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【医学】トム・クルーズ、精神医学をえせ科学と批判

1 : ◆BaaaaaaaaQ @ばーきゅーφ ★:2005/06/30(木) 07:59:09 ID:???
米国精神医学会(APA)は27日、テレビで精神医学を「えせ科学」と呼び、
抗鬱剤の価値に異論を唱えた俳優のトム・クルーズ(42)を厳しく批判した。

APA会長のスティーブン・シャーフスタイン博士は声明で「クルーズ氏が、
映画のPRツアーを利用して、自身のイデオロギー的観点を主張し、精神
疾患を持つ人々が必要としている治療を受けるのを妨害するのは無責任
な行為」であると批判した。

最新主演映画「宇宙戦争」を宣伝するインタビューで、トムは精神医学に
対する深い懐疑を表明し、SF作家L・ロン・ハバードによって創始された
サイエントロジー教会の教義に対する信仰を説明した。

トムは、先日、女優のブルック・シールズを、彼女が産後抑鬱症に対処
するために抗鬱剤の「パキシル」を使用していたことを告白したことに
ついて批判したが、NBCの「トゥデーズ」ショーのインタビューで、その
理由を質問された。

「わたしはサイエントロジストである前に、精神医学に絶対に賛成できないんです。
そして精神医学の歴史を研究し始めると、その不信感はますます深くなりました……
精神医学はえせ科学だと思います」

抗鬱剤の一般的効用を批判して、トムは「抗鬱剤は問題を隠蔽するだけなんです。
化学的不均衡などというものは存在しませんよ」とコメント。

トムは特定の医薬品、子供の注意欠陥多動性障害(ADHD)の治療に
使用される「リタリン」などの名前を挙げ、「非合法の麻薬」だと主張した。

「トゥデー」の司会者、マット・ラウアが自分の考えを述べると、トムは
「問題が1つある。あなたは、精神医学の歴史を知らない。わたしは知っている」と語った。

APAは精神疾患の診断と治療を専門とする医師3万6000人を代表する団体。
APAは、精神医学は科学的利点を欠いているとの断言に、反論している。

APAは声明で「すでに出版されている厳密な研究によって、精神疾患の
治療に効果があることは明白である。顕著な科学的・医療的進歩を目にしても、
その妥当性に疑問を投げかける少数の個人・団体が存在するのは嘆かわしいことだ」と表明した。

ソースはこちら
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081120069631.html


2 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:01:55 ID:cEarFBvp
チョコレートもピザも似たようなものだからなあ

3 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:07:34 ID:82+WrTFw
実際、効果は無いと思う。精神病は悪くなることはあれ、良くはならない気がする。

4 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:08:16 ID:zZK8o4ve
全然違うよ



5 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:09:54 ID:9+UE0PKg
精神病院を見れば一目瞭然だろ

6 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:10:14 ID:bDmnBod2
ロボトミーが認められた分野だからな。努めて科学的にみせる努力は必要
だろうね。

7 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:11:50 ID:O3/TpVe8
鬱とかPTSDの事か?

8 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:12:06 ID:/1oUKPjR
トムはいつも正しい

9 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:13:12 ID:uUpKxcHD
結論を急ぎすぎる病気は日本にも蔓延しているようだ

10 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:17:10 ID:i+foobKM
トムクルーズの精神が異常。
早々に治療せねば、取り返しがつかなくなるぞ。
いや、もう既に無理か。

11 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:18:15 ID:G2LOF74L
トムは発想が東洋人だな

12 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:21:27 ID:YnsbN9Hj
ロボトミー殺人事件
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/lobotomy.htm

まあこんな目に遭わされた人は悲惨だな。

13 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:24:02 ID:ng74NqsG
ESP能力が普通に実在する件

14 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:25:07 ID:ZDMYbtUF
まぁ確かに完全な科学じゃないだろうが、
トムクルーズの批判はおかしいな。

15 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:27:12 ID:O3/L+BEI
精神疾患に薬物を使用するのは治すのではなく問題を隠蔽するというのは
当たっているだろう。過激ではあるが順当な意見だ。

16 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:29:20 ID:EpO8d3g8
日中はデバス、レキソタン、ルボックスで
仕事バリバリ。
夜はハルシオンで快眠のおいらが来ましたよ。

結論:宗教も近代精神医学で処方される薬も
効用は同じ。

17 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:30:49 ID:+3Wa1H1c
>抗鬱剤は問題を隠蔽するだけなんです。
>化学的不均衡などというものは存在しませんよ

たしかにそのとおりだと思う。何か問題があってそれを忘れたくて
酒に浸って一時的に忘れても、その根源である問題を解決しなければ
またその繰り返しだもんね。根源を解決しないと。

ここだけ見るとトムの意見には納得できるけど・・・他のコメントも見てみたいね。

18 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:44:46 ID:s3QijGjL
トムと貴は似てきたな

19 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 08:50:13 ID:5fDY5zkR
>>1
> そして精神医学の歴史を研究し始めると、その不信感はますます深くなりました……

そりゃ、深くなるだろなあ。
近代医学の中でも濃い黒歴史あるから。
歴史の一ページを引っ張り出して文句つ(以下略

20 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:00:14 ID:XUMAQJTE
精神病院に通院中の患者が人を殺したりするのを見ていると
トムの言うことに同意せざるを得ない。患者の危険性を予知
できないのに科学なんておこがましい。

21 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:03:54 ID:fyq7WY8B
不良少年の仮病を見抜けないようではえせ科学と言われても仕方ないよ。
宅間だって散々悪いことしながら既知外のフリしてすり抜けて来たんだから。

22 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:07:37 ID:uUpKxcHD
天気予報が当たらないから予報士は全員クビ、
これからは祈祷師の時代だってか?

23 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:09:10 ID:wxATGJi2
サイエントロジーか。かなりイタい宗教だよな。
トムはこれで終わったかも。

24 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:14:31 ID:JEzSk9co
ま、微妙な発言だけど、
知り合いに末期のがんって言われてから薬以外の「体にいい」と言われるものを
片っ端から実践してがん直した人が居るからなあ。
ま、その人は家族から嫌われてたから(行動に問題あり)
家族の人はがっかりしてたけどw
実際にそういうの知ってるから(極端な例にしても)
精神疾患の人がやたら薬飲むのには賛成出来んなあ。
と思ったりもする

25 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:19:58 ID:S115yffP
精神病として脳に化学的不均衡があったかどうかは解剖するまでわからない。
外部から脳の活性を見ることもできるけど、それで異常がなくても診断基準では、
症状があればしょうがないから薬を出すことになってる。
結構適当だなーと思わないでもない。
実際、嘘をついても演技が巧ければ薬をもらえるから、転売する奴もいるし

26 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:20:23 ID:u3Th9i3y
まあトムはクスリを使わずにADHDを克服したという自負があるのでしょう。
リタリンなんて麻薬そのものだしね。


27 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:30:55 ID:r/ICs9K8
薬=問題の隠蔽


確かに。
脳内物質の制御してるだけだしな。


28 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:42:50 ID:r/ICs9K8
行き着くところまでいったら弾みとして薬が効果的かもしれなけど
普段から薬に頼ってると体にはよろしくないわな。
人間の治癒は物理的にも精神的にも起こるだろうし。
じゃなきゃ不安なんて要素はいらないはずだ。

29 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:44:29 ID:9pqQk/mC
サイエントロジー教会が似非科学集団やがな

30 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:47:40 ID:NLBUep9a
トムがいいこと言った!

31 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:50:33 ID:IZDILIC2
じゃあ「サイエントロジー教会の教義に対する信仰」が薬より良い何を与えてくれるというんだ?

32 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 09:58:55 ID:ZEdbcNfQ
定義されていないものは科学じゃないだっけ?
病気もそうだよ。

仮病と本当に苦しんでいる人の区別がつかないようなのは
医学じゃないんじゃないかな?

33 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 10:01:02 ID:WIPirPKk
精神科医に「精神」「こころ」「たましい」について聞いてみても満足な答えは返ってこない。精神を唯物論的科学でしか理解しようとしないから、いつまでも彼らは真実に気づかない。薬は精神に影響することは出来ても、精神世界を変革させる力はもっていない。
涙にぬれたハンカチをNaClとH2Oと綿繊維であるというのが唯物論者。
精神のわかる人は、愛する人との別離によって、涙する一人の若い婦人の姿を思い浮かべる。

34 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 10:02:15 ID:4+GZ2X/D
病気と付き合って生きるという観点が抜けているな。
それが分からないで発言しているトムはアホだと思うぞ。

35 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 10:09:59 ID:szk+o/LV
精神医学にはいかがわしい部分が多いけど、
それがサイエントロジーの正しさを示すことにはならない。

いかがわしいものを売り込むときの基本テクニックだよな、これ。


36 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 10:11:15 ID:ZlWgvskC
ようわからんのやけど、「抗鬱剤」って、いわゆる「とんぷく」薬じゃないの?
だとすれば、
>抗鬱剤の一般的効用を批判して、トムは「抗鬱剤は問題を隠蔽するだけなんです。
は間違ってないけど、批判としては見当違いなんでは。

37 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 10:15:37 ID:r/ICs9K8
とあるSFで、薬で気分を操作することがなじみすぎた
キャラクターがもはや人間らしさはなく、
ロボットみたいな人間になってる描写があったなぁ。

薬に活かされてる、みたいな。

38 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 10:48:01 ID:1WOsbZfs
>33
なかなかカッコイイ文章だね(´・ω・)

39 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 10:58:08 ID:WIPirPKk
ありがと。39from33

40 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 11:19:36 ID:o16gCVAw
精神医学が科学になるには、心の証明が必要だからなあ。
現状じゃあ、エセ科学といわれても仕方がないわな。
精神科の処方する薬の最大の効果はプラセボ効果らしいし

41 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 11:20:19 ID:fvSjkBa2
これだから無知は困る。
脳の仕組みを理解してから物を言え。
もっとも、完全に解明はされてないがな。

42 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 11:51:49 ID:+ga2tVx+
そしたら全員無知ってことじゃないか

43 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 11:56:02 ID:WIPirPKk
脳をハードとすると、心はソフト。
五感で感じ(In-Put)、感情で受け止め、考え、行為する(Out-Put)
この一連の精神作業をなすのが心。
外界の出来事を心は一瞬のうちに処理し(脳で演算)行為するが、普通は条件反射のごとく一瞬のこと、これを自己分析し(止観)、誤った処理を変革できれば精神科的症状ですら治療できるはず。

44 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 12:01:29 ID:zwDx2mCw
>>43
精神疾患的な症状として感じること、受け止めること、考えること、行為すること、
それぞれのステップで障壁が発生する。
外からの言葉をまったく感じず、あるいはそれを受け止めることができず、
あるいはそれについて考えることができず、あるいは理解できても行為できない。
自己分析に至る前段階がもっとも重大な側面だろう。

45 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 12:15:56 ID:DhU4sheE
>>44
その通りだ。
ここを研究していくのが本来の精神科医の仕事のはず。
話も聞かず、対話もせず、独断的な診断をつけ、画一的な処方しかしない精神科医に対して、トムは一言言おうとしたのだろう。
本当の精神科医もいるとは思うがマイナーだからな。

46 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 12:36:13 ID:P7TfmA5c
神ってのも精神的な薬のひとつだと思うけど。
トムは無神論者?

47 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 12:47:53 ID:DhU4sheE
精神病だって、神の産物。森羅万象ことごとく神の産物だもの。
日本人以外で無神論者って珍しいだろう。

48 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 13:07:32 ID:5fDY5zkR
>>45
いや、精神医学に絶対に賛成できないとまで言ってるんだから、
全ての精神医学に属する医療関係者でしょう。
おっしゃるとおり素晴らしい精神科医もいるのだけど、
話も聞かず、対話もせず、独断的な判断で、全てダメと断定してる。

49 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 13:18:49 ID:DhU4sheE
>>48
そうだな〜。結局全ての精神科医がだめといいたいのかも知れんな。

50 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 13:24:17 ID:pr1ppMzv
>>1
さすがトム。同意するよ。

精神医学や心理学ってもん自体、人間のキチガイ行動を
小難しくカテゴライズして悦に浸ってるだけのオナニー学問だからな。
これを科学だなどと笑止千万だよ。
医者が精神科医を同業者とは見なさないのも納得するよ。

51 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 13:55:15 ID:zwDx2mCw
>>50
カテゴライズは科学のというよりも思考の第一歩であって、カテゴライズなくして思考はない。
そして科学というのは方法論であって、オナニーだろうと何だろうと方法さえ正しければ科学たり得る。
だが、精神医学や心理学が科学たり得るのは統計論を用いているからで、個々人の心理、経験の
深層にいちいち踏み込む(踏み込まざるを得ない)精神科医がおよそ科学的に見えないのは当然。
それにも関わらず精神科医の行為が科学的であるのは、その行為が患者のカテゴリへの帰属であり
必要ならばカテゴライズの変更を求めるものだからだ。1患者はバックボーンたる統計の一部だからだ。

それから、そのことと医者が精神科医を同業者とみなさないことは別だ。
医者だろうと一般人だろうと、精神疾患に対しては非常に距離を感じているのは同じだ。
精神科以外の医者は理解できないんだから。疾患も、患者も。
そもそも、精神科医だって理解なんてできない。それでも精神科医は患者に近づく。
そんな人間のことを自分と同じ仲間だとは思わないだろうよ。俺も思わないよ。

52 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:01:50 ID:a1PQ4MKy
抗鬱剤は確かに効果あるだろ


53 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:06:55 ID:BTsOoI/B
科学ニュース板なのになんか変な雰囲気じゃねーか。
健常な状態と異なり、かつ、生活に支障を感じることを
疾患と考えれば、
精神的な疾患は多種多様な物で構成されて当然。
脳の神経伝達物質の授受機能不全を引き起こしたとき
脳の根本的な機能、たとえば感情に対するホメオスタシスが
崩れるだろうし、それは、自らか、もしくは他人から、疾患として
認識される状態に陥るだろうし、原因が、そう言う物であるなら
薬物によってコントロールができ、症状は改善するはずだ。
一方、内因性ということを考えれば、外界からの刺激と
その応答の連鎖が臓器としての脳の機能だろうから、
偏った刺激、応答の連鎖(応答連鎖は個々人ごとに学習
自己形成される脳細胞ネットワークに依存する場合もあるだろう)
によって、2型糖尿病のように発現する場合もあるだろう。
先天的なものもあれば、因子を有して環境から発現する場合も
あるだろうし、ストレス対処の学習の偏り、神経ネットワークの
形成不全、すなわち性格形成の類に問題があるかもしれない。

まぁ、ともかく、新興宗教に洗脳された人間が言うことは
科学的知識に興味を持つ人間は、まともに聞く必要はない。
問題は宣伝力がある人間が間違ったことをアナウンスすると、
影響をうける層があり世間知に発展する場合すらあるということ。

54 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:07:25 ID:6AbNnVih
アメリカ精神医学が、歴史的に薬物に依存し過ぎていることは
事実である。(フロイトなどに端を発して、精神医学に傾倒し
大流行を収めた時期が戦前戦後にあった。)フロイトのコカイン、
その後の無害といってたヘロイン、マリファナ、あるいは
LSDなど、アメリカはイカレているとしか云いようが無い。
薬で気分を変えてしまえという風潮が強過ぎるのだ。
そうなると、人間本来の感情や精神は無いのも同然という
ことにされてしまいがちになる。日本軍の戦闘意欲を高める
為の世界に先駆けた覚醒剤の開発とも関連して、(米)軍が
精神医学と軍事に関して向精神薬などを必要としている
為に、悪とは観なされない。

でもサイトロジーもエセ科学だと思う。

55 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:10:51 ID:WIPirPKk
http://news18.2ch.net/dqnplus/#2
の格調低さにあきれた。
このスレは格調高い。

56 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:16:20 ID:zwDx2mCw
>>55
中途半端な相互リンクの上に向こうでは軽く叩かれ乙

57 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:16:22 ID:TyYhG0YT
ネタバレ:トムクルーズは文字が読めない

58 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:29:48 ID:Ilbyvsh2
おれもそう思う

かってな病気次々につくるなって

なにがPTSDだ

いくらでも新しい病気つくれるだろが

59 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:30:12 ID:BTsOoI/B
fMRIやPETが発展し、瞬時の脳細胞の信号伝達状態を
よりきめ細かく解析出来るようになったとき、
この脳と精神の分野は大きく変わると期待している

それまでは、マクロ面は心理学、ミクロ面は脳神経学での
知見を深めていくしかないだろう。

脳という、一つの臓器の機能が科学的に解明されたとき、
コンピューター上に再現された、ネットワークによって
生物としての死を超越した知的生命のヒトが誕生する、
記念すべき前夜になるに違いない。

60 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 14:44:07 ID:G6QA9UeK
精神医学批判本読んでみたけど、治療を受けなくて症状が改善する割合と治療を受けて症状が
改善する割合を比べてみたときに、大差ないというデータがあるそうだね。

また、アメリカでは精神分析治療を受けた患者が、父親から性的虐待を受けたという記憶を
思い出し、父親に対して訴訟があいつぎ、社会問題化したそうだね。精神科医は患者の症状は
過去のつらい記憶を抑圧しているためだと考え、その抑圧を取り除けば症状が改善すると
信じていたようだね。そういうつらい記憶があるはずだという前提で治療が進められ、ありもしない
記憶が植えつけられたいうのが真相らしい。

こういうのみると、トムはよく言ったと思える。でもさ、薬は何かの効果があるんじゃないの?そうで
なければ認可を受けられないんじゃないの?

61 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 15:05:49 ID:Tmla1v7z
マグノリア

62 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 15:32:21 ID:g041aiLq
全くナンセンス。
抑鬱に対してパキシル以上に効果がある治療法があるのか?
ないだろう。

神経症っていうのは化学的な不均衡で、
精神病っていうのは遺伝病なの。

63 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 15:33:03 ID:qFm2SWst
病理が全て解明されてないからといって、その分野全てが間違っているなんて、無茶苦茶だな。

64 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 15:37:42 ID:WIPirPKk
>>62
トレドミンもお忘れなく。

65 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 15:43:33 ID:5fDY5zkR
>>60
> 精神医学批判本読んでみたけど、治療を受けなくて症状が改善する割合と治療を受けて症状が
> 改善する割合を比べてみたときに、大差ないというデータがあるそうだね。
    中略
> こういうのみると、トムはよく言ったと思える。でもさ、薬は何かの効果があるんじゃないの?そうで
> なければ認可を受けられないんじゃないの?

よくやりだまに上がるのが鬱病で、
最近じゃCMでも言ってるけど本当の鬱病はひと月で治るのね。
んで、それは薬飲んでても飲んで無くても治るものなの。
確かにこの場合は、ほぼ全員がひと月後には全快する。
生きてさえいれば。
症状が強い人はその間に自殺する事もありえるわけで、
その予防の意味も含めて処方されるのが抗鬱剤。
もちろん、ちゃんと気分の落ち込みを軽くするって効果があるよ。
(同じように他の病状に合わせた薬も、同じように効果はある)

>>62
なんて前時代的なカテゴライズなんだ。
今は両方とも精神疾患。

66 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 16:02:07 ID:evqIT3/p
商標権侵害で>>1とエキサイトを通(ry

67 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 16:02:24 ID:atrU+mLz
>>59
脳イメージングがかなり進んでいるし精神症状と
神経細胞の関係は既にかなり解析され証明されている。
もちろん、薬物の効果もこれで実証されている。
ただし、イメージングが個人の治療に利用されているわけではない。

たぶんこのトムという役者は話題の某医学書を読んで短期的に信者に
なったんだと思われ。芸能人に良くありがち。

俺は医学がえせ科学とは思わないが、精神化領域の治療が効果的に
行われているとはとても思えない。

68 :62:2005/06/30(木) 16:16:12 ID:g041aiLq
>>67
ちょっと調べてみたが、おっしゃるとおりでした。
神経症とはあまりいわなくなったようだね。


69 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 16:17:47 ID:g041aiLq
↑訂正
>>67>>65

70 :59:2005/06/30(木) 16:18:32 ID:C0h+BbA6
>>67
まだ今の脳イメージングは何とか野の活動分布を漠然としか知ること
しか出来てない印象あって、神経接続網を解析するにはほど遠い
分解能なんじゃないのかなと。
無論、外部からマクロ的脳活動を測定する手段が与えられたことで
出来なかった頃より大分知見が得られたんだろうけど。

ともかく、サイエントロジー教会ってカルトだろ。
異星人が神とか言ってる類のものや、
スカラー電磁波が云々という類と本質的にかわらんやん。
ハリウッドスターの信者がいるかいないか程度の違いでしょ。。

71 :精神医学はえせ科学ではありません:2005/06/30(木) 16:18:52 ID:uUf1KY1g
ブライアン・L・ワイス博士
http://www.holistic-work.com/therapist/therapist2.html
『「前世」からのメッセージ』
『前世療法―米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘 』
『前世療法2 ― 米国精神科医が挑んだ、時を越えたいやし 』
『魂の療法―ワイス博士の人生を癒すメッセージ』
『魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅』
『未来世療法 運命は変えられる 』

72 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 18:03:28 ID:hhtv//mY
トムの意見に科学的に批判すべき・・・専門家の方が感情的・・・取材源や訳の問題か?

73 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 20:14:06 ID:OSxZa3Cf
ていうか鬱病って原因取り除かないとまた再発してつらいだけなんじゃないの?
薬で解決するってアルコール依存症とか麻薬中毒患者と同じ発想な気がするんだが・・


74 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 20:58:19 ID:pIyZz4Yh
その前に、トムの意見は科学的なのか?

75 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 20:58:46 ID:uhx0492y
なんの理由もなく憂鬱になるのが鬱病だろ。
「きっかけ」はある。たとえば>>1で引き合いにされてる
ブルック・シールズは出産がきっかけで鬱になったわけだけど、
出産した女性がみんな鬱になるわけじゃない。
それはきっかけでしかない。

76 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 21:26:16 ID:OSxZa3Cf
出産→その後の不安(ここら辺はいろいろだが)→鬱
なんではないのか?
だから2つ目のところを解決しないと治しても再発の危険性が大きい。


77 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 21:35:14 ID:znSQyQYT
精神医学の分野に土足で上がりこむ文学屋は氏ね

78 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 23:09:05 ID:gUC6UB5O
精神病の大部分は好きな人とエッチすればなおる件について。

79 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 23:14:17 ID:Odha1Di5
>>78=真理=科学

80 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 23:21:28 ID:lv8VMbfB
これだから無学なは猿真似川原乞食は

俺はスターだ特別だとか思ってるやつは脳に障害があるといわざるえない。

81 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 23:25:53 ID:B0RQWCwV
精神は解剖して仕組みをしらべることができないからねえ。
ブラックボックスを外から入出力だけで想像するだけ。
科学的にね

そうゆう科学的思想からはずれたトンでも医者とかカルト宗教もあるからねえ

とまじれす

82 :彷徨える日本ロールシャッハ組合:2005/06/30(木) 23:31:22 ID:6gYfFaMM

なんでもいいから仕事くれ

83 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 23:44:40 ID:uUf1KY1g
>>80
物理学者のファインマン博士が精神科医に基地外認定されたのも
精神病院を 「脳病院」って言って怒らせたからだったけど、
批判すると基地外扱いって、批判すると悪魔の手先扱いのカルト宗教と一緒だな。 こわっ。


84 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 23:50:45 ID:5fDY5zkR
>>74
ぜんぜん。

>>76
そのいろいろが継続するものならそうだね。
でも普通は、発症した時と同じ環境でストレス受けつづけても再発はしない。
恐らく、その環境への耐性ができるんだと思うよ。
鬱は如何に安全に乗り切るか、と言う病気。

85 :名無しのひみつ:2005/06/30(木) 23:55:19 ID:qvZUJk6D
>>78
唯一にして最大の問題は、精神病患者に
本当に心と体を許す異性が居るかどうかだ。

86 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 00:12:01 ID:D8tVrLR0
>>78>>85
ところが過去の性経験で傷を受けていたりする。
で、途中で突然パニックになったりする。
というかうちの彼女はよくそうなる。
ひとしきりパニックになると別人格(のようなもの?)が現れてしばらくすると戻る。
別人格の間は自分のことを覚えていないので「誰ですか?」とか聞かれる。
初めてそうなったときはすっげぇびっくりした。衝撃だった。

だから、>>78の言うように単純には……あ?もしかして俺は彼女にとって好きな人ではないってことか?w

87 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 07:19:39 ID:YnTjLeWi
俺は薬のおかげで鬱脱したけどなー。
まあ、使ったのは最初だけ何だけど、使わなかったらチャンスも掴もうとする気起こらなかっただろうし。

88 :名無しのひみつ :2005/07/01(金) 07:56:26 ID:7tNAmu4w
>>86 別人格ってのはたいてい、本人が酷い体験を受けた時に発生する精神病の一種。
あんたの彼女が受けた性経験っていうのもよくあるパターンで、本人が
「こんな事が私の身に起こるわけがない」
「これは私ではなくて、誰か他の人がされていること」
などと、自己防衛本能の為に強く思い込んだ結果だと言われている。
医師の治療やカウンセラーが必要なんでないの?かわいそうじゃん。

89 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 09:30:01 ID:l8IWGxD0
トム支持age

90 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 09:42:06 ID:4qCzFnrg
83のような話の矛盾さえ気づかなくなる者には要注意

人格障害からくる妄言癖の場合はとにかく関わり合いにならないこと
下手に指摘すると,しらをきって逆ギレするか
その場では謝っても逆恨みされてねちっこく恨まれる可能性が高い
適当に聞き流してやり過ごすのが最善。

91 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 13:03:59 ID:U5vsGqLQ
精神病ぐらい自力で治せ。

92 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 13:52:03 ID:CxCK7Wqf
似非科学でいいじゃん
事実だしw

93 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 14:09:53 ID:D8tVrLR0
>>88
カウンセリングを受けないか?って話したらそれでまたパニックみたいになっちゃって。
少しずつ話聞きだすと、どうやらカウンセリングは以前受けたことがあって、
それがまた本人的にすごく嫌だったらしいんだよね。

よく出てくる別人格っていうのが落ち着いた人格で、とてもその体験を受け持ってる人格とは思えないのよ。
だから少なくともあと1人はいると思うんだけど……。
その人が出てきたときのこと考えるとやっぱりカウンセリングを受けさせたいとは思う。

94 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 15:15:15 ID:8KQb9cLz
>>90
矛盾ってどこが? 教えて先生。 どうせネットなんだから、恨まれてもいいじゃん。
83はファインマン博士が批判したとは言ってないよ。
でも「脳病院」発言は批判したわけじゃなかったのに、なぜか精神科医は怒ったらしい。
もしかして妄言癖って、そもそもこの物理学者 VS 精神科医の話が嘘って言いたいのかな?
脱会支援者の言う事は妄言だ、関わり合いにならないように、ってのもカルトがよく言ってるね。

95 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 17:06:43 ID:ARL+a+Rv
なんかフロイト系の心理療法と薬理的な処置を行う精神医学をごっちゃにしてる希ガス。

96 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 17:39:58 ID:zskn9eFT
>>86>>93の話って多重人格みたいなものでしょ。詳しく分析された症例はすべてやらせと
判明してるそうだよ。

こういうのを試してみてはどうだろうか。普通の状態のときに、「精神分析の権威によると、
別人格はもとの人格に対して否定的なことを言うものだ」と話して置く。その後、いわゆる
別人格が現れたときに何を言うのかを観察する。こちらの期待の通りの行動をするならば、
演技である可能性が高いと思われる。

>>88
多重人格の原因は子供の頃に受けた虐待であると信じられているというだけで、証明された
ものではないよ。

>>90
あなたは人を見る目があって、どのように対応したらいいのかよく理解してらっしゃるようですね。
さぞいい人間関係を築いているんでしょうね。

97 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 17:53:23 ID:ARL+a+Rv
>>96
>「精神分析の権威によると、 別人格はもとの人格に対して否定的なことを言うものだ」と話して置く。

似たような実験は散々やられてるみたいだよ。結果は予想通り。

98 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 18:24:29 ID:tmhEnMU7
子供の注意欠陥多動性障害(ADHD)の治療に
使用される「リタリン」などの名前を挙げ、「非合法の麻薬」だと主張した。

ここだけは同意する。

99 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 18:25:23 ID:tmhEnMU7
小泉も愛用「りたりん」

100 :p4157-ipad02morioka.iwate.ocn.ne.jp/snd:2005/07/01(金) 18:34:32 ID:eo164VP8
uhcustan/guest

101 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 19:45:12 ID:WYw9XV9a
精神医学って、クソ坊主のアホダラ教と同じじゃないの?
俺としてはその様に思っているけどね。

102 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 20:36:22 ID:0LH8PrfZ
>>95の言うとおりだな。

>>98 リタリンで灰になれる奴が羨ましいよ。俺にはぜんぜん効かない。
まだスルピリド少量とかの方がいい。

103 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 21:57:38 ID:BR7tGeAO
鬱は鬱を呼ぶから、隠蔽でもなんでもとにかく抑え込まなきゃいかんのよ。
根本的解決とやらはそれからの話。

104 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 22:05:53 ID:83dL7/ig
原因を除くにしても本人が動かないとどうしようもないことが多いから、
まずドーピングでもなんでもして、動き出せるようにしないとならんわけね。

105 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 22:22:44 ID:/ch8vxmY
っていうか
「トップガン」見て耐えられる香具師は
既に精神崩壊してるな

106 :名無しのひみつ:2005/07/01(金) 22:43:44 ID:PzMU9KAk
>>101
じゃあ、おまいもサイエンなんたらに入信すれ。

107 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 00:31:33 ID:T1k9z5eK ?##
入るノダ・・・ホナウド教に入ルのダ・・・

108 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 02:37:39 ID:EJAyaHWN
フロイトでも批判してるのなら見直したんだがなあ

109 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 02:47:55 ID:FXsj3whc
優性の遺伝病持ってるからなぁ。そういう宗教に逃げたくなる
だろう

110 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 05:18:06 ID:+EsKnl8l
トムはLDなんだっけ?

111 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 05:20:10 ID:TBVW/L1c
でも実際抗鬱剤使えば自殺は防げるからね。
カウンセリングだけではよく死ぬ。

112 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 06:21:22 ID:4Opg5I7M
とりあえず男の癖に何がクリニックだ。
頭おかしいんじゃないのか。

情けなすぎ。

113 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 07:34:43 ID:ewLcjulr
>>112
自殺しやすいタイプの人がよく言うよそういうこと。
自分が鬱になるとあっさり折れちゃう。

114 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 11:35:07 ID:Kztpdy6u
宇宙戦争観たんだがあんなのが襲ってきたら人類滅亡だろうな……‥ だからはやくガソダム造れよ!!

115 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 12:40:06 ID:HKNNc3Qs
はじめましょう! 日本{あなた}は深刻な危機です だからみんなやってください 一番反響があって儲かるフリーペーパー↓
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Bチラシをポスティングする一日300枚 10人だと3000枚
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D広告{アフィリエイト}などで収入があり、永続出来るように カンタンです。コピペしまくってください。

116 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 12:46:06 ID:P6p6VxfK
>>114
私もラジオ放送聞いたとき、世界の終わりだと思ったよ。

117 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 14:16:18 ID:r4Z+gzM5
すべての薬のほとんどは症状緩和の効果しかなくて、
あとは自然治癒に任せるわけで。精神系でも同じだよね。

かといって、咳止め薬がなければ、のどの炎症が悪化して呼吸困難で死ぬかもしれんし、
鬱もケミカルで抑制しておかなければ、遠からず自殺して死ぬだろう。
治療と言うから誤解があるので、ただの延命だと正直に言えばいいのよ。

118 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 14:39:24 ID:cmJsgKL5
チロシンなんかは、風邪に対するビタミンCみたいなもの(まぁ、ビタCの効用も最近疑問視されてるようだが。)
ただのアミノ酸だし、鬱っぽい人は試してみるといい。
特に副作用も言われて無いし。

119 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 15:12:41 ID:685aRseN
うつだけが病気ではないだろう


120 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 15:19:51 ID:eWBOaoUa
俺は統合失調症(旧名精神分裂病)だったが薬飲んだおかげでほぼ治った
ぞ。こいつは一体何を知って精神医学がえせだなんてほざいてるんだ?

121 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 16:10:22 ID:dNWZpZBC
精神病薬は結構安いのが多いから、
薬で日常生活送れるようになるんなら安いもんじゃないの?

122 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 17:08:49 ID:HxfRl76w
PTSDの大半はインチキだけどな。

123 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 17:52:48 ID:8Hqv5v+a
> サイエントロジー
笑。

124 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 21:17:54 ID:JMh+D/eN
確かに抗うつ剤は対処療法ではあるね。

でも、抑うつ状態で根本的な原因を治そうとすると、
退職、自殺・・・とかネガティブな方向にいっちゃうよね。



125 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 22:06:34 ID:D7aeeCjl
【研究】抗うつ剤、大人に対しても自殺衝動を増加させる危険性…米当局が警告
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1120284202/

126 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 22:31:25 ID:QO+wuTql
トムクルーズって有名なダイアネティックス(出生前記憶とかのトンデモ医学。
米国では根強い)の信者だよ。日本で言えばさしづめ創価とか幸福の科学
信者の芸能人がわめいてるようなもん。

127 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 22:39:35 ID:13Ey85M9
ま、科学と言い難いのは医学全般にいえることであるが。
特に精神医学はねぇ。医師の目から見てもあやしい。何があやしいって
精神科の医師なんて(以下自粛)

128 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 23:25:18 ID:cmJsgKL5
>>113
自分の情けなさに失望してさらに深みにはまるんだ。
俺がそうだった。


129 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 23:48:47 ID:TBVW/L1c
今の抗鬱剤はたしかに治療薬ではない。
しかし抗鬱剤で自殺願望ごまかしている間に、
鬱がなおって、薬をやめても大丈夫になる。
うまく治ると「あのときはなんで死にたかったのか、
自分でも不思議で不思議で」となるらしい。
だから抗鬱剤は最悪の事態を回避して、回復まで待つためにきわめて有効だ。
死んだから回復もないのだから。

難しいのは薬の止め時で、
これを間違うと、つまりまだ治っていないのに、
減らしたり、止めたりすると、
薬が切れた直後に激しい脅迫観念で自殺に走るらしい。それが恐い。

薬を使いつづければ自殺はしないが、症状が見えないので、
治っているのか、いないのか、見た目で判断できない。
だから先生の経験と勘で「そろそろ減らしてみましょうか」
という冒険型の検証をすることになる。

その部分だけは、科学的でもなんでもない、
先生の勘てことになる。

でも薬そのものは有効だと思う。
使い方をまだ人類が十分に使いきれていない。
まだ研究がいるんだろう。

130 :名無しのひみつ:2005/07/02(土) 23:53:36 ID:JFM7Usp5
リタンが処方されるアメリカは確かにおかしい、薬が早く効くとパブロフに犬のように
条件反射的に薬を求めるようになる(依存症)例えばタバコは吸い始めて僅か
20秒ほどで脳に到達するため習慣化してやめることはできない
リタンは服用後数分後に効いてくるのに対して他の抗鬱剤は1、2週間はかかる
すばらしい特徴があるにも関わらず、リタンを処方するアメリカは異常だ。



131 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 01:03:30 ID:5v9pkpb3
ドイツで良く処方されるセントジョーンズワートなんか4週間かかるらしいな。


132 :千年うんこ ◆UNKOg/MQDY :2005/07/03(日) 04:21:46 ID:BaeJ6Sqg
L・ロン・ハバートはサイエントロジーの人でしかないからな。
SFerにとってもこの人は( θ_Jθ)コマッタモンダ

ライアル・ワトソンとかゲーム脳な人(名前も覚えたくない)とか
おかしな事をまるで科学的であるかのように言っちゃう人は困る。

133 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 07:09:49 ID:IOwGzstV
>すべての薬のほとんどは症状緩和の効果しかなくて、
最近のはそーでもないぞ。タミフルとか。
イレッサは癌だけでなく人にも効いちゃうぐらいだし。

>精神病薬は結構安いのが多いから、
全然安くないぞ。ジプとかセロクとか水リスパとかパキとか。
メンタルな人は低収入な人も多いからな。

>精神科の医師なんて(以下自粛)
変な割合は確かに多いけど。
精神科に限らずある程度歳食って個人の病院に勤めてる人はしょうがない。
特に医療過疎の地域では。
医局で海洋深層ミネラルやアガリスクの話すな!

134 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 12:17:10 ID:9TdwhSzX
トムはまず科学の歴史を勉強するべきだな

135 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 12:24:17 ID:o/n10pSE
科学は錬金術から始まったから、錬金術も科学だとか言うつもりか?

136 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 12:35:27 ID:9TdwhSzX
いやいや、そんなことはいわんよ。
つーか科学に期待過剰の幻想をいだいてるようなので。
歴史といわなくとも現状の科学と言われるものを知るだけでもね。
それに臨床と学問もまたちょっと違うしな。
特に時間的なスケールが。

137 :名無しのひみつ:2005/07/03(日) 13:37:01 ID:nD9I308I
>>134
そんな事が出来るなら最初からこんな人にはならんわな。

138 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 15:04:00 ID:T8/jBmZX
8マンも薬物依存症

139 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 17:24:41 ID:cwOsTKMk
わかりやすい思考停止のアホが暴れてたようだな

140 :名無しのひみつ:2005/07/04(月) 17:57:23 ID:6+648XVp
この宗教は世間的にはどういう風に見られてるの?
普通の宗教?

141 :名無しのひみつ:2005/07/05(火) 01:00:42 ID:LKao0yc2
>140
典型的なカルト。

142 :名無しのひみつ:2005/07/05(火) 12:21:53 ID:4Sd4LP6b
人が非難を受けた場合の行動は大抵二つのパターンに分かれる

防御 → 非難の内容に対して自己弁護して自らが正しい事を証明する
攻撃 → 非難者の人格など、無関係な事を攻撃する

後者をとる時は、その指摘が図星なためである事が多い

143 :名無しのひみつ:2005/07/05(火) 14:03:31 ID:inDS77dJ
まあ事実だしどうでもいいや

144 :名無しのひみつ:2005/07/05(火) 15:13:58 ID:e3fwYmx8
この人は何でこんなに精神医学を信用出来ないの
誰かに洗脳されたか?

145 :名無しのひみつ:2005/07/05(火) 16:35:02 ID:8Habw+Ub
>>142
何だそれ。多いって何だ。統計取ったのか?それともお前の直観か?

これだから学者気取りの社会的引き篭もりクンは困るんだよ。

146 :145:2005/07/05(火) 16:35:48 ID:8Habw+Ub
あ、よく考えたらこれ142の意見を否定してるから
自己矛盾ネタになんねーや…

147 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 01:57:00 ID:E48KWmx9
科学ニュースはbiz+並みの知ったかと陰湿なキチガイばかりだ

148 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 03:23:08 ID:AKOgi8Il
>>145
あえて理論付けするならば
自己の主張を正しいと主張できる余地がないくらいの非難を受けたときでないと
攻撃という手段に訴える合理性がないから
かな?

149 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 04:18:31 ID:12IkiGWz
実際精神病の薬って応急処置的なもので決して根治するものじゃないしね
カウンセリングもストレスを開放して自然治癒を促すだけのリハビリみたいなもの
そういう意味では中国の漢方薬とか気孔とたいして変わらない
だって薬をつかってこういうたんぱく質がどう作用して、病気の原因となるどういうたんぱく質を
除去できるとかって誰も説明できない
精神病の人はなんか一部ホルモンが少ないみたいだからちょっと増やしてみました
みたいな感じだしw

150 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 04:33:05 ID:12IkiGWz
トム自身高度学習障害だったらしいけど
精神科医にはなにもできなかったという事実
サイエントロジーによってそれは克服されたという事実

151 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 05:59:20 ID:cy5v473l
トラウマなんてのは基本的には「存在しない外傷」だからな。
ただそれっぽい「物語」を精神科医に語って、精神科医がそれを「承認」することで、
「原因」をつきとめて回復する。と。
まあ、エセっていえばエセなんだけど、そもそも人間の精神自体エセだからなあ。

152 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 06:01:21 ID:8gNzRgPv
そりゃあ、何かに依存すれば人は強くなれるからね。
宗教にせよ、薬物にせよ。

医学では基本的に依存症にならない程度しか薬物を使えないけど。

153 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 06:11:02 ID:y3F5B5tO
人間の精神障害は昔からいろんな人がいろんな形で悩んでいて、
それがいろんな方法で治ったり治らなかったりする。
そういう意味では宗教も医学も等価。
ただそのあと、「俺はこれで治ったからすべて正しい、おまえもやれ」が宗教で、
「データを集めたら××人の患者がどうやら治ったようです」が医学。
どっちを選ぶかは最終的に自己責任だが、
俺は医学の方を信じる。

154 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 07:19:54 ID:aDH3Z3TU
精神科医は統計もとるけど、まず直ったの判断基準が自分勝手というか
社会一般とか対外的に見て治ったって判断だから
たとえば、錯乱するような人に鎮静剤打って治ったって言ってもねー

155 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 07:32:19 ID:fcNVuxxs
カルト脱会してからいえよw

156 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 10:15:15 ID:9+6E/hx7
鬱は農作業で治るよ。百姓最強!

157 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 12:09:43 ID:AKOgi8Il
愛する人がいて、その人が自分を愛してくれれば鬱になんかなるはずがない!!

条件付きだが愛してくれる人がいるだけでも鬱にはなりにくい。
条件とは、ストーカーにならない、うざくない。これだけだ。

158 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 12:53:42 ID:LgX5aWi1
精神病は治らないよ・・
別れた妻が統合失調症だった。何をしても無駄だった。
あれ以上悪くならないことを祈ってる。

159 :名無しのひみつ:2005/07/06(水) 17:08:00 ID:z7RcXBer
神経系の活動はまだわかってないことだらけだからな。
でも、昔はウィルスのことなんて存在すらわかってなかったわけで。

160 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 11:18:56 ID:N5dv5YaU
ウイルス性の精神疾患が存在する可能性があるって話はどうなった?

161 :マイク ◆yrBrqfF1Ew :2005/07/07(木) 13:20:40 ID:LHRenxgj
>宗教にせよ、薬物にせよ。

そうだな。
名無しの集団とかな。

162 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 14:28:06 ID:OV2CJNoG
で、神経科と心理学のシェンシェ-で精神科に肯定的な人の割合は
どれ位なのかね?

163 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 14:37:57 ID:K/8S9TVy
サイエントロジー教会

あっ あのカルトね。
たまーに 大手新聞の一面に書籍の広告が載っているやつ。


164 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 14:44:45 ID:K/8S9TVy
続投すまそ。トムクルーズ=櫻田淳子?

外部から見たサイエントロジー教会

サイエントロジーを時に批判する人もいる。それによれば、サイエントロジーによる「サービス」(サイエントロジー教会の「教え」は有料である)を彼らの奨める通りに修了するには数百万円が必要なこともあり、時には借金をしてでもサービスを受けるように奨められるという。

ダイアネティックスについては、超能力や気功などの疑似科学批判の急先鋒であるマーティン・ガードナーの『奇妙な論理〈1〉―だまされやすさの研究』ISBN 4150502722 において疑似科学であると指摘されている。

165 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 15:30:58 ID:5CeFJx+2
サイエントロジーって(;´ω`) カルトに言われてもなぁ…。

>>158
>精神病は治らないよ・・
精神病は、治るのと治らないのとがあるよ。
内臓疾患で治るのと治らないのとがあるように。
統合失調症はたしか治らなかった気がするけど、鬱病とかは治るしな。
先天的なものと、そうでないものもあるし。

結局、十把一絡げにして決めつける態度そのものが、似非科学的といえそう。

166 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 17:44:33 ID:iccrLUAZ
俺も薬は単に問題の先送り以外何者でもないと思う
合法的な麻薬だよ、薬無しでは生きられない様にするのは間違い

167 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 17:52:09 ID:iccrLUAZ
大体薬てのは欝に対して感情てのを無理やり停止させるものでしょ
苦しいさや悲しみ欝な気持ちもなくなるけど、喜びや感動愛も無くなる人を人でなく動物化にするだけ
それが治療と言えるのか?苦しみを消す代わりに喜びをけしさっては自分の力で苦しみを消す事が出来なくなるじゃないか

168 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 17:54:11 ID:ymdbEqqZ
別に感情全部止めてしまうって訳じゃないよ。
まぁ安定剤はそれに近い方向ではあるかもしれないが。

169 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 18:00:33 ID:iccrLUAZ
>>168
止めてしまうでしょ?性欲させ消すだから
もちろん苦しい時や自殺やその他の問題行動の抑制に使うのはしょうがないと思うけど
それは本当に酷い時期だけ後はゆっくりやっていくべき
今の精神治療ては嘘治療なんてしてないどれだけ薬しか出さない医者が多い事か薬だして終わりじゃない
それ以上の事してる医者なんて殆ど居ない

170 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 18:55:12 ID:5CeFJx+2
薬は問題の先送りかもしれないが、当面先送りして現状を打破するのが先って場合もある。
先送りした結果、気づいたらどーでも良くなった、ってことは結構ある。
いわば時間に解決させるってことだ。

ところで、抗不安薬とか、モロ麻薬ですね。
人怖いよー、外出れないよー、ガクガクブルブルってしてる、ニートっつーより
ヒッキーなヤシには超お勧め。
一粒飲めば、あら不思議。ハッピーな気分で外出できるよーになりますよ。

んで、所詮社会ってもんは自分なんてそんなに気にしてない、テケトーに生きても
平気なんだ、って気づいた頃に薬やめればokだ。

…まぁ、薬だけ出してほっとく医者が居るのは事実だろうし、薬だけで治癒
するわけじゃないのも事実だけどもね。
例えば胃潰瘍の時、根性だけで治るかというと治ることもあるだろうが、
大抵は悪化するだけであるわけで。それと同じと考えてみてくれると嬉しい。

あとアレだ。精神病のうち、鬱病ってのは非常にだれでも羅感するポピュラーな
病気だが、コレだけが精神病じゃないですよ。
抗鬱剤に特有の事例を持ち出して云々するのはなんか違う気がするんだが。

171 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 21:34:06 ID:Pqh0IL9J
騒音振動共鳴障害は、VOICE TO SKULLという技術の亜型である。
  The State of Unclassified and Commercial Technology
  Capable of Some Electronic Mind Control Effects
http://www.waco93.com/classifiedweapon.htm
  The State of Unclassified and Commercial Technology
  Capable of Some Electronic Mind Control Effects
http://www.constitution.org/abus/mkt/uncom.htm
  "Synthetic Telepathy"
http://www.raven1.net/synthtel.htm
  Epidemiologic Evidence Relevant to Radar (Microwave)
  Effects
http://ehp.niehs.nih.gov/members/1997/Suppl-6/goldsmith-full.html


172 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 21:55:37 ID:4dbWH7DE
鬱は子供時代の辛い出来事を直視しないと治らない。
逆にいえば直視すると治る。
辛い出来事は早く忘れなさいという現代人の生き方は間違っている。

173 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 22:04:32 ID:AYp8LOmn
「肯定的には考えていない」とか言っとけばいいものを。自己宣伝かな。

174 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 22:42:45 ID:TGdjY/Zo
トムがSに入信した時期はいつ頃なの?
ニコールと結婚するもっとずっと前?

175 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 23:11:50 ID:FHdsbQam
 ウイルスについては、統合失調症が冬生まれに多い、都市に多い、都市化と共に増加し
たらしい、高緯度地域に多い、といった疫学的事実から、周産期のインフルエンザ感染の
関与が考えられている。インフルエンザの流行後に統合失調症の発症が増えたとの報告も
ある。他には、ボルナ病ウイルスの関与も指摘されている。これは動物に行動異常を来す
こと、辺縁系に感染し、海馬の形態異常を来すことなどから考えられたもので、統合失調
症患者の死後脳からも検出されている。患者血液における感染率については、一時は支持
する報告も多かったが、最近では方法論的問題も指摘され、否定的な結果が多い。もう一
つはレトロウイルスである。最近、統合失調症不一致例でディファレンシャルディスプレ
イ法を用いたところ、レトロウイルスが検出されたとの報告がなされている。IGCR法によ
り見出された統合失調症一卵性双生児不一致例間のゲノム差異も、ウイルスによるもので
ある可能性は否定できない。
ttp://square.umin.ac.jp/tadafumi/Schizophrenia.html

176 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 23:17:05 ID:aANNukqW
>>167
薬理学的に見れば、
要は神経伝達物質の分泌が弱いから、
それを薬で分泌を強めてやるか、
神経伝達物質の分解を遅らせて、神経伝達物質が増えるのと同じ状態にするか、など、
そんな風に考える

実に唯物論的だ。

177 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 23:23:30 ID:FHdsbQam
※BDV = Borna Disease Virus; ボルナ病ウイルス


ヒトにおけるBDV血清疫学的研究
 これまでの、血清および分子疫学結果を概観すると、多くの報告が躁うつ病や分裂病と
の関連性を指摘している。躁うつ病では、単極型・双極型とも陽性例を認め、頻回の再
発・集中力や記憶力の障害とBDV感染との関連が示唆されている。分裂病では、陰性症状
とBDV感染との関連を認めた研究があるが、妄想を主とするタイプでも陽性例が報告され
ている。他に、人格障害・薬物依存・強迫性障害・てんかん・原因不明の非特異的な神経
症状・パーキンソン症候群・大食症などを呈した症例も報告されている。さらに、慢性疲
労症候群、またHIVや慢性感染症など免疫抑制状態でもBDV検出率が高いとの報告がある。
 患者剖検脳内にBDVを検出する試みでは、精神疾患患者剖検脳(大脳辺縁系や小脳)の
一部で陽性反応を認めたとする報告があるが、全く認められなかったとする報告もある。
一方では、正常者やパーキンソン病患者の剖検脳においても、一部陽性反応が認められる
場合があることも報告されている。
ttp://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/infect/11-Borna.html

2)ヒトにおけるBDV感染
 1980年代後半より、ヒトにおけるBDVの疫学調査が世界中で行われるようになった。現
在までの主流は、血清中の抗BDV抗体の検出と末梢血単核球中のウイルスRNAの検出であ
る。これまでの調査では、その値にばらつきはあるが、統合失調症やうつ病の患者での
BDV陽性率は健常者に比べて有意に高い値を示している(表1)。
ttp://virology.biken.osaka-u.ac.jp/Projects/Projects_BDV_4.html

178 :名無しのひみつ:2005/07/07(木) 23:32:11 ID:WGPcn6/0
>>165
うつ病が治る?
実際にうつ病の人を見たことがあるのか?
たしかに薬で多少行動的にはなってるみたいだけどわけのわからないこと口走ったり
ありゃ完全に麻薬だな
結局は薬の影響じゃなく、休養をとって自然に落ち着くけどストレスがかかるとまたすぐ元に戻る

>>175
ウィルスやら栄養失調やら感染症が原因の場合がほとんどらしいけど
それをあきらかにしようとしてるのは精神科医ではなくて内科医という科学者

179 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 00:08:18 ID:LAkKzx7q
まぁ、目に見えないものだしな。
精神病は一番厄介ですよ。

180 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 00:22:15 ID:JEn7CW5c
横レス
>>178
それは鬱病じゃないよ。
鬱症状を起こす別の物でしょう。

181 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 02:24:09 ID:mH6VaeEi
>>175 >>177-178
これって精神病の家系とかが遺伝性じゃなくて母子感染の可能性もあるって事?

182 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 02:46:41 ID:wYxinZMZ
遺伝性のものと感染性のものがあったとしても
例えばそれでうつ病の症状がでていたとして
それを精神科医に見分けるすべはない
ペットから感染するものでうつ病にそっくりな症状のでるものがたしかあったはず

183 : :2005/07/08(金) 03:27:43 ID:vx9Ik5M3
まあ精神科医なんていいかげんな人多いよ
治療法だって完全に正解の方法なんてないから、一般的に言われてる間逆の事やって俺は名医だ、あいつらは馬鹿ばっかりだ。なんて言ってる人知ってる。

自分で好みの診断名付けて、好みの治療法をするのが精神科医の常識。
まったく別の診断、治療法なんて良くある話。

話題になったPSTDだって、診断されたほとんどの人が認定される範囲に入らない人だっていうしね。

医者は原因が解らなくて証拠もなくても、これはストレスですねとかいいかげんな事いって金儲けできるからよい商売だ。

184 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 04:42:53 ID:uIeWozX2
医学はほとんどがはったりの世界
特に機質的な観察ができない精神医学は予言者や占い師とどっこいどっこい

最悪なのが他の科で治療不明な病気など、ドクターが解決できなかったら問答無用で精神科に送られるのだ
治ればいいけど、治らなくてもその病気が精神的かそうでないか白黒なんてつけるのは不可能
そして治らないまま飼い殺しに合う
無力な医者のプライドを保つためのセーフティ機関になってる面があるよ

185 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 10:14:28 ID:beIynncN
「機質的」ってなんだよ?w

>>178 メランコリーなうつは減っているというし。
>わけのわからないこと口走ったり  藪医者に抗不安薬テンコ盛りされてるんだろ?



186 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 10:23:22 ID:FpPFtioP
トム並に稼いでもつらいんだね。
なんか、表情見てると、そんな振りしてるだけでもなさそうだし。

187 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 11:55:07 ID:BY4UtALa
言うだけタダの悪口野郎が必死になってるだけか(p

188 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 14:48:51 ID:qK794KDY
そのようですな。
鬱病も知らずに鬱病を語られても困るわ。
そんな致命的な病気だったら、障害羅漢率1とか言われないってば…。

189 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 15:10:44 ID:aiffsGeg
>>188
お前みたいなのにも語られたくないな。

「生涯罹患率」を「障害羅漢率」と打ち間違えるのは
「りかん」を「らかん」と読むと思ってる馬鹿しかいない。

190 :名無しのひみつ:2005/07/08(金) 17:02:32 ID:s2jWPlRa
>>164
ガードナーの本で紹介されているダイアネティクスって、問題の根源は胎児期に行われる母親の虐待だとかいう内容だったっけ。

そんなの信じるやついるのかと思ったが、トラボルタやクルーズがねぇ・・・。

191 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 11:04:04 ID:qn1rUpCL
2005年 7月12日 (火) 21:27
トム・クルーズに名誉市民授与せず=新興教団加盟がネック―パリ


【パリ12日】
パリ市は、米国の新興科学教団「サイエントロジー」のメンバーであることを理由に
米映画スター、トム・クルーズ(43)に「名誉市民」の称号を与えないことを決定した。

パリ市議会が11日夜、クルーズを名誉市民としない趣旨の決議を採択したことによるもので、
世紀の二枚目俳優はパリでは「歓迎すべからざる人物」と規定された。

サイエントロジーは1954年、SF作家のロン・ハバードによって米国で創設され、
フランスをはじめとする欧州の多くの政府は「危険なカルト集団」と位置づけている。

クルーズはそのメンバーであることを公言し、「戦闘的活動家」を自任している。

クルーズは先月、最新作「宇宙戦争」のプロモーションのためフランスを訪問。
エッフェル塔で恋人の米女優ケイティ・ホームズにプロポーズした。



192 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 15:41:02 ID:wEAWXWPe
>>183
PSTDじゃなくてPTSDでなかった?

193 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 18:57:02 ID:CW3VdCrC
Post Traumatic Stress Disorder

194 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 19:32:37 ID:qdINdKXR
トム・クルーズって失読症だろ

195 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 22:52:49 ID:HtJQv/3q
しかしこのスレの連中はネタじゃなくて正気か・・?
抗欝剤が隠蔽で問題解決しないと駄目とかアホ過ぎるぞ。

例えばうつ病ではセレトニン受容体とトランスポータの変異、セロトニン濃度
の低下がはっきりと確認されているし遺伝子との関連も解明されつつある。
他の臓器で起こる病気と何の違いも無い、薬物治療は当たり前だし他に有効な
対処法はない。
ましてウイルスが原因とか電波にも程あるぞ。
それにリタリンもごく普通の薬だ、麻薬とか何アホぬかしてるのかと。
覚醒作用=覚せい剤とかもしかしてそんな馬鹿な事考えてるのか・・・・

196 :名無しのひみつ:2005/07/13(水) 23:13:32 ID:B6ue0jOd
リタリンを麻薬(覚醒剤)の代用として使ってる連中がいるのは確かだけどな。
(薬・違法板参照)
まあ咳止め液から接着剤までなんでも使うんだけど、ああいう連中は。

197 :名無しのひみつ:2005/07/14(木) 04:49:47 ID:RV4lYCVv
まあ、まともな人間ならサイエントロジーなんかには入らない罠。

198 :名無しのひみつ:2005/07/14(木) 08:35:47 ID:Ilrt3irt
なんか最近のトム・クルーズ必死でしょ

199 :名無しのひみつ:2005/07/14(木) 11:19:49 ID:UR1E3mgL
さすがトムさんはすげえや

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/07/14(木) 18:49:55 ID:oyhyjel1
ていうか、傷口にバンドエイドを貼るかどうかは当人の選択。
ただ貼らなくても血は止まる。

201 :名無しのひみつ:2005/07/15(金) 00:54:45 ID:/Zu1Z3mJ
そもそもこいつ、学習障害児だったんだろ?そりゃ恨みを持つだろーなー・・・

202 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 00:48:26 ID:7NfZsUiG
正確には児ではないよ
子供の時もそうだけど、トップガン撮影時もまだ学習障害だった

203 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 10:31:26 ID:OoFalaFD
脚本が読めないから他人に読んでもらわないと台詞が覚えられない

204 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 11:55:20 ID:METMkifD
まさか、ほんとかよ!

205 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 12:13:01 ID:wc/BkKOX
カルト宗教にはまってる人間に
えせ
を指摘する資格なし。

206 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 12:19:58 ID:OoFalaFD
>>204
まじだよ

207 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 14:44:06 ID:DXXnezAi
全てがえせ科学だとはいわないが、問題があるのは確かだな。

より多くのグループを「正常」、少ないグループを「異常」と決めつける傾向がある。

例えば不登校児童。これをカウンセリングで治そうという発想で何千人ものカウンセラーを学校に配置している。

この場合、異常なのは不登校児童ではなく、子供を強制的に学校に行かせる方だ。

国の教育関係者をカウンセリングした方がいい。

208 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 14:45:01 ID:CvqK46Vx
軍事掲示板なのに、いつも日本をライバル視して議論しています
日本人は韓国のことなんて意識してないのに関わらず
変な連中だな〜
http://brd3.chosun.com/brd/view.html?tb=BEMIL085&pn=4&num=46434
チョッパリ ウエノム 島国猿 等の差別用語を何故使ってよいのか
チョンどもが軍事掲示板で議論してます。
翻訳してから見てください

209 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 14:59:07 ID:7NfZsUiG
>>207
ちがうだろう
異常なのは不登校になる原因を作った人間

210 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 16:21:51 ID:qC7oC7ru
異常なのは何でもかんでも異常と正常に分けようとする奴

211 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 16:33:59 ID:xTxE5TN+
異常でも、良いじょー

212 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 16:37:43 ID:FTYa6Oah
たしかにえせっぽいところはあるよな
統合失調症なんて病識が無いのが症状だとか言われるしな 普通の人間でもそうやんけ

213 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 17:30:13 ID:2D2pu1ZI
トムに同意。

俺は薬は全然効かなかったんで、
医者に頼るのはやめた。
少なくとも今の段階では自分の問題を解決することができるのは、
自分自身だけみたい。
あくまでも、自分の経験の中での話だけど。

ちなみにちょっとキツめの運動をすると、
その日1日は鬱が軽くなります。走ったり、自転車漕いだり。

超えようとしても超えられない精神的な壁を、
無理矢理身体を動かすことであっさり超えられるみたい。
興味のある人は、やってみれば?

頑張り過ぎて過労で倒れたりしないように、自己責任でやってね。


214 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 19:01:06 ID:im4Fhoou
サエイントロジーの信仰もあるんだろうけど
子供時代に失読症だったことによる、精神医学への
深〜いトラウマがあるんでしょう。

215 :名無しのひみつ:2005/07/17(日) 19:59:38 ID:UutFlyky
>>214
サエイントロジーって何だ?

216 :名無しのひみつ:2005/07/18(月) 00:28:25 ID:RIRhUMTO
サイエントロジーのことじゃないか?

217 :名無しのひみつ:2005/07/18(月) 01:34:06 ID:ungOPqZs
>>207
カウンセリングと精神医学は別物だよ。

218 :名無しのひみつ:2005/07/18(月) 08:34:13 ID:7c9/LsVs
失読症とは

219 :名無しのひみつ:2005/07/18(月) 08:38:14 ID:7c9/LsVs
>>195
はっきりと解明され証明されてるのに効果がないのはなぜだ?
それは効いてると思ってるのは医者だけだからだ

220 :名無しのひみつ:2005/07/18(月) 11:39:02 ID:yX8EjnZi
>>219
薬がどの程度の効果があるかは個人差も大きい
サンプルが自分だけ、というのは参考程度にしかならないのでは

221 :名無しのひみつ:2005/07/18(月) 15:13:34 ID:pKpbdzZy
ようはかぜひいた人間に、ただの栄養剤を与えてこれはすごくよく効く
風邪薬ですと言って、信じることによって自然治癒することと精神病治療は同じかもっと悪質
脳がストレスに対して拒絶反応を起こしてるからそれを麻痺させる薬なだけ
麻痺することで一旦はストレスがない環境で自然治癒することができるけど
薬によってストレスに対する抵抗力はさらに弱くなってる
再度ストレスにさらされると簡単にもとに戻る、それを繰り返してるうちに薬なしでは
ストレスを受け入れることすらできない脳ができあがる
麻痺させるということは、機能を停止させるということで、生きていくために必要な部分まで抑えられる
薬を使った場合の方が、再発率も悪性化率も圧倒的に高いのは統計ででてる

222 :名無しのひみつ:2005/07/18(月) 17:09:21 ID:ZIFM91tQ
>>221
> ようはかぜひいた人間に、ただの栄養剤を与えてこれはすごくよく効く
> 風邪薬ですと言って、信じることによって自然治癒することと精神病治療は同じかもっと悪質

全く違うよ。
直接治せないものの内多くの病気に対しては、症状抑える薬としてしか出さない。
風邪引いて体力落ちた患者に、体力落ち無いように栄養剤出しますよと言ってるのと同じ。

223 :名無しのひみつ:2005/07/18(月) 17:26:50 ID:QBnSEyX6
>薬を使った場合の方が、再発率も悪性化率も圧倒的に高いのは統計ででてる
カウンセラーが精神科医を批判しているような文章だよな。

224 :も^ミンズ:2005/07/24(日) 12:47:01 ID:Pzqbwec3
私もトムに賛成。
だいたい、ブルックって、輝いていない。
出産後のブルーって本人にとって大問題だろうが、
子供のこと考えてれば、そんなこといってられるかーって家事育児に奮闘していれば、
乗り越えられる危機だと思うけどな。

ちなみに、私も精神的な病は経験したことありますが、薬使わずに乗り越えました。
タフにいきようぜ!

225 :名無しのひみつ:2005/07/24(日) 13:09:30 ID:i8t9XHOR
>224
だったらわかると思うが、その気力さえ失ってしまうからやっかいなんだよ
漏れは鬱経験者


226 :名無しのひみつ:2005/07/24(日) 13:23:39 ID:jrslq4rQ
理由がわからない治療法は常に非科学的だ。
えせ科学の称号を甘んじて受けよ。


227 :名無しのひみつ:2005/07/24(日) 18:39:43 ID:Wiq+D7OO
役者ごときが
いつからそんなに偉くなったんだ

228 :名無しのひみつ:2005/07/24(日) 20:55:07 ID:ZVu0KhDG
ネラーごときよりはマシ

229 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 20:10:16 ID:0sNBEdK/
1970年代までおこなわれた精神医学
異常者を治療するため拘束し、脳に外科手術(前頭葉を棒のような器具で破壊したり電気ゴテでやいたりする手術)を施す。結構生き延びるやつも多いらしいが後遺症がつらくほとんど自殺する。
鬱患者の電気ショック療法。死者は勿論神経が破壊され全身不髄とかになるやつもいた。
薬物投薬

230 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 20:15:43 ID:SOFB72SO
30年も前に廃止された精神外科を今更持ち出されてもねぇ・・・。
どういう反応が欲しかったの?

231 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 20:24:38 ID:0sNBEdK/
薬物療法ということで、危険な薬物や麻薬を大量に投与した結果中毒患者や奇形児が生まれた。
あと頭に衝撃を与える物理療法とか、生きた人間の脳を臨床として手術したりしてたらしい。ソースは最近代々木公園でやってた反精神医学キャンペーン。写真とかまじきもかった

232 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 20:32:59 ID:0sNBEdK/
確かに昔だけど1に書いてあるる歴史ってたぶんこのことかなと思ってかきました。どういう反応期待してっていうか普通にむごくね?全盛はたしか50年代ぐらいだからもっとふるいけど

233 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 20:58:16 ID:O/cudvSG
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050722-00000058-jij-ent

ハリウッド電波大戦

234 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 21:06:43 ID:T+2U4f/U ?##
そういう歴史があったのは事実で、そりゃたしかに悲惨だけどさ。
北杜夫の「どくとるマンボウ医局記」にも電気ショック療法等の記述があって
かなり悲惨なものだったのは確からしい。(>229>231ほどではないが)
これは1950年代に彼が新米精神科医だったころの話だが、
当時の医者の無力感がよく描写されている。

ただ、精神医学はその後の数十年で大きな進歩を遂げているわけだし
外科や内科に比べて発達が1世紀遅れたってだけの話で、
「今の」精神医学が似非科学かどうかの証拠にもなにもならない。
「ほんの70年前まで結核の治療もできなかった。だから医者は信頼できない」
とか言われたって、困るだろう。

235 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 23:15:54 ID:JVovkDGt
中毒患者はいまだにいるんだから70前の話でもないわけだが

236 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 23:20:42 ID:SOFB72SO
結核中毒患者なんて存在するの?
「結核」が中毒になる毒物だったなんて衝撃。
やっぱ名前からして劣化ウラン弾みたいなものですか?

237 :名無しのひみつ:2005/07/26(火) 23:35:21 ID:ZJe4RZ4d
単に精神医学は脳の高次機能を中心に扱うから進展に時間がかかっただけ
の話。
他の臓器なら症状が出ないような些細な異常でも症状が出るのが精神病と
言うだけの話。
交通事故での側頭葉の損傷で人格が豹変して社会生活を送れなくなる、
高次脳機能障害は毎年1万人も発生している。
その現実の前に頑張れだのストレスへの抵抗力だのの精神論は全くの無意味。
さらには精神科の病気=脳とすら言えないケースもしばしば見られる。
例えばナルコレプシーではしばしば糖尿病を併発している。

238 :名無しのひみつ:2005/07/27(水) 00:08:21 ID:LGff0lST
精神科医「それは性的欲求の表れです」
内科医「なにかの感染か遺伝性のものまたは、神経組織の損傷等が考れる」

239 :名無しのひみつ:2005/07/27(水) 01:19:56 ID:l5QR/9Ii
みんなドグラマグラを読め

240 :名無しのひみつ:2005/07/27(水) 16:32:40 ID:G/5GmWaz
最もイメージダウンしたセレブはトム・クルーズ!

米TVガイド誌が行った統計で、「最もイメージダウンしたセレブリティ」に
トム・クルーズが選ばれた。エンターテイメント情報番組「アクセス・ハリウッド」や、
朝の人気情報番組「トゥデイ・ショー」などでも奇妙な発言を連発していたクルーズだが、
TVガイド誌の読者が選んだのは人気トーク番組「オプラ・ウィンフリーショー」での奇行だった。
 ケイティ・ホームズと熱愛中の彼は、ソファーの上でガッツポーズをしながら飛び跳ねたり、
床に片膝をついて腕を振り回したり、オプラを襲いかかるような形で抱きしめる始末。高視聴率番組での事件ということもあり、
赤ん坊をホテルの窓からぶら下げたマイケル・ジャクソンや、インタビュー番組で薬物使用を認めるコメントをしたホイットニー・ヒューストンなどを抜いて、
「最もイメージダウンしたセレブリティ」の1位に輝いた。
 なお、トム・クルーズの行動に変化が出てきたのは、14年間広報を担当していたパット・キングスレーを昨年解雇してから。
サイエントロジーに関するコメントを自重するように勧めるキングスレーに代わり、現在クルーズの広報を務めているのは、
クルーズの妹でサイエントロジー信者のリーアン・デベッテだ。

http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20050706-00000003-eiga-ent

241 :名無しのひみつ:2005/07/27(水) 16:41:55 ID:Tw6aAoOz
アメリカにはいまだにいるらしいフロイト流の精神分析医のことなら、
反証不可能な理論をでっちあげるえせ科学とカールホッパーも言ったそうだが
トムがケチをつけてる相手は本物の精神科医の方のようだな。

242 :名無しのひみつ:2005/07/27(水) 16:56:35 ID:Kkylvmau
>>241
ポパーでない?

243 :名無しのひみつ:2005/07/27(水) 17:46:28 ID:jeMpzjWg
>>238
細木数子は?

244 :名無しのひみつ:2005/07/27(水) 22:36:13 ID:x2SaTTz/
フツーの人間、問題を隠蔽し続けて一生を終えるんじゃないか。

というのは身も蓋もない話か。

245 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 00:50:05 ID:8b6wSNYY
まあ、いいたいことはわかる。

246 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 00:58:44 ID:zlqMJete
何か、小林よしのりとかの漫画家に影響を受けて、過去の日本の歴史を
研究し始めると、左翼的なものが何から何まで嫌いになる2chネラー
みたいだな。トムは。

247 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 02:18:12 ID:CfqZ9uQ1
「えみちゃんねる」で「トムは(身長が)65しかない」と聞いたえみちゃんが


「ろくじゅうご!!!!
いちめーたーないの!!!!!!」

と言ったのが忘れられない

248 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 07:19:33 ID:/mZHDYv3
確か、現存する抗欝剤に効果が無い事は
すでに実証されているよな、最近の記事で。

249 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 08:49:29 ID:zlYOJ8eP
サイエントロジーってDiskeeperの開発元じゃなかったっけ?

250 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 12:05:02 ID:Qsvcvd4w
>>195
うつ病は遺伝病だったのか。。。

251 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 15:02:26 ID:vdCDhKTZ
>>174
前妻のミミ・ロジャース(「オースティン・パワーズ」のミセス・ケンジントン)の影響で
入信したと聞いた。ふたりが結婚したのは87年。

252 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 20:05:56 ID:j0j4lkNB
精神医学の可能性は否定しないにしても、
治療のメカニズムが完全解明されるまでは、ただの人体実験だから
治療費はタダで良いんじゃない?

253 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 20:09:13 ID:CbAxY2SA
>>252
メカニズムが分かってない薬なんか腐るほどある。それでも効く。
アスピリンの効く過程が明らかになったのなんかついこないだだぞ?
あんなにずっと使い続けてきておいて。
メカニズム分からなくても作用副作用が調べられていれば堂々と「治療」と言えるだろう。

254 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 20:21:18 ID:j0j4lkNB
精神病の薬って、全然効果がない奴ばっかじゃん。
医者と製薬会社が自画自賛してるだけで。

255 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 20:26:11 ID:CbAxY2SA
効果がないと思われてしまうことが多い、かな。
客観的に見るとやっぱり症状は改善されるよ。
本人はそれが分からなくて効かない!意味ない!って言い出すこともあるけど。

256 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 20:32:58 ID:zbTkYy9x
なぁトム…
カラオケボックスに一人でこもってだな
お前が昔シェイカーを振ってるときにかかってた曲
ジョージアサテライツのヒッピーヒッピーシェイクを
レイザーラモンの動きとフォ〜ッで腰を痛めてる俺が
いたとしても精神医学はエセ医学というのか?

257 :名無しのひみつ:2005/07/28(木) 23:31:25 ID:9gkiDzmB
>>250
遺伝病かどうかは知らないけど、9割がかかる病気と聞くよ。
発症しても気付かない人が多いけどね。

>>254
入眠障害の薬とか、効くよ。

258 :名無しのひみつ:2005/07/29(金) 15:55:47 ID:g+8+FUcH
>>255
普通、完治すれば薬をやめるんだが
精神病は薬で完治するかな?

259 :名無しのひみつ:2005/07/29(金) 16:17:29 ID:WSPItwkf ?##
糖尿病や高血圧も完治しないが、薬に効果がないとはあまり言わないわな。

260 :名無しのひみつ:2005/07/30(土) 13:54:14 ID:lalYR2Np
とりあえず対症療法と原因療法くらい区別して語ろうよ。
あと「精神病」で全ての病気を一括りにして語っちゃうのもやめよう。
先天的な疾患と後天的な疾患もごっちゃにしてる人がいる。

実際薬物療法で一定の効果が得られる精神疾患も存在する。
でもまだ治療法の見つかってない疾患も存在する。
結核患者に「エイズ患者を見ろ!あんなに薬を飲んでも治らない!
だから薬なんて飲むのは止めてボクと一緒に運動してビタミン剤を飲もう!」などと
アドバイスするのはナンセンス。

261 :名無しのひみつ:2005/07/30(土) 18:13:31 ID:qholhhxi
>とりあえず対症療法と原因療法くらい区別して語ろうよ。

だから「科学とえせ科学を区別しろ」ってことなんでしょw


262 :名無しのひみつ:2005/08/02(火) 18:44:01 ID:B7t5+2RI
トム・クルーズは安っぽく、演技力も貧弱=バコールが酷評

ベテラン女優ロ−レン・バコールは1日発売の米週刊誌タイム最新号で
ハリウッドのスター、トム・クルーズ(43)の「安っぽい行動」を厳しく批判するとともに、
クルーズの演技力にも多大の疑問を呈した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050802-00000037-jij-ent


263 :名無しのひみつ:2005/08/02(火) 18:52:05 ID:WTikvdfx
どーでもいいけど
サイエントロジーな方は
2chには出没してないのかなあ?


264 :名無しのひみつ:2005/08/02(火) 19:21:50 ID:BlB09tY5
暇つぶしにググった、サイエントロジー協会の方が、思いっきり怪しいんですが
何者やねん、L・ロン・ハバードって?

265 :名無しのひみつ:2005/08/02(火) 19:39:00 ID:mwqaPnIC
サイエントロジーといえば、チック・コリアだね

266 :名無しのひみつ:2005/08/02(火) 19:42:22 ID:DMrqnxAh
>>213
毎日のちょっとした運動は確かに効果があると思う。
脳の働きも活性化するしな。

267 :名無しのひみつ:2005/08/02(火) 20:09:30 ID:2W8GBXab
精神疾患はほとんど対症療法でないの?

268 :名無しのひみつ:2005/08/03(水) 00:54:57 ID:JrhiijZ7
サイケデリックセラピーは根本治療。
早く日本でもLSDやMDMAを使った精神療法を認可しろ!
といってもどうせ先進国(自称)中一番最後まで
サイケデリックセラピーを無視し続けるんだろうな。

269 :名無しのひみつ:2005/08/17(水) 12:27:33 ID:zjfIrJ3X
ブルックシールズは産後ホルモンバランスが崩れて鬱入ったんだろ
産後はなりやすいんだよボケ!トム・クルーズ(42)厄年


270 :名無しのひみつ:2005/08/18(木) 00:08:51 ID:5PB/21fr
医学会なんて名乗るからダメなんじゃないの
抗鬱剤教とか, 麻薬教とかにして宗教法人として
登録させたらいい.
そうしていれば宗教を嫌っている共産党に利用されることも無かったはず.

271 :名無しのひみつ:2005/08/18(木) 02:57:17 ID:3DTEfM+B


ほんとの事 言っちゃった







272 :名無しのひみつ:2005/08/18(木) 12:22:09 ID:2W9VlFQN
>>247
関西ローカルの話するんじゃねえよ、クズ痴呆人の分際でえらそうに

273 :名無しのひみつ:2005/08/18(木) 13:40:31 ID:vVEsAWs+
>>256
フイタwww

274 :名無しのひみつ:2005/08/20(土) 16:04:40 ID:xqOfjLKU
精神外科のお陰で、脳海馬は
近傍記憶に関する部位だと判ったりしている

1950年代のお話、

275 :名無しのひみつ:2005/09/13(火) 19:48:34 ID:LsL+XBuh
トム・クルーズって、サイエントロジーって疑似科学カルトの広告塔。

で、教義のひとつに精神医学の否定があるのよ。
それだけのニュースだね。

日本にもサイエントロジーは上陸してて、知り合いがはまっちまって
現在行方不明><

まぁ、海外支部でがんばってるんだろうな。

276 :名無しのひみつ:2005/09/14(水) 19:03:59 ID:RqFoV0Io
サイケデリックは止めておいたほうがいいよ

277 :名無しのひみつ:2005/09/14(水) 20:14:36 ID:7ZhpyYcA
ttp://www.seirokyo.com/archive/news/ES/ES0107.html

ttp://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/lobotomy.htm

278 :名無しのひみつ:2005/09/15(木) 12:49:45 ID:P+JGJCUB
トム・クルーズやウーピーゴールドバーグって字が読めない病気なんだよね?
なんていう病気だったっけ?

279 :名無しのひみつ:2005/09/15(木) 12:58:13 ID:lvQngL0U
多分それはディクレシア。自信ないから検索してみたけどそうっぽい。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%82%A2&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

280 :名無しのひみつ:2005/09/15(木) 13:11:24 ID:P+JGJCUB
>>279

さんきゅ。
「嘘っぽい」と書いてるのかと思ったら「そうっぽい」でしたね。

ジャッキー・チェンの場合は、病気ではなくただの文盲なんだろうなあ。

281 :名無しのひみつ:2005/09/15(木) 13:33:02 ID:EDmEnD5U
>>275
誤:まぁ、海外支部でがんばってるんだろうな。
            ↓
正:まぁ、海外の人の一部(臓器)となってがんばってるんだろうな

282 :名無しのひみつ:2005/09/15(木) 15:59:41 ID:NRdvV8M6
>1
カールセーガンも死ぬ直前に同じ内容の警句を発しているんだよね

283 :名無しのひみつ:2005/09/15(木) 16:06:36 ID:PICyvaK7
トムクルーズはホメオパシーやってんだよね

284 :名無しのひみつ:2005/09/15(木) 17:20:08 ID:bsr1L7Og
よりにもよってパキシルかw
パキシルだけは万人に対してガチでヤバイからな。


285 :名無しのひみつ:2005/09/15(木) 17:32:24 ID:bsr1L7Og
>>279
多分それはディスレクシア[dyslexia]

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&ie=Shift_JIS&q=%83f%83B%83X%83%8C%83N%83V%83A&lr=

286 :千年うんこ ◆UNKOg/MQDY :2005/09/16(金) 13:38:47 ID:pmCKhviK
とはいうものの、
精神分析に限って言えばあれは科学と言うより文学な気がしてならない。

287 :名無しのひみつ:2005/09/17(土) 19:08:44 ID:DtsiqL5m
>>286
禿道
精神医学で比較的納得できるのは、個人的に行動心理学だけだね。

288 :名無しのひみつ:2005/09/17(土) 21:04:22 ID:R0yEwOFz
誰か精神医学を撲滅してくれまいか

289 :名無しのひみつ:2005/09/17(土) 23:13:22 ID:z8jEiBTK
自分の経験だけでものを考えてるだけの奴おおすぎ。
弱ってる人は視野が狭くなってもしょうがないのはわかるけど。
あと医学と心理学を一緒に考えてるやつもおおすぎ。

290 :名無しのひみつ:2005/09/18(日) 07:23:30 ID:CvUVMfSj
>>289
言いたい事はわかるが、他人の経験でものを考えられる奴は少ない。
医学と心理学を別個にしちゃうのは、所謂たこつぼ型な日本人。

291 :名無しのひみつ:2005/09/18(日) 14:43:49 ID:poDzJF6M
いや、そりゃ重なる部分があるのは当然。
だけど、このスレの書き込み、単純に一緒に考えてる人も多いでしょ。
もちろん恣意的な精神分析して、それがさも事実でもあるように語っちゃうような医者や、
ろくに薬の勉強もせず、患者を真摯に見ず、考えもせずに、
ほんとに惰性で処方だけしてる医者もいたりするのが一番の問題だけどね。
そういうのに限って自分の手に余るくせに、
患者を囲いこんだりするんじゃねーかと考えちゃうし。

292 :名無しのひみつ:2005/09/18(日) 15:44:15 ID:JWWKVC/Z
じゃあ分離しよう
心理学と精神外科に。わかりやすいね。
精神科に名前変えたところで精神外科の本質は何も変わってないのだからそれでいいでしょ。


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