN/3e
今の現生人類以外に、生きてる種ってあるかなあ?
たとえばアマゾン流域の裸族とか。

317 :名無しのひみつ:2006/06/27(火) 23:50:49 ID:8uzWM/qz
>アマゾン流域の裸族
思いっきり今の現生人類ですが

318 :名無しのひみつ :2006/06/28(水) 00:03:33 ID:E3sYbkUE
半島人は現生人類ではない。数百万年前に分かれた別系統のヒューマノイドだ。
外見が似ているのは収斂進化の結果。

319 :猫男 ◆cHv0UEZ/GE :2006/06/28(水) 00:14:15 ID:VO5l0i8O
>>317じゃなかった・・・・
どっかの裸族とかさ。

320 :名無しのひみつ:2006/06/28(水) 07:48:29 ID:4IlzazaX
   ┏━━━━ 現ニグロイド
━━┫
   ┃  ┏━━ 現コーカソイド
   ┣━┫
   ┃  ┃┏━ 現古モンゴロイド (南回り)
   ┃  ┗┫
   ┃    ┗━ 現新モンゴロイド (北回り)
   ┃   
   ┗━━━━ 宇宙猿人

321 :名無しのひみつ:2006/07/02(日) 21:31:03 ID:/wlxDwKe
コーリア人種のことですか?

322 :名無しのひみつ:2006/07/05(水) 07:00:52 ID:55f4oJVf
雪男とか○○山の巨人とかでよく目撃されてるでしょ

323 :名無しのひみつ:2006/07/20(木) 19:16:18 ID:VTkTAVwp
ahe

324 :名無しのひみつ:2006/07/21(金) 16:58:33 ID:P75uwRJh
近くはないかもしれないけど
未来、今以上に相当な科学が進化したら
いろいろ分かることもあるんだろうなぁ

325 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 08:04:52 ID:/EnQHDf+
チバの人ってネアンデルタールの末裔らしい

326 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 08:54:59 ID:gj2jfowM
インドからオーストラリアまで3000年てのも長すぎる気がする。
おそらく1000年以内でしょ。

327 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 11:59:56 ID:a2FzF4qw
海があるからな

328 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 12:16:26 ID:MQHvZcyj
>>119
>無い完全な同一種。 単一種で極地から熱帯まで分布するほど繁栄した生物は地球
>の歴史上、現生人類以外に無い。

犬と猫。犬は人類の家畜だから除外するとして、猫の家畜が人間だから、
ねこ優勝

329 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 13:02:29 ID:HnuCQ80/
人類がアフリカで生まれたのにアフリカが一番発展してないってのがおもしろいね

330 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 13:21:05 ID:aLzxWL/2
森での勝ち組→猿の祖先
森での負け組→人間の祖先
アフリカでの勝ち組→アフリカ人の祖先
アフリカでの負け組→アフリカ人以外の祖先
と言うように負け組ほど後から発展しているわけです。

331 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 14:08:26 ID:kP3qPrTa
社会での負け組→ニート

332 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 22:33:13 ID:/EnQHDf+
ニートは前適応してる種だったのか        ユーラシアの両端から世界へGO!

333 :名無しのひみつ:2006/07/22(土) 22:50:04 ID:iNZdRFPq
たしかにインド南部のドラヴィダ系はアフリカ人とポリネシア系をまぜたような顔立ちだね。

334 :名無しのひみつ:2006/07/23(日) 11:14:57 ID:K4q18uZd
ニートは生物学的には勝ち組

335 :名無しのひみつ:2006/07/23(日) 12:37:59 ID:NL0SKK8m
ニートは時代に合わせた新しい生き方だと思うけどね。
一生働きバチはゴメンだね。


336 :名無しのひみつ:2006/07/23(日) 23:30:35 ID:7pkHG5jS
>>329
いかず後家民族w

337 :名無しのひみつ:2006/07/23(日) 23:32:36 ID:J9sxSBz6
>>316
絶対にない。

我らのご先祖様が皆殺し&強姦融合しちゃったw

338 :名無しのひみつ:2006/07/24(月) 02:27:13 ID:MTj2NGN1
単純に現生人類が旧人を食べちゃったんだろ?
旧人を食べ尽くした後は象さんを追いかけて広がったとか?

339 :猫男 ◆cHv0UEZ/GE :2006/07/24(月) 11:37:11 ID:tQQ+o4Fl
>>337 つか、種が違うのに子供が生まれるの?

340 :名無しのひみつ:2006/07/25(火) 17:30:39 ID:+wvkMhlE
ロバの♂とウマの♀からはラバが生まれ、丈夫で大柄になるが
ウマの♂とロバの♀からはケッティという逆ラバが生まれ
貧弱になってしまう

哺乳類特有の現象で、親の性別によりどんな遺伝子を受け継がれるか
違うというものがいるのだという。

ライオン♂とトラ♀だと、生まれた子供は物凄く大きくなる。
成長にブレーキをかける遺伝子が無いのでどんどん大きくなる。
しかし、逆の組み合わせだと若いうちにガンになって死んでしまうという。
ガンを発生させない遺伝子が、働かないのだという。

インプリンティング遺伝子などと呼ばれている

で、現生人類のミトコンドリアDNAは殆ど変異が無く、ネアンデルタールの
ミトコンドリアDNAのある人たちは見つかっていない。
つまり、全て現生人類の母親から生まれた子供という事になる。

しかし、父親がネアンデルタールで母親がクロマニョンという
組み合わせの人がいるかもしれない。
逆が残っていないのは、上のようなガンを発生させる遺伝子の
発現を抑えられなくなるのでは?という説明がされている。

341 :名無しのひみつ:2006/07/26(水) 18:03:05 ID:qQhTovDn
>>180
父系が絶滅した始祖もいる

342 :名無しのひみつ:2006/08/02(水) 01:42:16 ID:rCgoai7J
はげ

343 :名無しのひみつ:2006/08/02(水) 03:11:35 ID:nKSQ8UU/
6万年前にアフリカで人類発祥、今でいう黒人となる。
4万年前にヨーロッパに白人現る。
2万年前にアジアで黄色人種。
DNA解析ではこう出たという話をつい一昨年に聞いたばかりだったが。

344 :名無しのひみつ:2006/08/02(水) 23:41:39 ID:uR1/bHkI
たった2万年で黒から白に変わるんかな。

345 :名無しのひみつ:2006/08/03(木) 01:22:01 ID:TvV57y/s
DNAの塩基配列が突然変異でちょっぴり変わるだけで
性質がまるっきり変わっちゃうからね

346 :名無しのひみつ:2006/08/03(木) 03:22:31 ID:33ZJacBX
16万年前にアフリカで新人類発祥
11万年前に一部がサハラを超えイスラエルあたりに移住するが絶滅
 9万年前に一部が紅海を渡りアラビア半島に移住し、その子孫が黒人以外の人類となる。
 8万年前に一部がインド、東南アジア、南中国に移住する。
 7万年前にトバ火山の大爆発で壊滅的な打撃を受け、アフリカを出た人類が分断される。
 6万年前に分断された人類の一部がオーストラリアに渡り現在のアボリジニとなる。アフリカ原種に近いとか。
 5万年前にヨーロッパに現る。(白人というかまだアフリカ原種の要素があったらしい)
 3万年前にアジアで黄色人種。このころジャワ原人、ネアンが絶滅する。
 2万年前にアジアからアメリカ大陸に移住する。

  http://www.bradshawfoundation.com/journey/

347 :名無しのひみつ:2006/08/03(木) 10:35:44 ID:A08mmvRB
>>344
2万年もかからずに、僅か20年ちょいで黒から白に変わって逝っているヤシもイル。
マイケル・ジャクソンとか言うアメリカの少年好きのカスだけど、、、

348 :名無しのひみつ:2006/08/05(土) 23:01:47 ID:m+cvdXWh
>>345
考えた事無かったけど、
じわじわとした自然淘汰ではなく、
突然の変化だったのだろうか。

ときどき動物にいる色素の無い白い個体
みたいなのが人間に生まれて広がったとか。

349 :名無しのひみつ:2006/08/06(日) 01:45:13 ID:+k7OgAny
突然変異のたびにご先祖様たちは
相当いじめられたろうな
俺たちいじめられっこの王様の家系だよなw


350 :名無しのひみつ:2006/08/12(土) 19:08:37 ID:T6kcdGov
今、NHKでやってるね。

351 :名無しのひみつ:2006/08/12(土) 22:00:55 ID:PF2+fY5w
学べたんハァハァ

352 :名無しのひみつ:2006/08/24(木) 00:09:19 ID:Nq+kQENe
age

353 :名無しのひみつ:2006/08/31(木) 00:37:13 ID:i0lMHG0C
sage


354 :名無しのひみつ:2006/08/31(木) 00:45:23 ID:CY+tcdpQ
>>349
単細胞生物で競争に敗れて寄り集まったのが多細胞生物の始まりだそうだ
えさのいっぱいあるところから追われてえさを追っかけるために動かなきゃ成らなくなったのが動物の始まりだそうだ
数十億年負けつづけたなれの果てがオマイって事だw

355 :名無しのひみつ:2006/08/31(木) 01:23:41 ID:Cwye8PD8
動物細胞は、酸素を呼吸して多くのエネルギーを獲得できるようになった時点で勝ち組だと思うが。

356 :名無しのひみつ:2006/08/31(木) 02:18:46 ID:CY+tcdpQ
猛毒ナ酸素の中で生きていかなきゃいけなくなったのは
そんな有毒物質の無い場所から追い出されたからw

357 :名無しのひみつ:2006/08/31(木) 06:45:29 ID:chOAnayO
>>54
白人とかいってるけど白くねーし、意味のない区分、気にしてもしょうがないのでは?

358 :名無しのひみつ:2006/08/31(木) 21:39:55 ID:i0lMHG0C
白人は俗語。曖昧だがコーケイジャンの分類ではヒスパニックも入る。

359 :名無しのひみつ:2006/08/31(木) 21:49:27 ID:bzqPRhZh
人類みなアフリカ人

360 :名無しのひみつ:2006/09/01(金) 02:25:02 ID:4JdMb5CY
宇宙に出ろ。

361 :名無しのひみつ:2006/09/07(木) 21:46:51 ID:WLrMu2TS
白人皆嘘つき。インディアン尻拭かない。

362 :名無しのひみつ:2006/09/07(木) 22:37:00 ID:W/wXRYKE
全ての人類のもとになったアフリカの女の人って
何か呼び方があったな


363 :名無しのひみつ:2006/09/07(木) 22:40:21 ID:s1xzKcsq
スプーだぁ

364 :名無しのひみつ:2006/09/08(金) 00:28:43 ID:uyhdSG9X
ミトコンドリア・イブ?

365 :名無しのひみつ:2006/09/08(金) 10:29:53 ID:BHm3rM3H
ネアンデールタールと共存していた時期がある訳ね

366 :名無しのひみつ:2006/09/08(金) 10:59:50 ID:kAGhj/6+
ジャワ原人ともね。

367 :名無しのひみつ:2006/09/08(金) 12:33:56 ID:LKhQLa2z
>>348
形質の変化なんて割に短い期間で易々と変わるもんなんじゃねえの
家畜化した牛の毛色の変色やら猪のブタ化やら思うとなあ

368 :名無しのひみつ:2006/09/08(金) 12:57:11 ID:MZ4DFPIg
>344
逆じゃないかな。16万年弱かかって白から黒に変わった。
猿の毛の下は白いんだし。

369 :名無しのひみつ:2006/09/09(土) 00:22:45 ID:ImG4q2H+
>>364
それそれ

370 :名無しのひみつ:2006/09/09(土) 17:38:13 ID:Z9M7oIwV
どれどれ

371 :名無しのひみつ:2006/09/09(土) 20:00:54 ID:auWLahq7
毛が全身に生えてたころは肌は露出してないから白かったのでは?

毛が薄くなるにつね強い日光を防ぐために肌が黒くなったのではないでしょうか?


372 :名無しのひみつ:2006/09/09(土) 21:12:11 ID:WBgOq+H0
そんな最近まで剛毛フサフサだったのかな。
ボノボなんて結構まばらな毛だぞ。

373 :名無しのひみつ:2006/09/09(土) 22:18:16 ID:Z9M7oIwV
ネアンデールタールもたぶん毛むくじゃら。クロマニョン人は人間とは思わず
従って混血は無かった。獣姦はあったかもしれないが・・

374 :名無しのひみつ:2006/09/09(土) 22:24:15 ID:n1QAhebd
http://www.youtube.com/watch?v=2_TPsJF_Nt0&mode=related&search=

http://www.youtube.com/watch?v=25-iorNa07M&mode=related&search=


Google Earthでナスカの十時に交差する巨大な線(14°42'41"S 75°10'34"W )を東にたどっていくと
マチュピチュ(13°09'45"S 72°32'47"W )付近の上空を通過する。誤差50km
リビヤ砂漠では正体不明の巨大な建造物(24°08'16"N 23°29'55"E )の上空を通過し
インドではビンベットカのロック・シェルター群(22°50'40"N 77°34'53"E )にたどり着く
さらに東に進むとアンコールワット(13°21'18" 103°51'29")の上空を通過する。誤差150km

北にたどっていけばテオティワカン(19°41'31"N 98°50'34"W )から
20km離れた巨大な渦巻き状の上空を通過し、エリア51で有名な
グレーム・レイク空軍基地(37°13'53"N 115°47'41"W )にたどり着く。誤差なし
さらに、地球を半回転するとアンコールワット(13°21'18" 103°51'29")の上空を通過する。
地球をぐるっと一回りすれば、チリのアンデス産山脈に巨大な水色の
建造物の上空を通過する(23°33'30"S 68°23'37"W )

結論、地球でナスカの裏側はアンコールワットから150km離れた地点だった

375 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 00:20:57 ID:P0G0YCZN
白人の金髪美少女ヌードとか
よくみると細かい毛が全身に生えててゲンナリ

376 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 01:53:44 ID:6INQ8RoV
>>375
おま、白人の金髪美少女ヌードとか細かく見るのか? ウブ毛が見えるほど・・・


377 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 05:33:00 ID:P0G0YCZN
日本人に比べると体毛濃いよ
産毛とかそんなレベルじゃない
もっと恐ろしいものの片鱗を


378 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 07:04:23 ID:dT0MP7vQ
ホモ・ディクロニウス
人類を滅亡に追い込ませることのできる新人類の名称。
卵ほどの大きさに発達した松果体、骨の一部の対になる角等の特徴を持ち、
ベクターと呼ばれる見えない無数の腕を持つ。

ベクターにはベクターウイルスと呼ばれるレトロウイルスを持ち、人間の男に
ベクターを触れさせるだけで感染し、生まれてくる子供は全て側頭部に対に
なる角を持ち、かつ生殖機能を持たない女の子になる。

379 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 10:42:35 ID:6INQ8RoV
なんで人間は体毛がなくなったの?

380 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 11:53:17 ID:koq22h7k
>>379
ホモ・エルガスターの段階で体毛は退化し,汗腺が発達したらしいが,理由は書いてない.

381 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 12:22:09 ID:h4HRKyvq
そこで「人間は水中で生活する生物だった」説か

382 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 21:01:10 ID:ydTz61Pc
アクア説。イルカやクジラの様になる途中。
象とかサイとかは髪も脇毛も無い訳で。

産毛で萎えるというのも、極最近の刷り込みの影響だな。
小学生の時に脚を絡ませあった娘は、結構毛深かった。

383 :名無しのひみつ:2006/09/10(日) 21:34:20 ID:+2IZ4hrg
>>382
>小学生の時に脚を絡ませあった娘は、結構毛深かった。
kwsk

384 :名無しのひみつ:2006/09/11(月) 01:22:08 ID:rgh+jVRk
サルと間違われて肉食動物に食われないようにと書いてあった。

385 :名無しのひみつ:2006/09/11(月) 09:46:01 ID:ApB/hD/z
山ぶどう原人は?

386 :名無しのひみつ:2006/09/11(月) 14:00:05 ID:jfNJYc/O
>>379
>>380
人類は幼形成熟であり
完全体へ進化する途中である。
と言う説がある。

387 :名無しのひみつ:2006/09/11(月) 22:31:39 ID:rgh+jVRk
ウーパールーパーみたいなものか?成熟するとサルになるの?
でも、サルは生まれたときから毛深いが。生まれる前の幼形ってこと?

388 :名無しのひみつ:2006/09/11(月) 22:42:07 ID:npBX3aD7
>386
日本人が西洋人に比べて幼く見えるのはより進化した姿だ、ってヨタもあったな。

389 :名無しのひみつ:2006/09/12(火) 00:19:53 ID:XIPE63la
毛深くない異性のほうが、より萌えるってだけじゃね?

390 :名無しのひみつ:2006/09/12(火) 00:23:36 ID:d8RnUCLx
一応言っとくが、進化退化は1次元の軸上の話じゃないからな。

391 :名無しのひみつ:2006/09/12(火) 08:45:47 ID:aoB0DpVU
シンカーって沈むボールだっけ?

392 :名無しのひみつ:2006/09/12(火) 19:19:34 ID:9Q+nI5uU
プロテクター段階に行かずにブリーダー段階でとどまっているのが人類

393 :名無しさん@恐縮です:2006/09/12(火) 19:47:07 ID:TgLvrnoc
 
人類の起源は韓国ニダ!

394 :名無しのひみつ:2006/09/14(木) 10:43:08 ID:Gc93zgwJ
>>373 クロマニョンからネアンデールを見るということは、今の現代人がチ
ンパンジーを見るのと基本的に一緒ということですね。(種の遠近を除けば)

395 :名無しのひみつ:2006/09/14(木) 17:45:59 ID:Z2Z2eTvg
欧州人が黒人見るのと基本的に一緒

396 :名無しのひみつ:2006/09/15(金) 07:42:36 ID:K9lPjmo0
今の黒人だって、白人と分化して以来、それなりに進化してるよ。

397 :名無しのひみつ:2006/09/15(金) 21:23:54 ID:VFYZhPf0
コイ・サンマンが野生原種に近い?

398 :名無しのひみつ:2006/09/16(土) 03:14:49 ID:QRuAM4aW
東南アジアの密林にいる部族の見た目はコテコテの黒人

399 :名無しのひみつ:2006/09/16(土) 11:58:22 ID:9dy605jV
自分に合わせて環境を変えてる文明人の方が、原種に近かったりして。

400 :リアルおっさん:2006/09/16(土) 12:41:23 ID:TIsNhlmp
400ゲトしたわけだが、ナアナア、どっかの山奥でクロマニョンと違う人類見つかんないのかねえ。
たとえばさ、ブラジルの密林の人々やアフリカの未開の人々とか、東南アジアの山奥の人々とか。
あ、アポリジニーってさ、俺たちと同じ種?

401 :名無しのひみつ:2006/09/16(土) 13:28:08 ID:8lUdx5Wo
その後も生き残ってたとしても植民地時代に白人に食料にされるか
スポーツハンティングの的になってアボン。

402 :名無しのひみつ:2006/09/16(土) 22:34:45 ID:AZX8xU1p
オーストラリアに渡った人類が、航海技術を持っていたとしたら、
そのずっと後にアメリカ大陸に渡ったインディアンやエスキモーの祖先も航海できたんじゃないの?


403 :名無しのひみつ:2006/09/16(土) 22:41:47 ID:NwMYX7wH
東南アジア、パプアニューギニア、オーストラリアあたりって、
昔は相当陸地があったんでしょ?陸続きだったんじゃないの?

404 :名無しのひみつ:2006/09/16(土) 23:49:37 ID:I6vBj24z
オーストラリアはニューギニアとはつながってた時期があったが、
アジアとは、陸続きだったことは一度もない。
その証拠に、哺乳類はオーストラリア固有種しかいない。
5万年前に航海したことは事実で、クックが発見時の彼らからは
想像できない。5万年間、文化的な進化がなかったのか?
それと、その後5万年間もポリネシア人や東南アジア人が発見したり、
移住したりしなかったのも、まか不思議。ポリネシアもインドネシア
もフィリピンにしても、ほとんどの島に蒙古系人がいるのに、目と鼻の
先のあんなデカイ大陸になぜ??? だって東はハワイ、西はマダガスカル
まで遠洋航海したのに・・・

405 :名無しのひみつ:2006/09/17(日) 11:14:26 ID:oFqxXYEb
何万年もの間、往来がなかったつうのは海流や
風向きなどの自然条件で昔の航海術では無理だたじゃね。
むしろ5〜6万年前に一度だけ?どう渡ったのか(渡れたのか)のが不思議。


406 :名無しのひみつ:2006/09/17(日) 12:41:11 ID:k8S4J6df
>>402
アメリカ大陸にわたった人類の足跡の伝播が、陸伝いとしてはあまりにも早すぎるので
船で海岸沿いに南米まで短期間に移動したという説もある。
航海術がなかったとは考え難い。

407 :名無しのひみつ:2006/09/17(日) 16:35:10 ID:NE/XdjlB
>>406
そこで宇宙人ですよ円盤ですよ。

手コキいやてこぎボートで太平洋横断とか聞くと古代から海を使っての移動は
思った以上に行われていたのでは、イースター島とかにたどり着いた連中は只者じゃない
やっぱり宇宙人

それにしても白人は不器用なので船つくり下手糞。バイキングワロス
方舟伝説も本當かもしれませんぞ。

408 :名無しのひみつ:2006/09/18(月) 04:12:18 ID:YNzups0a
ディスカバリーチャンネルで、1万何千年か前辺りにコーカソイドが
アメリカ大陸に渡った痕跡ではないか、と思われるものが発見された
と言ってて、そのコーカソイドとアメリカのモンゴロイドの戦闘シーンを再現してた。

409 :番組の途中ですが名無しです:2006/09/18(月) 10:29:24 ID:aiSAx6R8
人類の発生は韓国だと何度いえば分るんだ

410 :名無しのひみつ:2006/09/18(月) 11:01:57 ID:LPiKULRc
回数の問題じゃない、って相手にするのも・・・・

411 :名無しのひみつ:2006/09/19(火) 10:36:28 ID:SSbdHPTo
>>408
ケネウィックマンのことか?
アレは縄文人と同じ系列の集団だという説がある。

412 :名無しのひみつ:2006/09/19(火) 13:27:16 ID:ev+00eCg
>>411 復元したら白人っぽくなったので
地元のネイティブが「白人が自分たちが先に住んでいた事を示そうと
捏造した」と騒いだ

しかし復元した白人は「これはむしろアイヌなどに近い」と。
しかし、軍が騒ぎが広がるのを恐れたため埋め戻されてしまった。
そして標本の研究も未許可になった

鼻筋やら、長頭と短頭などで差が見られるといわれたが
一方で日本のアイヌと、南米のインディオで殆どDNAに差は無いらしい。
むしろこれは、ベーリング海峡を渡ったアイヌに近い人達が
極めて短期間に分散し、短頭その他モンゴロイドっぽいとされる
特徴を手に入れたことを示す訳で、

まさに「外見で分類するなんて飾りです」を地で行くような結果に過ぎないと思われる

413 :名無しのひみつ:2006/10/10(火) 05:44:16 ID:rDD+L7RH
こんな良いスレが落ちてるとは

>>403
>>404
東南アジアのサフル大陸とは間に島を挟さんである程度近い位置にあったから
可能じゃないかな

http://www.kahaku.go.jp/special/past/japanese/ipix/3/3-02.html
サフル大陸棚、スンダ大陸棚

>その後5万年間もポリネシア人や東南アジア人が発見したり、
>移住したりしなかったのも、まか不思議。
移住しなかった理由は水が不足しがちなところ(特に真ん中のほうは乾燥が激しい)で
魅力を感じなかったのかもしれない。
ただインドネシアのスラウェシ島の人間がナマコを交易していたらしいから
少なくてもその頃には知られていたと思う

http://www.australia.or.jp/gounichi/ajf/aboutajf/publications/sirneil/dict/irrigation.html
灌漑農業の歴史

http://www.minpaku.ac.jp/research/sr/11691053-07.pdf#search='%E3%83%9E%E3%82%AB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%B3%20%E3%83%8A%E3%83%9E%E3%82%B3'
ナマコ関連(2ページ目)


414 :名無しのひみつ:2006/10/10(火) 06:05:26 ID:8COeQmm7
俺様説を教えてあげるよ。
初期人類が、海沿いに人類が、爆発的に広がったのは鳥食のせいだ。
知っている人は、知っていると思うが、現在でも、
肉食動物や人間がいない、海岸線や島は鳥の天国だよ。
しかも、アホウドリに代表されるように捕獲も簡単なのだ。
その資源を活用することを知った人類は、
海岸沿いに爆発的に広がっていったのだ。
ポリネシアに一気に広がったのも、航海技術と相まって、
鳥を追い求めて次の島をめざしたからなのであった。

415 :名無しのひみつ:2006/10/10(火) 06:26:30 ID:RE58myYX
大型哺乳類で海の近辺に生息するのって人間だけ?
クジラとかイルカはいるのに、両生類?がいないのか。

416 :名無しのひみつ:2006/10/10(火) 07:27:19 ID:8COeQmm7
>>415
昔は、それなりにいたんだろうけど、みんな食べちゃった。
あざらしなんかは、温帯域でも生息できるけど、寒帯にしか生き残ってないしね。
もしかすると、人間が、全滅させた未知のほ乳類もいたかもしれない。


417 :名無しのひみつ:2006/10/10(火) 08:46:15 ID:NCOEJKs3
そう言えば大和撫子も絶滅したなぁ・・・・

418 :名無しのひみつ:2006/10/11(水) 23:53:15 ID:EYG9s/+K
>その後5万年間もポリネシア人や東南アジア人が発見したり、
>移住したりしなかったのも、まか不思議。

自分で最近の本を読んで発見。ディンゴは3000年ほど前に東南アジア人が
持ち込んだらしい。アボリジニが渡ったのは5万年間。それにしても???


419 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 03:00:26 ID:Gkp1aOKT
よく人類は皆同じ種に属している、小さな差異にこだわって人種を語るのは愚かしい
なんていう人がいるけど、現実の世界を見るとコーカソイド、ネグロイドで(同じコーカソイド
でもヨーロッパ系とインド系で)全然豊かさ・生産力が違うじゃん。

人類の進化のスピードは他の動物を圧倒してるから、数千年の違いで
全然違う人種に変わるよ。

420 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 03:09:27 ID:Gkp1aOKT
>>358
アメリカにいるヒスパニックは大部分がメキシコ出身だから
インディオの血が濃いよ。
所得も黒人並みに低く、英語も覚えられない。

421 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 08:36:18 ID:GzryYUAM
覚えようとしてないだけだろ

アメリカの一般人の地理に関する知識が日本の小学生レベルなのと同じ事

422 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 08:39:20 ID:gw/4e1Zc
つまりマレーシアは人類の起源の一つということなの?


423 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 11:11:37 ID:OK657ma5
>>422
マレーシアを含むスンダランド。
7万年前に始まる氷河期により気候が大きく変化し、
喰えなくなった東アフリカを出たのだと思われ。
何を喰っていたか知らないが。

http://ga.water.usgs.gov/edu/graphics/wciceiceage.jpg
氷河期は、この地図の様に紅海やペルシャ湾も干上がっていたので、
我々が思うより長い移動をした訳でもないかと。

424 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 14:27:34 ID:sIIhlgVF
>>388
日本人より幼くみえる人種とか西洋人でも幼くみえる国の人っている?
逆に10歳くらいなのに大人にみえる人が多い国とかあるかな?
>>420
スペイン語だけで生活が出来るから必要が無いのかも。
>>423
緑が多いな。
砂漠とか無いみたいだけど蠍とかいなかったのかな。

425 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 16:08:09 ID:Gkp1aOKT
>>421
地理の知識とその国の言葉が使用できるかどうかは次元が違う。
英語ができないヒスパニックは、平均的アメリカ人の70%くらいの所得水準に
甘んじてる。

426 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 21:21:29 ID:XMXmXwQe
>>388
ヨタではないでしょ。
まず「進化=優れてる」じゃないってことは進化学の基本。
いかに「特定環境へ適応」するかなんだから。
古コーカソイドからモンゴロイドが進化したのはほぼ間違いない。
そしてその進化に幼形成熟的なものが関与していたのも確か。

>>420
インディオの血が濃いのと、所得の低さ・英語能力は
医学的生物学的には関係ない。

427 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 22:02:05 ID:kyoFJFGk
>>1
を読むと

2chで中国人やアメリカ人や韓国人などを敵視するのが馬鹿馬鹿しくないですか
おまいら!


 さぁ 昔を思い出して、助け合おうぢゃないか。
 まずは、家の鍵をぶっこわし
 誰でもウェルカムな状態にするですよ>おまいら

 その次は、警察や軍なんていらないさ。政府もいらない。
 ひとつになろうよ

428 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 23:49:11 ID:/zJFxSyV

アーリア人種は優等人種。その他の人種は劣等人種!

        ∧∧  ♪           
       ('(゚∀゚('ヽ   ♪               
   ♪  ('ヾ,  ` )
       ` 、,, /
         (_,/  アソレ アソレ アソレソレ



429 :名無しのひみつ:2006/11/13(月) 23:51:41 ID:/zJFxSyV

コーリア人種は反日人種。その他の人種は常識人種!

     ∧_∧  ♪
    <`∀´ ∩
    (つ  丿  ♪
    ⊂_ ノ
       (_/  アソレ アソレ アソレソレ



430 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 00:03:21 ID:KCIRj42i
>>419
ジャレド・ダイアモンドの「銃・病原菌・鉄」でも読んでみたら?
遺伝子に差がなくても、地域環境の違いが文明の格差を産むことを解説してる。

431 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 00:41:59 ID:xtbhInF0
>>430
じゃあアメリカにいる黒人はどうよ?
中南米の白人とインディオ系メスティーソとの所得格差は?

現時点の遺伝子学は、人種間の知性の差異を認識できるほど
進歩していないんだよ。
もしくはイデオロギー的な観点から有意差を認めないだけか。

432 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 01:08:27 ID:KCIRj42i
>じゃあアメリカにいる黒人はどうよ?
>中南米の白人とインディオ系メスティーソとの所得格差は?
これどっちも遺伝子の差の証明になってないと思うんだけど。環境差を排除できてないし。

そんな適当な例でいいんなら、アメリカにはパウエルやライスが居るから、
遺伝子は関係ないことが証明されたな。

433 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 01:29:39 ID:HL9N11fr
大統領はいないのか

434 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 02:01:19 ID:LuV1xhPQ
グレードジャーニー

435 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 02:23:09 ID:xtbhInF0
>>432
地域環境の違いが格差を産むという説に対する反証のつもりだったんだけど?
パウエルもライスも人種差別をしてないということをアピールするためのマスコットだよ。
ああいうのをアメリカではアファーマティブ・アクションっていうんだ。

436 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 03:35:35 ID:KCIRj42i
>>435
地理的にせよ社会的にせよ環境の影響がありうるなら、反証にならないでしょ。
それと傀儡だとしても知能が低いことの証明にはなってないよね。
少なくともブッシュと並んだときにはそう見えないw

そもそも人種が分かれたのは、狩猟採集やってた20万年の間なわけで、
それと現代における能力差を関係づけするのは疑問。
また、インドやアラブが没落したように千年後に欧米が没落している可能性もあるし。

437 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 03:58:32 ID:xtbhInF0
>>436
同じ国に住んでるから環境の影響は関係ないということ。

>そもそも人種が分かれたのは、狩猟採集やってた20万年の間なわけで、

北の気候が厳しいところに住んでいた人種は南の日射量の多いところに住んでいた人種より
生き残るために知性を磨いてきたの。

438 :名無しのひみつ:2006/11/14(火) 05:51:38 ID:p/ATgtBm
>>437
俗説としてよく言われるけど、実際にはどうかなぁ。
「プロンド女はアホばっか」ってのと、科学的根拠は大差ない気がする。
2000年ほど前はどっちかと言うと暖かい地方にこそ文明が栄えていたわけで、
遺伝子レベルで考えると2000年なんか無いも同然だし。

439 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 04:56:37 ID:2yGPz3fP
アフリカから追い出された人種(今で言う黒人以外全部)は知性が磨かれただろうな。
原始的な争いに負けて、相当程度慢性的だった根拠地の外の慣れない環境に対応し続けたんだから。

440 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 07:06:55 ID:dCPmt41H
その理屈で行くと、最強人種は一番遠くまで移動した
ネイティブアメリカンとアボリジニか?

441 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 07:36:36 ID:VPVhDGyr
でも黒人からどうやって白人が生まれたの?

442 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 08:07:27 ID:w4A1a4yD
今のコーカソイドは中央アジアの寒暖の差が大きい乾燥した土地で生まれ、
今のモンゴロイドは東部シベリアの寒い土地で生まれた。

土地の気候が種を決める決定要素なんだよ。

443 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 09:02:35 ID:qqDUZCAb
ID:xtbhInF0の説によれば、
アメリカで差別されてる黒人やヒスパニックは、
過酷な環境であっという間に進化しそうだなw

444 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 15:24:38 ID:ihvmezcm
すでに進化している
鎌形赤血球というマラリアにかからない人たちがいる
白人はこれを遺伝病だと言う

445 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 16:08:05 ID:2pXMywSs
鎌形赤血球は進化というか、ローカライズ化というか(いや、勿論進化なんだけどね)。

>>440
なんか南米の高地に、南米大陸に何万年か前に辿り着いた人種の集落があって云々
・・・という話をどこかで聞いた気がする。
かなり寒い地域なのに、そこの住民は裸族で、しかもそれで全然平気らしい。

446 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 17:57:29 ID:GdjZIG6h
原生人類はネアンデルタールと違い熱帯向きの体なんだろ根本的に?
たいして防寒具もないと思われる時代にしかも氷河期になんでアフリカを出たんだろ?
やはり追われるようにでていかざるを得なかったのか、被差別的な立場から独立すべく新天地へでていったのか?
遠洋航海をやってのけるにはかなりの技術の蓄積が必要だと思うんだが星をみながら日付と時刻と方角をみてとったり筏では無理だろうから船大工も必要だよな

447 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 18:13:42 ID:GdjZIG6h
かなりとんでもな思い付きだけどエジプト文明はアフリカを追われインド洋で航海術を発達させた人たちがまたアフリカに戻ることで産まれたんじゃね?

448 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 21:22:09 ID:b3L6XXdj
エジプトが先じゃないのか?

449 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 23:28:58 ID:SSE2VVvu
エジプト文明は外洋航海に乗り出してたっけ?
ナイル川の航行にたいした技術は不要だろうし。

450 :名無しのひみつ:2006/11/15(水) 23:32:21 ID:Jxa62V85
白人はみな、古代は女性だったとか?
狩りをせず、洞窟で家族を育てる・・・
そういう形態って哺乳類にあるじゃん

451 :名無しのひみつ:2006/11/16(木) 00:28:29 ID:uxRiGwBx
>>449
ヘイエルダールがアシ舟で冒険してたな。

>>450
遺伝学的に見てにわかに信じがたい

452 :名無しのひみつ:2006/11/16(木) 00:47:39 ID:2wxwXLn7
>>449
中東のノアとかいうのが乗り出してた

453 :名無しのひみつ:2006/11/16(木) 01:53:55 ID:18a/eBTM
>>450
日光が弱い場所でビタミンDを効率よく作るために白くなったという説があるらしいぞ。
その頃は氷河期だったから色黒の人間がバタバタ死んだのかも。

454 :名無しのひみつ:2006/11/16(木) 04:45:31 ID:Wg7xUbOK
>>446
それ以外でもアフリカからは何度も出てるでしょ。
単にその内の一つが、後の大繁殖に繋がった(及び現在ではまだ滅んでない)ってだけで。
当人達の意識はともかく、最終的には追い出された様なもんでしょ。
食い物が潤沢にある土地を確保して、楽な状態なら、一々移動なんてする必要ないから。

455 :名無しのひみつ:2006/11/16(木) 08:40:51 ID:18a/eBTM
>>454
人類誕生の地=住みやすい とは限らんでしょ。
熱帯雨林に砂漠、猛獣。農業にも不適。
単純にアフリカは過酷なので、移住していく奴は後を絶たなかったとも考えられる。

456 :名無しのひみつ:2006/11/16(木) 17:56:36 ID:OyiMOgWc
漏れの理解では、
大地溝帯が形成され、東アフリカが乾燥しサバンナ化する。
→樹上生活していた猿がサバンナで暮らす様になる。
→外敵や食料を捜索するために二本足で立つ様になる。
→木の芽や木の実の植物食から、動物の屍骸を食べる雑食に変化。
→自由になった前肢で道具を使う様になる。
 動機付けとして、屍骸の骨髄を得るための打砕石器、禿鷲やハイエナを追い払うための長い棒など。
→道具の使用により、脳の進化が促される。

大型猫科の動物が殺した動物の屍骸を食べていたために、
氷河期などの気候の変動により東アフリカが更に乾燥すると、
他の動物を追いかける様に出て行く事になる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/最終氷期
その後、道具の使い方を発達させ積極的に屍骸を作り出せる様になる事で
大型猫科への依存が無くなり、より広範囲な生息域を得られる様になったのではないだろうか。

457 :名無しのひみつ:2006/11/16(木) 20:54:12 ID:lT0Oy2xL
>>449
確かにえじぷと文明に遠洋航海はあまり関係無さそうで環インド洋諸地域との特別な結び付きも特に見い出せそうもないけど
古代エジプトは星の運行にとても強い関心をもっていたようで現代まで伝わる星占いや12宮ホロスコープもエジプトで用いられていたものの名残だし
ピラミッドの中の部屋には当時の位置関係のベガかなにかの星をみるための精巧に出来た細長い穴が通っているらしい。
メソポタミアとは文字も神話も暦も根本的に由来が異なる性格のエジプト文明がメソポタミアの近くに前段階からのステップを見せずに現れると言うことは前エジプト文明みたいなものが恐らくアフリカかインド洋のどこかにあった
ていうかアフリカの知恵とインド洋に出て航海術を身に付けた人の知恵がまじわって東アフリカ辺の海岸かナイル上流で発達し河口のカイロに移ったんだろうと思う
なんとなくだし根拠はない

458 :名無しのひみつ:2006/11/17(金) 06:41:58 ID:/M9CynV+
>>455
単に人類誕生だけならともかく、少なくともそれまでの数百万年間は唯一途絶えなかった地だから。
要は、有名無名含めればどれだけの回数になるかも分からない、それまでの出アフリカの成功率(度)が
凄まじく低いという事で。アフリカ→アフリカの移動に比べれば圧倒的に。
気候や猛獣はともかく、農業はその段階では無関係。

結局の所、現在でもその地の近辺に、移動(分裂)前の形質に非常に良く似た人種
所謂原種が存続している訳だから。とっくに絶滅して移動先にしか残ってない、というならまだしも。
ネアンデルタールの絶滅最終段階の生息地が欧州の隅だった様に、基本的に似た様なポジションのもの同士の
争いで敗れた側が移動したと考えるのが自然では。

>>456
前から思ってたけど、二足歩行自体は寧ろ木登り(樹上への逃避)の為に前足の握力の必要性が高まって
手化した事による、と言う方が適切なのでは。類人猿はかなり二本で歩くし、人間の握る力は
そこから大きく退化してる。野生の類人猿でも初歩的な道具を使ってるという例があるし。

前足を握れる手にする事で、走行能力がモノを言う平地から樹上への移動に成功。
→その手が、細かい作業を行ったり道具を使ったりする為に転用される。
→道具によって武力が飛躍的に向上し、平地に降りても生き延びられる様になったので、逆襲に出た。

459 :名無しのひみつ:2006/11/17(金) 09:57:41 ID:uWXEYrKl
>>458
把握肢という樹上環境に特化した形質を獲得したという話と、二足歩行とはあまり関係のない話。
樹上専門、尻尾付きで「五本の腕」を駆使して生活していた猿が、また地上に降りて「二足の脚」を
獲得するまでには、それはそれは大変な試練が待っているはず。
それを「武力が向上したので逆襲に出た」なんて適当な言葉で誤魔化してはいけないな。

460 :名無しのひみつ:2006/11/17(金) 10:46:09 ID:RMZGUA9R
木登り=樹上への逃避 のあたりも意味がわからないな。
概ね定説に沿っているようでいて、時間的なスケールが滅茶苦茶な気がする。

461 :名無しのひみつ:2006/11/17(金) 11:15:08 ID:hhu5Pn48
>>458
>結局の所、現在でもその地の近辺に、移動(分裂)前の形質に非常に良く似た人種
>所謂原種が存続している訳だから。

そうなの??

462 :名無しのひみつ:2006/11/17(金) 11:34:22 ID:vLcVeNRm
バカだな。
神様であるオレが5分前に世界を作ったんだよ。
化石なんてその時化石として作っただけ。

463 :名無しのひみつ:2006/11/29(水) 21:54:42 ID:tNhBiQ1x

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      l´ li         ■■■■■■■■■ナニヤッテンダヨ!バカモノガァ!
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464 :名無しのひみつ:2006/11/29(水) 23:56:49 ID:zgdLj9S9
10万年くらい前まで火星には水があったそうなので、火星からの脱出民が地球に降り立って広まったということで

465 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 01:41:23 ID:YdUGLrc7
オセアニアって本当はオーシャニアじゃないの?
大洋州って太平洋州でしょ。

466 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 04:36:13 ID:kI8gjGCv
ネアンデルタール人のミトコンドリアが現代人に受け継がれてないから、混血は無かったって・・
もし、ホモサピエンスとネアンデルタール人の子供が男児一人だったら、ネアンデルタール人の形質(青い目など)だけは受け継がれるんじゃないの?

467 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 04:38:19 ID:kI8gjGCv
あ、そうか!
男児にはネアンデルタール人のミトコンダリアが遺伝するのか。。

事故解決すまそ

468 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 04:39:27 ID:kI8gjGCv
あ、いや、でも、
その混血男児とホモサピエンスの幼女の子供のミトコンドリアはホモサピエンスのものだぞ?

469 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 04:41:32 ID:kI8gjGCv
え〜と、だから
ネアンデルタール人との混血児に女児が生まれなかった場合には、混血はなかったという説は覆る??

470 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 04:47:38 ID:kI8gjGCv
混血女児は虚弱で成長できなかったとか、生殖能力が弱かったとか

ねえ?

471 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 05:20:27 ID:U8kMm8bx
絶対混血女児が子孫を残さなかったということにしなくてもかなりの時間が経過してるので
一様に分布していたネアンのミトコンドリアはネアンの女性の子孫が繁栄しなかったと
考えれば次第に打ち消されて残らない
ミトコンドリアイブのサンプル自体かなり適当だからかなり最近まで孤立していたような
地域ならまだネアンのミトコンドリア残ってるかもね

472 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 11:53:50 ID:02kgCqjw
俺の遺伝子はこの代で途切れるだろう

473 :名無しのひみつ:2006/11/30(木) 19:38:44 ID:+YUvSWVD
>>466
ネアンデルタール人は青い目なん?

474 :名無しのひみつ:2006/12/01(金) 07:06:59 ID:ztbp9jWC
数十億年もの旅路にトドメを刺す童貞

475 :名無しのひみつ:2006/12/01(金) 11:24:53 ID:yrzBxp2C
人類の進化に貢献する童貞

476 :名無しのひみつ:2006/12/01(金) 15:18:19 ID:OVMEMdGJ
だが、彼は知らなかった。
自分のDNAの中に強力なAIDS免疫遺伝子があったことを

477 :名無しのひみつ:2006/12/01(金) 21:35:10 ID:RnxaCr59
エイズ発症を抑える免疫遺伝子の存在はすでにアフリカ人で発見されてる

478 :名無しのひみつ:2006/12/10(日) 18:37:57 ID:rzGUzosF
あげ

479 :名無しのひみつ:2006/12/17(日) 23:58:43 ID:Zx5KfJZM
あげ

480 :名無しのひみつ:2006/12/22(金) 01:10:37 ID:NW4TtBiF

西から昇ったテポドンが   東に落ちる

これで いいのだ  
これで いいのだ  

チョン チョン バカチョン  バカ チョンチョン

キチガイ国家だ  バーーーーーカ チョンチョン!!!!

   ____
  Y/ニニ|>o<|\
 / //\___\
 |/ /  === |  ̄
 |  /   ・  ・ |
 \(6   (_λ_)\        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  /   _ ||||||| _|      <  基地内の反対なのだ!
  |(( \□ ̄□/|       |
  \   ̄ ̄ ̄ ノ        \__________
 / ̄ ̄\ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|了
/       |:  | ̄ ̄ ̄ ̄
|  |______|
|  | | | | | | |




481 :名無しのひみつ:2006/12/24(日) 21:45:46 ID:PXgXEowW
あぎぇ

482 :名無しのひみつ:2006/12/25(月) 11:44:24 ID:+byRBwER
>>441
白人はネアンちゃん

483 :名無しのひみつ:2006/12/25(月) 11:47:28 ID:+byRBwER
>>477
マジ?

484 :名無しのひみつ:2006/12/25(月) 16:48:21 ID:FsHINlr8
白人はアルビノ

485 :名無しのひみつ:2006/12/27(水) 22:17:13 ID:DXWShyy+
黒人は? 半島人は?

486 :名無しのひみつ:2006/12/28(木) 04:25:33 ID:4tqNMN44
洞窟壁画の手形を辿るとアフリカから東南アジアまで広がってると
以前テレビで久米宏の番組でやってたな。
関連の本探しても案外ない。
誰か知らない?

487 :名無しのひみつ:2006/12/28(木) 23:04:39 ID:nuF6hKb/
何が広がってるの?

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